温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4316ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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標準的な王様の湯です。これといっておすすめはないです。
0人が参考にしています
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とにかく混雑混雑で落ちつかなかった。近くに行ったら寄るかもしれない程度ですね。
2人が参考にしています
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仕事の合間にサクッと行ってきました。空いてたので快適に利用できました。洋風?に入りましたが、露天風呂がしょぼいというか何というか…。お湯はもう少し温ければなぁ…。
5人が参考にしています
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2月に行きました。
ここは、施設が素晴らしく高級感があります。
また、サービスも良く近くなら足を運びたいところです。
しかし、入館料が岩盤浴も混みですと、2000円近くになってしまう。
それを考えると、ちょっと高いかな。
でも、その岩盤浴も数種類あるし、素直に良いと思います。0人が参考にしています
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友人に誘われて行ってきました。
友人と一緒に行かなければ入り口がわからないほど。。。なところに
見た目は高級チックな佇まい。館内にはいり説明を受ける(とても丁寧に教えていただきました)
問題はお風呂のロッカー(怒)精算バーコード式の鍵がそのままロッカーの鍵になるのは2つ3つと鍵が増えなくて便利だが、ロッカーの番号を覚えていないと大変なめに
お年寄りには不便だと感じました。
そしてやはり東京 狭い
しかも塩分が非常に強くて体がヒリヒリ
私には合いませんでした。
食事するスペースは普通 味もそこそこでしたが、すべてが高い印象をうけました。
たぶんリピートはありません。0人が参考にしています
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何回となくいってます。岩盤浴の種類が豊富なのと男女一緒に利用できるのが受けている感じを受けます。私は、露天の炭酸泉が好きです。でもねぇ…何せ人が多いです。満員でなかなか入れない訳です。内湯や寝湯で待っているうちに、しびれ切らして出てきます。施設が広いからしょうがないかもしれないけど…まるで出来た当初のお台場大江戸温泉みたいな賑わい。鶴見のリブールと泉質が似ているので、最近は足が遠退く。
1人が参考にしています
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和風な風情があった以外印象はないですね。
0人が参考にしています
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さくら市喜連川の国道293号線沿いにある道の駅に併設された立ち寄り温泉施設施設です。こちらの道の駅はドライイン的な機能だけでなく、地域の込みにティーセンターの役割りも担っている複合施設になっているようです。可愛いキツネのアニメが描かれた立派な建物が目を見張ります。
平日の夜8時過ぎに訪問したのですが、家族連れでそこそこ賑わっていました。地域住民の温泉銭湯として活躍しているようです。しかも入浴施設だけでなく、水着着用のクアゾーンもあり、500円の料金で両方利用できるリーズナブルなシステム。
肝心のスパゾーンはというと、内川の湯と荒川の湯に分かれ、毎日男女入れ替え制となっています。訪問時は内川の湯が男湯になっていました。内湯と露天に大別され、内湯にはメインの内湯とジャグジーバス、水風呂、サウナといった立ち寄り湯の王道を行くラインナップ。タイル仕上を基調として万人受けする造りになっています。眺望は望めませんが源泉かけ流しの露天もしっかり用意されていました。
内湯は循環仕様ということでスルーさせていただき、終始露天エリアで過ごすことに。喜連川といえば油臭を連想される方も多いと思いますが、こちらの源泉もはっきりとわかるレベルで油臭が楽しめます。さすがに喜連川早乙女温泉のようなムンムンと鼻を突くほどではありませんが、油臭に仄かな硫黄臭も感知でき、一般の立ち寄り湯としては、まずまずの湯使いと言えるのではないでしょうか。
個人的には車中泊での利用も重宝しそうで、今後も要チェックの施設です。1人が参考にしています
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三浦国際マラソンの帰りに立ち寄りました。
三崎口からの直通バスは本数が少なく、違う路線のバス停から10分ほど坂道を登っての到着です。
観光施設「長井海の手公園ソレイユの丘」の一角にある入浴施設で、施設自体はそれほど新しく有りませんが、小綺麗ではありました。
入浴料は600円。
浴室は内湯の他に露天があり、そこからの眺望が素晴らしいです。寝湯に入ってのんびりと丘陵地帯から眺める太平洋はなかなかのものです。眺めていると、トンビが男湯と女湯の境に留まっていてこちらを見ていました。癒されますね~
こちらは残念ながら温泉ではなく、人工温泉です。しかも温泉の浴槽が限られていて、露天は寝湯だけというのが残念でした。
シャンプー、ボディシャンプーは備え付けてありました。9人が参考にしています
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坂戸市街地の高麗川沿いにある温泉施設。高麗川大橋の手前、土手より入る。川と遠景の秩父連山の風景が、ふるさとの湯のネーミングにマッチしている。
入館前に土手を散歩していると大粒の雨が降り出した。
天降のせいか、差ほど混んではいなかった。
04年4月29日オープン。04年以来の訪問だ。
1階:フロント、食事処
玄関ホールが広く、靴箱(コイン不要)が単的に置かれ、兎に角広々→券売機→フロント・靴鍵預けロッカー鍵と交換→
2階:脱衣ロッカー・ゆったりとしたロッカー間隔。
浴室:白いタイル壁、ピンク系床。
左右にあるカランコーナーはゆったり。湯は押し釦、シャワー縦栓の一体形。桶台には仕切り溝あり。
掛け湯は大きな四角いタイル湯槽。色々とゆったり出来ている。
サウナは塩サウナと高温サウナの2室。塩サウナには塩の設置はなかった。
内湯:タイル浴槽には黄色い湯が張る。 ヌルスベ感は少しあり。
露天:物凄い暴風雨となっていた。湯気が巻き上がっていた。水風呂も外。岩風呂、壺湯があり、板間のゴロ寝処がある。露天に入る人は少なく、雨に打たれて少し入った。
浴後、食事処以外には休む処がないのは残念かな。ベンチは少しあり。
ナトリウム-塩化物温泉(低張性・アルカリ性低温泉)31.3℃ Ph8.3 150㍑ 無加水 加温 循環濾過 塩素
平日650
土休750
土休は受付朝800~2300(2330マデ)
04H160606日 初入浴 12H240331土2回目
←前湯 敷島温泉
→次湯 蔵の湯鶴ヶ島2人が参考にしています






