温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4153ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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施設自体は気に入っているのですが、いつ行っても常連面したおばさんたちが神経質みたいで、嫌味を言ってきます‥。
マナーは守っているつもりですが、洗ってるお湯がかかるだの、タオルでよく拭いてから出ろだの、去り際に嫌味っぽく言ってきます。
せっかくこれでは気持ちよく過ごせないと思いました。
なので昼間行くならオススメです。
露天も気持ちいいですよ。27人が参考にしています
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群馬県東部の草木湖東岸にある、鉄筋3階建ての宿です。
群馬県出身ですが、現みどり市、旧勢多郡東村であるこの方面は馴染みが薄い地域です。
>>フロント支払い
>右手奥、階下へ
子宝の湯の案内板
>通路途中、靴は棚へ
>丸く広がったロビーにテーブル休憩処
>男左手脱衣室
脱衣室は2部屋ある
>第一脱衣室はコインロッカー、脱衣解放棚、旧靴棚らしきものなどがある。
>第二脱衣室は解放棚、ドライヤーなどがある。
>浴室:右手に浴槽、左手にカラン席が並ぶ。先客は1名。
浴槽壁には御影石が縦横に積まれている。
因みにこの旧東村地区は御影石が特産だと言う事らしい。
カラン側壁は白系の凹凸入りタイル。
カラン:シャワーと湯はレバー切り替え式。桶台は無し。
お試しのアカスリ他がある。
サウナ:入って右手、狭い3人向け。
浴槽:サウナの隣に水風呂、並んで真湯の主浴。たしか竹炭風呂とか書いてあった。なんとなく柔らかい湯だ。
露天:ハート模様の灯籠の先に結構立派な岩風呂が一つ、屋根がかかる。
男女を遮る岩壁が良い。
湯口の上には亀の像。石板には『♪もしもしかめよ』の詩が書いてある。
何の関係があるのかは、訊きそびれてしまった。
雷雨が酷くなる。
露天の先からは草木湖の一部が望めた。
日帰り1000~2000
500円
サンレイク草木周辺沿革
73S4806-- 草木トンネル開通
77S5203-- 草木ダム竣工
81S5606-- サンレイク開業
88631025 わ鐵道開業
89H0107-- 改装開店
06H180327 みどり市誕生
15H270415水雨虹初入浴2人が参考にしています
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東京湾フェリーの金谷港から、徒歩で約3分。「地獄のぞき」で有名な鋸山の麓で、国道127号線沿いに建つ、鋸山金谷温泉の小さな宿。日曜日の午前中、日帰り入浴してみました。入浴料は500円。玄関から、真っ直ぐ廊下を奥に進むと、突き当たりに浴室「若潮風呂」があります。棚にプラ籠が並ぶ脱衣場。ドライヤーあり。浴室左側には、3人分のシャワー付きカランがある洗い場。アメニティ備え付けです。4人サイズのタイル張り石枠内湯には、うっすら茶褐色の透き通ったナトリウムー塩化物・炭酸水素塩泉(源泉名:鋸山金谷温泉)が満ちています。源泉20.5℃を、40℃位に加温。肌がかなりツルツルする浴感。ジェット水流も出ています。循環濾過ありながら、塩素臭なし。湯口の他、水・湯・温泉と表示された蛇口が3つ付いています。口に含むと、微かにヨウ素臭とモール臭が混じったような甘い匂いがして、少ししょっぱい。ずっと貸切状態で、金谷の黒湯を満喫できました。
主な成分: ナトリウムイオン1167mg、マグネシウムイオン2.9mg、カルシウムイオン2.3mg、鉄(Ⅱ)イオン0.1mg、塩素イオン1038mg、臭素イオン3.8mg、炭酸水素イオン796.2mg、炭酸イオン54.2mg、硫酸イオン4.4mg、メタケイ酸78.0mg、メタホウ酸108.4mg、腐植質2.5mg、成分総計3.28g21人が参考にしています
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某有名ビジネスホテルチェーンに宿泊した際に散歩がてら出かけましたが、
住宅街の中にある小奇麗な天然温泉付銭湯です。(入湯費現在460円)
入湯料以外にシャンプー30円と固形石鹸20円を購入しましたが、なんといっても魅力は天然温泉と露天風呂です。
天然温泉は3つの浴槽(露天、屋内、水風呂)に供給されています。
泉質は冷鉱泉を加温したもののようですが、湯あたり優しく、湯上りもサラサラです。
ただ、いわゆる黒湯ではありません。
場所と天然温泉という情報から勝手に黒湯だと間違っておりました(汗)6人が参考にしています
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パチンコでボロ負けたダーリンを連れてきましたよ。
「心臓の湯」と呼ばれるように、血流が良くなる塩化物泉です。
舐めると、水に微量の塩を入れた時の塩分を感じない微妙なボヤーっとした味、に似ていて薄味です。
源泉掛け流しは41度ほどですが、かなり温まりまして、なかなか冷めない。
42度以上の熱い湯が好きな私でも、許せる保温力です。
子供連れがいないので、たいして広くない露天も上手くスペースを空けてマナー良く使っていて、不快感はありませんでした。
施設全体に言えるのは、全体的に照明が暗く、寝転がれる休憩処周辺は更に暗い。
ロッカー室も暗すぎる、ロッカーやヘルスメーターやアメニティ自販機が動線に無駄に凹凸を作っている感じなので、尚更狭く感じます。
マッサージなどのボディケア入口付近に施術者が2名ほど並んでおりました、よくスーパー銭湯にありがちな光景。
あれじゃ逆に入りにくいし、ゆっくりボディケアメニューを見れませんね。
ポイントカードを作っても作らなくても入館料が変わらないのは、納得いかないわね。
塩素消毒ありですが、静かに過ごしたい&芯から温まりたい方にはいいですよ。24人が参考にしています
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上牧温泉の風和の湯が好きでよく利用していましたが、湯めぐり手形を購入したのでこちらに挑戦してみました!
大きな窓でとても眺めがいいです
(≧∇≦)
ぬる湯でサイコーでした!
でも貸切状態なので良かったですが、私は土日は避けたい感じです。
木のフタが重いので年配の方は気をつけてください。
あと掃除はもう少し行き届いていたらもっと良いと思います。もったいない。。
露天を覗いたらかなり埃っぽかったのでしばらくお休みしているみたいです。
おかみさんは気さくで明るい方でした。
宿は合宿で使われることが多いみたいです。1人が参考にしています
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圏央あきる野IC南下7分(戸吹トンネル利用が便利)
700円(障害者割引あり)
休館第3木曜(祝日順延)
受付1000~2130
非温泉
男女浴室金曜入れ替え制
食事処日曜定休
友人との温泉ドライブの会で行きました。
緩やかな丘陵地の緑に囲まれた、八王子市の焼却余熱施設。外観はコンクリート建て、平屋の公民館風です。
>>靴鍵自己保持
>券売機>フロント
>左手大広間
>湯殿直進
>男右手
浴室:ピンク系のタイル張り。
内湯:一つの浴槽に気泡浴、バイタル、打たせがこじんまりとまとまっている。
右手のサウナ横に薬湯もある。
サウナ:ドライサウナ、狭めの2段席。テレビ無し。
カラン:左手に狭めの対背式のシャワーホース付きカランコーナー。桶台、シャンプーあり。
露天:ピンク系タイル敷き。
L字の岩風呂。底面はタイル敷き。
大きなあずまやが架かる。
感想:内湯は思った程広くなく、湯も熱めで長居出来なかった。
露天は開放感が良いのだが、焼却炉の黒い灰が降って湯に浮いていたし、床にもあるのが気になった。風向きが悪かったのだろう。
湯はやっぱり熱め、涼もうにも灰が気になる。
昼下がりの大広間ではゆっくりできた。
本日は何故か日曜日なのに、厨房が休み。このせいか、人はまばらで楽々4人でゴロゴロさせてもらった。これは良かった。
営業開始日不明
2003年には営業している記述あり。
15H270329日曇雨初入浴2人が参考にしています
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関越自動車道の東松山IC.から、車で約10分。嵐山渓谷のそばに建つ、宿泊もできる日帰り温泉施設。平日の午後、利用して来ました。1階が温泉施設、2階は食事処や休憩室、3階が客室になっています。入浴料は通常980円(館内着と大小貸しタオル付き)ですが、この日は「るるぶ日帰り温泉関東」の特典で、220円割引で入浴。靴箱キーと引き換えに、精算兼用ロッカーキーを受け取るシステムです。男湯は、ロビーの左奥。ゴルフ場のロッカールームのような脱衣場には、ドライヤーも完備。広い浴室に入ると、壁に沿って17人分のシャワー付カランがある洗い場があります。アメニティは一般的なもので、髭剃りクリームも各1本づつ配置。中央には、10人サイズのタイル張り石枠円形内湯があり、無色透明のメタケイ酸含有泉(源泉名:嵐山渓谷温泉)が満ちています。源泉17.0℃を、40℃位に加温。ジャグジー・ジェット水流付きの為、浴感がよくわかりません。隣には、サウナ用の水風呂。左奥に、バラエティ浴槽が3つ並びます。手前は、入浴剤入り「絹の湯」。奥は、トゴール浴と薬仁湯です。サクッと入って、外の露天風呂へ。屋根付き6人サイズの岩風呂があり、湯温は40℃位。PH7.58で、肌がややスベスベする浴感です。2人分の打たせ湯付き。景色は望めませんが、露天は貸切状態でまったりできました。
主な成分:ナトリウムイオン87.6mg、マグネシウムイオン9.6mg、カルシウムイオン50.7mg、鉄(Ⅱ)イオン1.0mg、マンガン(Ⅱ)イオン0.3mg、塩素イオン97.0mg、硫酸イオン56.0mg、炭酸水素イオン213.6mg、メタケイ酸65.8mg、成分総計0.593g11人が参考にしています
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朝から雪が降る程の寒さのなか、小田急が遅れて偶然にも送迎バスをたいして待たずに乗れたのはラッキーだったのと、運転手さんも丁寧な対応で◎。
フロントを含め従業員の印象は、全体的に◎。
残念だったのは、露天風呂の温度が低めで全てがぬる湯状態で、唯一湯の循環?吹き出し口の周辺だけ程好い湯温だったのが残念でした。
そして、もう1つサイトには源泉かけ長しと表記が有りますが、源泉の流れ出る口が見当たらず他のお客さんも気になってたらしく、従業員に源泉は何処に出ているんですか? と、質問していましたが聞こえて来た答えは、「ありません」でした。確かに、「これは、飲めません」の看板は陶器の一人様壺風呂に下がっていたが、眺望露天風呂の隅にあった竹製の湯口には、何も書かれて居なかったので只のぬるい水が出てる~ってだけですね。 良心的に考えれば、このぬるい水が源泉?だったのかも知れない。
温度管理と源泉表記をしっかりお願いしたい。
肝心の風呂が、管理不足で×。8人が参考にしています








