温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4264ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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競合店の多い場所なので、その中でも地味なスパ銭という感じですが、コスパは悪くない設備だと思います。二種類の湯殿があり、男女が日替りで入れ替わるシステムで、それぞれの湯槽も広さがあり、ゆっくり浸かれます。赤釜スチームサウナでは気持ち良くて寝てしまいました。温泉とはいえ競合店のようなインパクトが無いので、オンリーワンが欲しいかな。久々に寄ってみたところ朝風呂五百円の説明を受け、ラッキーと思い会員登録してしまいました。でもこの辺に来たら、やっぱり清河寺や花咲に足が向いてしまう…
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前回は時間があまり無く、ゆっくりできなかったので、今回はじっくりと温泉を満喫しようと思って行ったのですが、なんだか、随分と変わっていて、休憩所は宴会場の様だし、横になってくつろげる場所も無くなってしまったので、早々と引き上げました。
温泉やお風呂は変わらずに良かっただけに、残念でした。
ただ、平日だけかもしれませんが、三時間で¥580のコースがあり、立ち寄り湯には良いかもしれませんね(≧∇≦)b5人が参考にしています
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2回目です。温泉博士利用。
さまざまなジェット系や寝湯になってる炭酸泉やらあって、けっこう長湯してしまいます。かけ湯とかけ水があり、水の方は冷た過ぎず体にかけやすい温度です。でも水風呂はしっかり冷たく、しかも広々。そういう所は気がきいてます。
露天の岩風呂が温泉です。湯船が二つに区切られています。上の湯が加温かけ流し、下の湯は循環でぬるめです。かけ流しのお湯は潮汁状に濁っています。循環のお湯は透明です。上の湯の岩づたいに鉄っぽくて多少油臭のするお湯が流れ出ています。そのお湯が仕切りを越えて下の湯にも流れます。
お湯は板橋のさやの湯処と似た感じです。ただしこの日は寒かったせいか、お湯を加温し過ぎて以前のようなヌルスベ感がなくなっていました。源泉は34℃ぐらいなので、もう少し源泉ぽさを味わいたかったです。
上の湯は半月状の形で入る所が1カ所しかなく、出入りに不便なのが難点です。湯量が限られているので狭いのは仕方ないとしても、もうちょっと工夫してほしいところです。
脱衣所は壁側のロッカーも低くて上に物が置けるようになっています。所々に鏡が付いているのも便利です。コンパクトで使い勝手がいい施設という印象を受けました。0人が参考にしています
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見沼小春日和温泉から裏道で2キロ程で着くと、こちらも朝風呂12時まで500円の手書きのペイント広告が出ていた。但し会員のみらしい。建物外観からしてB級感漂う。
まだ11時半で早速入場。コイン不要の靴鍵は自己保持、入会100円でカードを造り、券売機に差し込み500円入浴券を買う。 フロントへ差し出して食堂(直進)へ向かおうとすると、再入浴券を渡された。ここは一回入浴券なのだった。
館内はやや雑多な雰囲気。食事はやや高めかな。左の階段を昇れば休憩処、ほぐし処などだ。
フロント右が湯殿方向、簡易な休憩所があり連絡通路を行くと浴室棟との繋ぎ目からの隙間風が寒い。
右・石の湯、左・木の湯、左奥には岩盤浴『四季の小径』(400円)がある。
奇数日男性は石の湯で、前回と同じであった。薄茶のボックスロッカー100円戻り式。
湯殿入口はドア付トイレも兼ねていて床面の同一感が嫌な造り。
さらに内湯から石畳で少々がさつな所があり歩き辛い。
中規模なスタジアムサウナ入口はシャワーコーナーの影にあります。
内湯は温泉でなさそう。あつ湯、ぬる湯と露天石風呂ともに、龍神の湯と命名されていた。
カランコーナーは左手に、湯口釦・シャワーレバーの一体式。灰色系タイルだ。リンスあり。
露天には広い石風呂があり、薄黄色の湯が張られている。浴槽内に腰掛け石があるので、注意して歩いてほしい。
壺湯は掛け流し。奥には赤い釜風呂があり目を引く。ドアの開け閉めで内部はすぐ冷えてしまうのが難点。他ごろ寝処あり。5人は寝れる。
宮の湯35.8℃461㍑ ナトリウム塩化物温泉
05H17.816開業
06H18.7頃温泉開湯(フロント談)
08H20.915月初入浴
11H23.1123水2回目
←前湯いこいの湯多摩境
→次湯 あきるの瀬音の湯3人が参考にしています
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JR茅ヶ崎駅駅から無料シャトルバスに乗って訪問しました。JR北茅ヶ崎駅からも徒歩2分もかからない立地となっていて公共機関利用者には優しい施設。
泉質:Na-塩化物強塩泉・循環・加温塩素。
31.48gの高張性の濃い湯となっています。温泉は露天主浴槽にのみ使用されているようで無色透明塩味強塩素臭となっていています。味は塩味と塩素が混じった物。臭素74.5mgや鉄(Ⅱ)2.6mgの個性がすっぱりとなくなっており浴感は単純温泉並みに落ちています。
一番気に入ったのは内湯の高濃度炭酸泉で、基本炭酸泉の浴槽は狭い所が多いのですが20人はゆうに入れる大きさかつ濃度も本当に高く泡付きが強い物となっています。温泉よりも良かった。
三郷店や大宮店のような昭和チックな内装ではなく普通の温泉施設といった感じで明るめの施設でした。浴室前に食事場もあるので利用した。9人が参考にしています
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こちらは温泉施設ではありません。2階にサウナと浴槽があります。3階に食堂。レストルール。4~5階はカプセルと仮眠室になってます。
まぁ、普通の宿泊サウナなんですが、午前10時までの朝定が納豆、タマゴ、味噌汁、海苔、小鉢二品で三百円!!お勧めです。4人が参考にしています
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ここの露天風呂は危険です。どうせならお風呂も直してほしかった。夜は照明が薄暗く、底が見えないので段差に気を付けないとつまずきます。また幅が狭くなっているところで足を伸ばしていると人が通るのにジャマです。浴槽は広いのですが、落ち着けるところが意外に少ないのでこの場所にいる人は割と多く、レイアウトの悪さが目に付きます。
冷たい源泉らしきものが岩づたいに流れ出ている箇所が女湯には2ヶ所あるのですが(男湯はなかったとダンナは言ってた)、寝ころび湯になっている所は二人ぐらいで独占状態。30分経ってもどいてくれませんでした。ぬるくても源泉が味わいたい人もいるので、もうちょっと流し方に工夫がほしい。近くには熱いお湯が吹き出ていてそれがちょっと不快なほど熱く、落ち着けません。
サウナから出た後もシャワーがなく、外の水風呂では冷たすぎる。カラン以外のシャワーも必要なのでは。塩サウナの中のシャワーも入口付近にしかなく、座っていた場所を流したくても奥の場所はシャワーが届きません。桶のひとつぐらい置いてもらいたいです。
なんだか文句ばかりになってしまいましたが、施設自体の気の利かなさはここの大きな欠点です。
毎時45分(女湯は)のロウリューは質が高く、小川町店より室内が広いせいか、熱風も気持ちいいです。スタッフも汗だくでがんばってます。
以前最初の受付だった建物が12月中旬からカフェになるとかで、いろいろと施設は充実させているようですが、肝心なお風呂に問題があるように思えます。
※写真は食事処0人が参考にしています
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北千住駅付近には銭湯がいくつもあります。この辺はさしずめ”銭湯銀座”状態ですが、こちら緑湯は北千住駅からはかなり距離があります。厳密には千住大橋駅だとか、下手したら町屋の方が近いかもしれません。町屋駅からは隅田川を渡りますが、橋がないためにかえって遠回りになってしまいますが、ともかく千住の中でも外れに位置するような場所にあります。地域は住宅街と倉庫街とが合わさったような、それこそ東京下町にありがちな風景が広がっています。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン28席)
主浴槽(43℃、背面ジェット2席)
深湯(43℃)
薬湯(42℃、緑の薬湯)
番台タイプでした。番台には愛想の良いおばあちゃんが。この辺、下町銭湯の雰囲気に忠実です。建物全体がかなり老朽化していて、お客さんも少なめです。キングオブ縁側なんて言われているような有名銭湯がある北千住エリアですが、こちらは観光客などは皆無、本当に地元の、それもかなり狭いエリアに住んでいる人たちが生活の一部分として利用している、そんな匂いが感じられます。
銭湯としては、昔ながらの雰囲気を保っていました。湯殿は浴槽が3つあり、比較的充実しています。いかにもな銭湯、キングオブ…な銭湯のついでにでも、行ってみたらいかがでしょうか。2人が参考にしています
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