温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4289ページ目
-
掲載入浴施設数
22878 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15168 -
温泉口コミ数
161179
関東地方の口コミ一覧
-

07' 10/23 沢渡温泉→河原湯温泉(聖天様露天風呂)→尻焼温泉(長笹沢川露天風呂)の順路で、群馬一泊二日の旅の締めにこちらを訪れました。
老神温泉。実は僕、この地が大好きなんですよ。
一昨年の4月中旬にこちらを偶然訪れたとき、日帰りの湯元華亭でお湯を頂き、そのときのお湯にはあまり感心はできなかったのですが、老神温泉という土地自体からは実は大変感銘を受けており、そうした記憶からの再訪でありました。
時刻は15:00。赤い吊り橋から谷底に覗ける片品川の流れがきらきらと美しい。空は快晴。極上の温泉日和です。
今回はあらかじめ調べておいた、内楽橋を渡ってすぐの、渓谷の混浴の宿「東名館」にお邪魔しました。こちら、老神で唯一の濁り湯の宿なんです。
B1Fの男女別の内湯の奥の扉をあけ、外階段をくるくる登っていくと、ああ、あったあった、ここが噂の混浴露天。おじいちゃん二人とおばあちゃんお一人が先客でした。
挨拶して、掛け湯してぽしゃんとお湯入りすると、
わあ。目がもう名湯のマークです!(^@^;>
お湯のなかにふっとい糸クズみたいな湯の花がいっぱい浮いてます。す、素晴らしい。それらお湯の糸クズは時間ごとに黒く変色していくようで、半分だけ黒、みたいな湯の花が結構手のひらに掬えるのがなんとも不思議。なお、こちらの露天は湯舟がふたつあり、片方は白濁湯、もう片方は白濁湯が時間を経てほとんど黒くなった感じのお湯がたたえられてます。
湯温はややぬる。
硫黄の香りは、案外濃ゆい。
こーんな極上湯に、老神のこーんな澄んだ午後の青空を見上げながら入れるなんて・・・ひととして生まれた幸せをひさかたぶりに噛み締めちゃいましたねえ。
老神温泉。バブルの傷跡がいまだ残る、ぽつんとして淋しい感じの土地ですけど、ここはいいですよ。旅館のひとにいわせると、これはというようなお湯が、こちらにはまだまだいっぱいあるそうです。帰りの天狗の神社で再訪の意を強くした、湯あたりほくほくのはっぴーイーダちゃんなのでありました(^^
13人が参考にしています
-

宿泊客は、午後十一時までと、午前六時から九時まで入れます。
午後四時と、午後十時と、午前六時に入りました。
男湯については、
洗い場は鉄平石です。
浴槽はタイル張りで浅くできていて、
立つと中禅寺湖が眺められ、
座ると男体山が半分眺められます。
定員は七人ぐらいです。
湯の湖の方からの引き湯だそうです。
湯はいいです。
帰りに、靴を履かないで右のほーうへ行くと、
休憩室があって、そこの眺めがこの宿では一番良かったです。
湖畔を散歩していると、屋根からもくもくと湯気が出ていて、
なかなかいい場所に建っています。3人が参考にしています
-

雰囲気は、平均点以上だと思います。露天に関しては、作りが??。それと同じ人が高得点付けているのが、気になります。
2人が参考にしています
-

小さな子供を含めた家族旅行でお世話になりました。外観や内装も特におしゃれな雰囲気でもなく普通のホテルという感じでしたので正直あまり期待していなかったのですが、帰るときには大満足でした。まず、温泉が硫黄のにごり湯でとても満足できたこと。料理も美味しかったし、何より従業員の方が気さくでとても感じがよく、食事の際に子供たちが楽しく食べられているか気を配ってくれました。お部屋も綺麗で、家族皆で寛ぐことができました。このお値段なら満足です。
0人が参考にしています
-

野田の湯も、なんだか活気がないというか、なんだか物足らなくなってしまいました。
そして、500円ランチはとってもよくて、ワンコインにしては、中々なのではなかったのでしょうか。
もっとずっと続けてほしいと思います。
それとノン様
私は、炭酸はここしか知りません。
ほかに千葉さいたま東京でありましたら、ぜひ教えてください。
イッテミタイト思います。0人が参考にしています
-

今月一泊旅行に家族五人で出かけました。
サービス、温泉、料理すべてにおいて満足。りんごのグラタンは絶品でした。また夜食のおいなりさんまで用意していただき感動の連続!今度は春の桜のシーズンに谷川沿いの露天風呂に入りたいです。1人が参考にしています
-

最近どんどんできているスーパー銭湯と比較すると確かに古いですが、昔の「ラドンセンター」といった雰囲気です。
宴会場に演歌歌手が来たりして、ローカルな雰囲気たっぷりです。
なので新しくてキレイさを求めるならスーパー銭湯へ。
昔ながらの雰囲気を感じたいならここはおすすめです。
おしゃれなカフェより純喫茶といった感じです。11人が参考にしています
-
八丈富士に登ったら途中から大雨。南の島とはいえ秋の空気は冷たく、芯から冷えきった体を温めに「やすらぎの湯」に入りました。
玄関側は木造で風情があるのですが、浴室側はコンクリート造りでシンプルなのがちと残念。八丈島の温泉は茶褐色がおおいなか、ここは無色透明です。泉温はぽん太が行ったときはややぬるめでした。
窓からみえる海の景色がなんといってもごちそうです。すいていたのでゆっくりのんびり体を温め、名前の通りやすらぐことができました(2007年11月入浴)。0人が参考にしています
-

八丈島でダイビングしたあとに、いつもお世話になっています。今回もダイビングで冷えた体を温めに入りました。泉温が比較的高いのがこの時期うれしいです。茶褐色のうすにごりで、かなり塩分が強いです。露天風呂に、数年前にはなかった囲いができていて、駐車場から丸見えではなくなりましたが、開放感がなくなってしまったのは残念です(2007年11月入浴)。
0人が参考にしています
-

入館料は430円と、設備の割には高いが、他の施設と比べると料金自体は安い微妙な料金設定。サウナは別料金だから結局高くつく。温泉を標榜しているが、近隣の他の温泉施設と違い、タオルや石けんの類いは一切無い、普通の銭湯である。
湯に関しては無色透明でよく温まる。使い方もケチではない。ただし、温泉臭は期待していたほど無く、というか全く無いので、泉質がメインの施設と言う訳にもいくまい。湯上がり後も、本来は温泉効果が見込める湯なのかもしれないが、消毒殺菌剤がなかなか強く、肌が荒れてしまうので決して気分のいいものでもなかった。
湯の温度も高く設定してあるし、それほど混雑もしない。その意味では自宅の風呂代わりに利用するのは良いかもしれぬが、逆に言えば、それ以上の施設でもないのも事実。遠方からわざわざ、あるいは通勤通学途中でわざわざ下車して赴く価値があるかどうかと言われれば、微妙としか言えない。ジェットバスやサウナもあるが、これらは完全にスーパー銭湯の方に軍配があがってしまう。
要は、普通の銭湯ですなw3人が参考にしています




