温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4353ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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東武東上線下板橋駅から、南方向(池袋方向)に歩いて5分程度の場所にありました。厳密に3分程度しかかかりません。意外と近くでした。またこじんまりとした商店街があり、東京の下町としてのらしさがありました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン26席)
シャワー(3席)
主浴槽(43℃、一部バイブラ、壊れた電気風呂あり)
座湯(42℃、2席)
薬湯(40℃)
水風呂(25℃、バイブラ)
コインランドリーがあり、フロント式です。ロビーもあり、湯あがりにテレビでくつろげます。湯殿は湯船が多く、座湯や薬湯、水風呂までありました。また背景絵はタイル張りの葛飾北斎。いかにも銭湯らしい銭湯でした。4人が参考にしています
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環状七号線の内回り沿い、そろそろ梅島にさしかかる付近にある銭湯です。銭湯なのですが、かなり綺麗で新しく、ちょっとした軽食コーナーもある大型銭湯でした。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン20席程度)
シャワー(2席)
主浴槽(41℃、日替わり湯、バイブラエリア、座湯2席)
露天風呂(41℃、日替わり湯)
靴箱のカギをフロントで預け、ロッカーキーを貰うタイプでした。またフロント横は休憩所になっています。この日は日曜日で午前中の営業があり行きましたが結構にぎわっていました。
湯殿もかなり綺麗で、銭湯とは思えないほど。小さいながらも露天もあります。ただしそれほど広い訳ではなく、あくまで銭湯でしたが。7人が参考にしています
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こちらの施設はほとんどのものが‘ゆったり’しているように感じました。駐車場も、建物も、浴室も…とにかく規模が大きくて、窮屈な感じがしません。
建物は和を感じさせる造りで、まだとてもキレイでした。 浴場の露天エリアもとても広く、開放的です。岩を基調に木々が植えられていて、いい雰囲気です。目隠し壁も低めで、圧迫感がありません。
露天エリアにはいろいろな湯船があり、楽しめます。が、温泉利用の湯船が少ないのが残念です。
温泉は麦茶を薄めたような色をしています。濁りはなく澄んでます。無味無臭ですが、肌にヌメリを感じました。
おそらく土休日には混雑すると思われますが、平日に訪れたおかげで、いい加減の“客密度”で入浴できました。1人が参考にしています
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車で羽生温泉へ行ってきました。電車で行っても駅から歩いてすぐなので、アクセスのいい場所にあります。
こちらはホテルに併設された温浴施設です。「華のゆ」という名から、和風の施設をイメージしていたのですが、和を感じることは殆どありませんでした。あえて言うとすれば、露天エリアは和の雰囲気のようですが…。
その露天エリアは、目隠しの外塀は高いのですが、植木などが無駄に植えられていないためにスッキリとしています。なので開放感はありました。
温泉は澄んだ薄い黄色をしています。無味無臭ですが、肌にヌメリを感じました。 源泉掛け流しの浴槽もあるのですが、循環している他の浴槽とあまり変化がなく、少し残念に思いました。24人が参考にしています
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鬼怒川左岸の老舗。大正14年創業という。アルカリ性単純温泉だが、鬼怒川温泉には数少ない掛け流し。建物はいささかくたびれているが、温泉は最高。応対は朴訥だが、なんとなく温かさを感じる。かつては対岸の松林を見る露天が有名だったが、今は使われていないのが残念。鬼怒川左岸の宿が次々に廃業する中でガンバッているのがうれしい。これだけいい湯を持っているのだから、もっと宣伝したらどうかと思うのだが…。
3人が参考にしています
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パンフレットによると毎分800リットルという自家源泉が掛け流しで使用されているとか。弱アルカリ性単純泉で、コンクリ浴槽に塩ビの太いパイプから湯が投入されています。浴場のシンプルさにはちょっと驚きです。
掛け流しのお湯をたっぷりと体感してもらいたくて、敢えてシャワーを取り付けていないそうだ。カランは5基。黄色いケロリン桶が並び、銭湯みたいな雰囲気もある。
慣れないとちょっと面倒かもしれないけど、何杯もかぶり湯をするのは贅沢な気分にもなる。時間帯にもよるんでしょうが、終始独占状態だったのもあるでしょう。やや熱めの内湯、適温~ややぬるめの露天は投入量で湯温調整されており、仄かなモール臭と肌当たりの柔らかい湯はなかなかのものと思いました。
塩原という温泉地で、のんびり湯を楽しめる事を考えたら間違いなく穴場。無機質な施設で眺望も無いけど、休憩を挟んでの入浴も可能なので思いのほか満足度は高い。1人が参考にしています
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立ち寄り湯で利用しました。
歴史ある建物は、赤い橋を渡る前から雰囲気を醸し出していて、期待感が膨らみます。
でも、玄関に入ると複数の客が宿の人に、お風呂の説明を受けていて、足元を見ると靴を履いています。また、受付の前のお客さんも土足であがっていて、温泉宿というよりは、何かの資料館のような雰囲気でした。
そして、お金を支払いおいざ風呂場へ!!
戸を開けると、いきなり写真で見たことのあるレトロな浴室で、少しびっくり!!そして、その浴室の狭さに2度びっくりしました。というより、期待はずれでした。私の勝手な想像では、実際の大きさの2~4倍くらいの広さを想像していました。
でも、歴史あるお風呂を堪能できたので、また来たいと思います。4人が参考にしています
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足立区の五反野エリア。駅周辺に商店があつまり、こじんまりとした商店街を形成しております。その商店街の北の外れの辺りにあるのが、こちら若松湯です。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン20席)
シャワー(2席)
主浴槽(41℃、ミクロンバイブラ)
座湯(41℃、2種2席)
水風呂(20℃、バイブラ)
森林浴(40℃、ミストシャワー)
岩風呂(40℃、別部屋、薬湯、バイブラ)
サウナ(90℃、別料金200円)
東京銭湯の流れとして、平屋建てタイプからビル型タイプへと変貌を遂げ、銭湯は1階あるいは2階、上階はマンションという形が増えてきていますが、ここもそんな施設になっていました。そういう施設の場合はフロント型になっていますが、ここもその例にもれず。また入るとロッカーのカギを貰うシステムになっていました。脱衣所にはドライヤー、また自販機もあります。
湯殿のラインナップは東京銭湯にしては比較的豪華です。どうも五反野地域の銭湯は湯殿のラインナップが豪華な施設が多い印象があります。競合店がひしめいている地域だけに、生き残るにはこのような営業努力が不可欠なのでしょうか。
日曜日の夕方だったためか、家族連れなどが沢山いました。三丁目の夕日みたいで、なんだかほのぼのしちゃいました。12人が参考にしています
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夜の2時間タイムサービス800円というのに行ってきました。
施設は古いが清掃はきちんとされているという感じでした。お湯は本当に良かったです。草津温泉は下手な本場の旅館より良いかも。薬湯の方も、説明にあったように数分後皮膚がピリピリしてきて効果を感じました。
カウンターのおばちゃん達も明らかに一見さんの私にも親切に応対してくれたり、全体に感じ良かったです。
ただ、大広間で演歌ショーがやっていたらしく、雰囲気にあまり馴染みのない私は少し引いてしまいました。また仕事帰りに寄ったのですが、そういう身なりの人間は私一人で明らかに浮いてしまってました。
若い方や子連れの方もいたので必ずしも年配向けではないかと思いますが、入るには少し勇気がいるかも。よほど草津温泉が恋しくなったらまた行くかも知れません。6人が参考にしています
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仕事帰りに良く入りに行きます。メール会員になると月に数回ワンコインクーポン(500円で入浴できる)のメールが届き、平日は500円で入浴できます。
天然温泉ではないので、お湯のことは何も言えませんが、施設の運営にかなりの疑問があります。
<少しは施設の改善を>
①脱衣所のロッカーは開店以来(10年ほど前?)何も変わっておらず、ちょっと強く引っ張ると扉が開きそうな物もある。
②湯船の温度計が壊れている。
③2階のサウナへ行くエレベータの床がさび付いていて底が抜けそう。
何度も「リニューアル」をしているようだが、何も変わっていない。
<お金のかけ方、間違ってません?>
①日本初「龍馬風呂」→意味が分からん。お湯はただの水を湧かしたものだし、七色に光る石?その辺の河原でもありそうな石じゃん。
②おそらく100万は下らないだろう、あの「龍馬の看板」コンセプトが全く見えない。龍馬の名言が書いてあるようだが、改行する場所が間違っている。また、「龍馬」の生い立ちの看板の最後に「NHKの龍馬伝で現在放映中」→放映が終わったらどうするの?せめて「放映」で終わっとけよ。
癒されるというより、仕事帰りの銭湯と考えているので、これからもちょくちょく寄ろうとは思っていますが。
※意味のなさそうな「龍馬の湯」5人が参考にしています







