温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >38ページ目
-
掲載入浴施設数
22878 -
掲載日帰り施設数
10479 -
宿・ホテル数
15168 -
温泉口コミ数
161138
関東地方の口コミ一覧
-
業平橋に本社があるとある企業に用事があり、その前に行ってきました。業平橋駅から徒歩1分の場所にある、非常に立地の良い場所です。数年後、新タワーへの観光のついでに是非お越しいただきたいと思います。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン24席)
シャワー(2席)
主浴槽(42℃、イベント湯?今だけ?麦飯石使用)
座湯(42℃、2席、背面ジェット)
水風呂(25℃程度、縦長、水の循環なし)
サウナ(有料おそらく200円)
フロント型の浴場で、休憩室があります。休憩室にはテレビがあり、入浴後のご隠居さんたちがノンビリを高校野球を見ていました。ドライヤーは有料、店の横にコインランドリーがありました。
湯殿ですが、主浴槽がイベントバスになっていました。日替わりで様々な色をテーマに浴槽をその色の入浴剤で染め、その色と同じ色の缶ジュースを50円という格安で販売するという企画でした。この日はグレープの日ということで、グレープ炭酸が50円でした。
サウナは有料で、おそらくは東京銭湯のサウナ価格の共通である200円ではないかと思いますが、確認していません。水風呂がサウナ室の横、洗い場から見てサウナ室の裏にあたる場所にありました。蛇口から水が出ていなかったので、そのままにしていたら水温がどんどん上がってしまうと思われます。これは店側の処置なのか、誰かが止めたのかは分かりません。1人が参考にしています
-
かっぱ橋道具街の近くにある銭湯です。浅草界隈に用事があり、そこから歩いて上野駅に向かう途中にありました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン20席)
シャワー(1席)
主浴槽(44℃、背面ジェット2席)
座湯(44℃、バイブラ)
薬湯(45℃、入浴剤、今日はよもぎ)
フロント式の浴場でした。休憩室があり、そこにはドリンク販売もしています。また水槽などもあり、涼を誘います。湯あがりに腰に手を当て、コーヒー牛乳なんか飲んじゃうのも良いですね。またドライヤーは20円にて利用できます。
中普請したようで、全体的に綺麗です。湯殿の背景絵は松島。早川氏の作品です。湯船は東京銭湯らしい熱い湯。薬湯が一番熱いのは珍しいです。3人が参考にしています
-
草津温泉にはこれほどまで沢山の共同浴場があるとは、驚きでした。去年鉄輪温泉に行った時にも共同浴場に入りましたが、数においては圧倒的に引き離しています。今回は湯畑への坂道の途中にあったこちらの共同湯に、千歳の湯とはしごして入りました。
湯殿のラインナップ
脱衣所(鍵なし棚)
トイレ無し
洗い場(洗体不可)
主浴槽(41℃程度)
皆さまの口コミを読んでみると、日によって浴槽が熱い時もあるし、オーバーフローする時もあるようです。今回は8月後半の朝7時半頃の入浴でしたが、水温は41℃程度と比較的ぬるく、またオーバーフローは特にしていませんでした。泉質としては千歳の湯よりも酸のピリッとした感覚が強いような気がしました。私は肌が弱いので、この感覚が肌に強い刺激となって軽く痛みを伴いました。
朝とはいえ、これだけ往来のある場所なのでお客さん結構来ているかなと思いましたが、最初は貸切。後で先ほどの千歳の湯に入ってきていた観光客の方が来ただけでした。彼からは「さっきの湯にもいましたよね。何軒目ですか?」と聞かれました。私はまだ2軒目。男性はまだまだ外湯巡りを続ける様子でした。ご苦労様です。0人が参考にしています
-
草津温泉には沢山の共同湯があり、こちら千歳の湯もその一つです。住宅地の中にあり、こんなところに!?という感じでありました。お隣は普通の民家であるという、それだけに観光客も少なそうです。
湯殿のラインナップ
脱衣所(鍵なし棚)
トイレ(和式)
蛇口(カランとは違うようです)
主浴槽(42℃程度、天然温泉、オーバーフローあり)
去年、湯畑のそばにある共同湯に行った時、余りにも熱くてびっくりしました。こちらの湯は全然熱くなくて快適でした。平日朝7時という早朝にもかかわらず、15分程度の間に観光客の方を含めて4名くらい入れ替わりで入って出て行きました。2人が参考にしています
-
バイクで草津温泉に行ったついでに、草津温泉からも比較的近距離であるこちら”尻焼温泉”に行ってきました。混浴というフレーズに惹かれた…訳ではない!!と言い切ることはできません。惹かれました。。。
湯殿のラインナップ
屋根のある小屋の浴槽(38℃程度、湯が流れていないので汚い)
河原(場所により温度色々、広い)
ここに来るまでに、草津市街地から西の河原を通って西側ルートからアプローチを試みました。いくつか道が枝分かれしている場所があり、その都度”尻焼温泉こちら”のような方向指示看板がありますが、迷いやすいです。また道は一応舗装してあるものの、車のすれ違いができないほど狭い道で、舗装もところどころ剥げているので週末ドライバーの方は東側ルートからアプローチしたほうが良さそうです。というよりも、西側からだと途中から道路工事にて通行止めになり、結局東側にぐるっと回ってから行かなければならなくなります(平成21年8月現在)。。。。。草津まで戻らずに行けたのが唯一の救いでした。
尻焼温泉の駐車場から、露天温泉までは200メートル以上歩きます。途中旅館があり、宿泊客専用の露天もあるので注意が必要です。橋を渡って目の前にトイレがあり、左側方向に更に歩くとありました。まず小屋のようなものがあり、小屋の中に狭い浴槽がありましたが、温度が低めで水の循環がなく、虫がかなり浮いていました。
メインの浴槽(?)については、8月後半の平日朝9時頃で先客4名、地元の方と思しきおじさんたちが3名と、観光客のような男性1名でした。その後20分程度いましたが、それ以外は誰も来ませんでした。女性客ももちろんおりませんでした。泉質については、とにかく川に温泉が湧いている訳で、泉質云々はよくわかりません。塩素消毒はさすがにしていないだろうなあと、アホなこと考えたくらい。逆にいえば、完全に自然な水なので、逆に水質は悪いと考えた方が、都会の消毒された安全な入浴施設に慣れ親しんだ人間にとっては良いのかもしれません。
ちなみにココ、一応注意書きで「水着禁止!」とあります。しかしまあ、そういう訳にもいかないでしょうから、水着着用は仕方ないかなと思います。みんな水着だったらどうしよう・・・と不安でしたが、そんなことはなくてちょっと安心しました。。15人が参考にしています
-

一泊利用です。
「@nifty温泉」なので、温泉のみのクチコミをば。
めずらしい茶褐色のお湯。
かすかに磯の香りがします。
循環ですが、まったく感じません。
肌にも優しそうで、すべすべします。
すこしぬるめの温度設定なので
夏場はちょうどいいですが
あとで、ほこほこしてきました。
冬場の利用が楽しみです。2人が参考にしています
-

一泊にて利用しました。
温泉のみの評価としますが、
加水、循環ですが、源泉が濃厚なせいか
まったく不満はないです。
貸切露天も利用しましたが
コチラは温泉ではありませんので御注意を・・・。1人が参考にしています
-

この近くにご先祖様のお墓がありますのでお盆のお墓参りの帰りに母親と二人で入ってきました。
入り口から通路を通って館内奥へと進む途中の雰囲気がまずいいですね。
お風呂への期待感が高まります。
浴室では洗い場がゆったりとしていて圧迫感がなく隣の人のシャワーを気にすることなく体を洗うことができました。
私は結構こういうことが気になりますので評価は高いです。
ここの一番の【売り】、露天エリアはさすがに雰囲気抜群!
皆様が口コミなさっている通り、風にそよぐ竹林が目に飛び込んできます。
本当にいい気分です。
お盆休みのせいか、露天エリアにはたくさんの人がいましたが、広いのであちこちにうまく分散されていてそれ程窮屈な思いをせずに入浴することができました。
泉質もよく、お風呂からあがったあともすべすべ感が持続し、満足できる温泉でした。
母親も大満足の様子でしたので、また会員カードが1枚増えてしまいました。
0人が参考にしています
-

自分的には満点です。
今回、たまたま仕事で近くを通ったので試しに入ってみたところ、とにかく施設の雰囲気がよく、お湯もとても気持ちよくて一人で来るのにはもったいないくらいでした。
次回、いま口説いている女性を連れて再訪ですね。
浴室内ですが洗い場の数も多く、隣りとのスペースも通路も比較的ゆったりとしていますので、窮屈感がありません。
室内にはお湯は1ヶ所ですが、その分露天エリアが広くていろいろな大きさの風呂が点在していて、それを1つ1つ入っていく楽しさも演出されているように感じます。
館内奥の食事処もちょっと明るさを落とした関節照明で雰囲気抜群。
若いカップルもちらほら食事を楽しんでいました。
次回、私もあのカップルの仲間に入ります。
また温泉施設の会員証が1枚増えました。0人が参考にしています
-

行ったのは土曜日でしたが、夜の11時半をまわっていましたので館内は比較的すいていて、心配していた『小さい子供が騒ぎ回る』ということがなく、ゆっくり入ることができました。
たくさんの人が入浴していたにもかかわらず、露天エリアが広いせいか人があちこちにうまく分散していてそれ程混んでいる印象はありませんでした。
ここの掛け流し源泉は板橋の【さやの湯】の源泉に似ていて、ちょっと緑がかって金属的ないい匂いがします。
それと、もう1つ忘れてはいけないのが乳白色の岩盤粉砕浴槽。岩を砕いた粉を入浴剤として使っているなんて驚きました。
とても気に入りました!ここは再訪ありですね!
また温泉施設の会員証が1枚増えてしまいました(笑)1人が参考にしています








