温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4152ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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この年は降雪!?積雪量が多い年で、各地のビニルハウスが損壊した年だった、からか!?あまり大きくない露天風呂はすっかり周囲を雪の高い塀で囲われていて、何の眺望もなく、ただただ暗い中の入浴だったのが残念。内風呂は長方形でゆったり浸かる事が出来て良かったが。露天の温度がこの時期にしては低いのか、湯槽から出ると寒くて内湯に逃げ込む感じだった。外の木製すのこも寒さで凍りツルツル滑り皆、怖がっていた。内湯や脱衣場の天井の大丸太の梁は素晴らしかった。樹木棟洋室に宿泊したが5mの高い天井、50平米の白を基調とした部屋は広々開放的抜群だった。天井ガラス張りの洗面所かつ浴室も充分過ぎる広さだが、広くてガラス張りだと何分寒くて、ファンヒーターの付いている居間兼ベットルームからは出れず、冬場の部屋風呂は無用の長物かも!?まして外をスノーシューの団体が歩き去るのにはビックリ!!カーテンなんて開けておけない。食事は会席で鹿刺も付いていて、なかなかだった。ただ食事会場が階段を登った上にあり、ご高齢な方は手迄使って這い上がる様を見て気の毒に感じた。広々ロビーも結構だが、高齢化時代、皆が利用するスペースこそ、階段や段差の無い1階に設けるべきでは!?日光駅から湯元温泉迄の半額バスフリーパス(通常往復3300円が半額以下の1500円)は途中乗り降り自由で助かった。緑の季節に是非、露天風呂を周囲の景色を楽しみながら入ってみたいものだ。
4人が参考にしています
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泉質はトロトロで優しい逸品で(横須賀No.1)、
唯一の装飾品兼源泉吹き出し口のタヌキがご愛嬌。
三浦海岸から車で帰る途中に塩を落としてサッパリするのに良いです。隣に業務用スーパーがありキャンプの買い出しにもつかえます。
設備は、見た目昭和レトロですが清潔に保たれてます。
ひとりごと、、、、
子供のころから〈おじいちゃんおばあちゃんの社交場〉といっていたものの大人になって初めていきました。皆さん肌すべすべ。
間違いありません2人が参考にしています
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年末に『とにかくお値打ちプラン』と言うのを利用して宿泊。部屋はシングルベットと小さなTV付きで、窓なし眺望なし。2食バイキング付きで6000円代なので部屋は覚悟していたが、染みついたタバコ臭には、どうにもこうにも困り果て、唯一換気扇のあるトイレのドア全開で終始過ごした。換気扇もガラガラ凄い音がしていた。干したバスタオルがタバコ臭くなって乾く。バイキングは特別豪華な物は並ばないが普通な感じで、鉄板があるので『サイコロステーキ!?はたまたローストビーフ!?』と思いきや、焼きそばだったり(笑い)。料金内でも飲み放題付きの為か、温泉には似合わない若い男の子のグループも多数見かけた。風呂に関して言えば、唯一洗い場がある展望風呂は旧館(花袋荘11、12階)にあり、川沿いの露天は新館(柳翁荘5階段)にある。勿論、建物もフロアも大きく離れていてエレベーターを乗り換えての移動となり大変不便だ。冬ともなれば移動も大変寒く一層不便さを感じた。露天は眺めもお湯も良いのだが、後から入って来る人が適当な掛け湯で湯船に入る度、『ちゃんとあの離れた大浴場でお身体洗っていらした!?』と疑ってしまう自分がいた。展望風呂からの眺めは川治温泉一望が叶い、風呂、脱衣場共に充分な広さ。ただせっかくの眺めもガラスの経年劣化でいささかくたびれ感あり。対岸に位置する他の宿に宿泊する度、いつもこちらの一柳閣から見下ろされている感があり、一度見下ろす側になってみたいと思っていた。伊藤園傘下で週末等の料金アップもないらしいし、予算と相談した宿泊を楽しめば良いと思う。チェックイン時の前金制、旅館前にある銀行は自動支払機はないようで土曜の午後には閉まっていた。
8人が参考にしています
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柏市の自宅から車で5分。
清掃工場の余熱を利用した温水プールや、ジムのある複合健康施設の中にあるお風呂です。
温泉でもないので、全く行く気がしませんでしたが、遠くの銭湯まで訪ねて行きながら、こんな近くに行ったことがない、というのもどうかと考え、通ったついでに寄ってみました。
1階の自販機でチケットを買い、3階の改札をタッチして浴室に入ります。柏市民は510円で利用できます。
男女入れ替えで、今日は「太陽の湯」でした。中は明るくて広く、大きな内湯やジャグジー、サウナ、水風呂、露天風呂があります。
けっこう人がいましたが、それでも、近くにある「健美の湯」に比べれば空いています。
チケット1枚で2時間、入浴1回までなので、ゆっくりするような所ではありませんが、清潔感があり、汗を流すには良いでしょう。
甘いかもしれませんが、510円でサウナ無料となると、東京の銭湯より安いことになるので、3点としました。6人が参考にしています
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誕生寺の参道入口、鯛の浦遊覧船乗り場の隣に建つ、小湊温泉の和モダンな宿。平日に、一泊朝食付で利用して来ました。リニューアルされたエントランス、ギャラリーショップを併設したロビーは、きれいでモダンな設え。この日は、本館5階の「マゴチ」の間に宿泊。部屋番号の他に、海辺の宿らしく魚名が付けられています。8畳広縁トイレ付の和室。浴衣に着替え、早速3階の大浴場「日蓮の湯」へ。棚に籐籠が並ぶ脱衣場。浴室左奥に、7人分のシャワー付きカランがある洗い場があり、アメニティはPOLA製です。入口近くの12人サイズ御影石造り内湯には、無色透明の温泉法第二条別表適合泉(源泉名:小湊温泉願満の湯)が満ちています。メタケイ酸及び、重炭酸ソーダの項で適合。源泉19.7℃を、41℃位に加温。肌がややスベスベする浴感です。加水あり、循環・かけ流し併用。毎日車で配給しているのだとか。続いて、ガラス戸を開け半露天へ。4人サイズの総高野槇造り浴槽で、湯温は40℃位です。窓には簾が掛かり、景色は望めませんでした。朝食は、3階の食事処「なの花」の個室で。篭に入れられた小鉢には、鯖の塩焼き主菜の体に優しいメニュー。小湊らしい食材があれば、もっと良かったかな。食後は、男女入替えになった、4階の大浴場「南楽の湯」へ。脱衣場から浴室に入るとすぐ、半露天の壺湯が2つ。1人サイズの陶器風呂で、湯温はいずれも41℃位です。左奥に進むと、8人分のシャワー付きカランがある洗い場。その先に、4人サイズの石造り内湯があり、湯温はこちらも41℃位。ゆっくり、小湊温泉を満喫できました。
主な成分: ナトリウムイオン139.2mg、マグネシウムイオン5.0mg、カルシウムイオン20.9mg、塩化物イオン60.1mg、硫酸イオン33.8mg、炭酸水素イオン297.2mg、メタケイ酸67.6mg、成分総計0.643g11人が参考にしています
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鴨川市の前原海岸近くの街中に建つ、客室わずか6室の料理旅館。平日の夕方、日帰り入浴してみました。
入浴料1000円はフロントで。玄関から左に廊下を歩くと、突き当たりに男女別の大浴場があります。男湯は、「風月の湯」。棚に籐籠が並ぶ脱衣場。浴室は、洗い場と露天風呂のみです。8人分のシャワー付きカランがある洗い場で、アメニティはアロマ系。
扉を開けて、外の露天風呂へ。屋根付き7人サイズのタイル張り石枠瓢箪形浴槽には、微かに褐色のヘルストン活性石温泉が満ちています。湯温は42℃位。肌がややスベスベする浴感です。口に含むも、無味無臭。奥にはもう1つ、5人サイズの岩風呂もあります。こちらは、湯温41℃位。囲まれていて景色は望めませんが、木々や灯籠が配され、情緒溢れる雰囲気です。先客が上がられた後、貸切状態でまったりできました。
分析書が見当たらなかったのでフロントで尋ねると、天然温泉の鴨川温泉が引かれているのは、女湯の「草月の湯」の内湯だけなのだとか。20時に男女入替えになるので、日帰り利用なら男性は20~22時に天然温泉に入れます(宿泊なら一晩中)。でも元魚屋さんの宿なので、やはり泊まって海の幸も堪能してみたいところですね。19人が参考にしています
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黒潮洗う南房総館山の海岸沿いに佇む、昭和58年(1983年)に開業した自家源泉を持つ湯宿。平日の午後、日帰り入浴して来ました。
和の情緒溢れる館内。入浴料は通常800円ですが、今回は温泉博士の特典でタダで入浴。フロントで受付を済ませ、エレベーターで2階の大浴場へ。男湯は、左側の浴室「花盛りの湯」(ちなみに、女湯は「花咲きの湯」)です。
棚に籐籠が並ぶ脱衣場。浴室に入ると、左右に8人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、アロマ系です。
7人サイズの石造り木枠内湯には、無色透明のナトリウムー塩化物冷鉱泉(源泉名: 館山塩見温泉「こがねの湯」)が満ちています。泉温18.1℃を、41℃位に加温。肌がスベスベする浴感です。湯口の湯を口に含むも、無味無臭。ジェット水流も付いています。循環・かけ流し併用とのことですが、塩素臭が気になります。
続いて、外の露天風呂へ。6人サイズの石造り木枠浴槽で、湯温は42℃位。全室オーシャンビューの宿で、海が目の前にあるのですが、木が茂って浴室から海が見えないのは、ちょっと残念。宿泊客が到着する前で、貸切状態でまったりできたのは良かったです。
主な成分: ナトリウムイオン1966mg、マグネシウムイオン19.7mg、カルシウムイオン103.6mg、塩素イオン3129mg、硫酸イオン158.2mg、炭酸水素イオン84.8mg、炭酸イオン18.0mg、臭素イオン10.3mg、メタケイ酸60.1mg、成分総計5.593g16人が参考にしています
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ぜったいに行ってみたい。
出張で近所によくいっていたので懐かしいまた行きたいです。1人が参考にしています
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かんなの湯はいつも通り、ほどよく癒される。
ただ、脱衣所のトイレが臭い。
前に行った時も臭かったので、換気扇がよくないのか。。
あと、かんなの湯に隣接してる農産物直売所がやたらオシャレになっていて驚いた。2人が参考にしています
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温泉入れているだけ、いいかと思う。
【良い点】
温泉風呂は茶色いお湯。
スーパー銭湯ではあるが、それなりにはいいと思う。
上段は少し熱めかも。
滅茶苦茶いいお湯ではないけれど、有る程度の合格点はあると思います。
駅から10分ほど歩くが、それでも立地を考えると電車で来てもいい。
【悪い点】
休日は午前中でも混んでいる。
仕方がないが、混むとお湯の新鮮さは落ちる。
多少塩素臭は有り。
お湯がくたびれていて、塩素臭が有る時なら、わざわざ入りたいというほどかと言われると…
【その他】
若い人が意外に多い。
炭酸泉は個人的に実感できるほどの濃度はないと感じた。1人が参考にしています






