温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3716ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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駒寄温泉-利久の湯 ナトリウム・塩化物・炭酸水素塩温泉
4月の平日に訪問、小雨の降る中でしたが、黄色いお湯が香る檜の露天風呂が素敵でした。
露天には岩風呂もありどちらも少々熱め、
更にスチームサウナは静かな空間で足湯と座湯で暖まりながらリラックスできます。
平日午前ということで露天エリアに3~5人程度ととてもゆったり利用できました。
食事は数量限定の海鮮丼をいただきましたが、
ここでは麺類程度にしておいたほうが無難かもしれませんね。
畳敷きの休憩エリアも清潔ですし、わざわざ目的地として訪れるほどではないにしても、
近くに立ち寄った際には利用したいと思えるなかなか快適な施設でした。1人が参考にしています
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祝日、暇だったのでいつか行こうと思っていたこちら「松戸ラドン温泉」に行ってきました。時刻は20時過ぎ、公式サイトに載っていた料金表によると17時以降なので700円になるはずです。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン15席、シャンプー&リンス付き、アカスリタオル付き)
水風呂1(洗い場そば)
日替わり湯(黄緑の薬湯、40℃程度)
ラドン湯(ラドン室、室内は少し気温が高い、41℃程度)
水風呂2(サウナ室前)
高温サウナ(テレビ有)
半露天岩風呂(滝有、40℃程度)
値段は何故か600円でした。本来は会員料金が600円なのですが、何故かはわかりません。会員料金として処理してもらったのかもしれません。
施設内は祝日20時過ぎだったのですがガラガラでした。1階にはロビー、2階は湯殿と仮眠室、3階にレストランがあるようですが、どこも空いていました。湯殿も含めて、雰囲気がいかにも昔の保養所の雰囲気です。健康ランドそのもの。ただし全体的に施設はそれほど広くはなく、湯殿もそうですが小さめのスーパー銭湯程度の広さしかありませんでした。
浴槽は何故か水風呂が2つ。洗い場の数は少なく、しかしお客さんの数からして15席でも問題ない感じです。カランが古いからか湯の温度が一定しないのが怖いです。急にお湯の温度が熱くなって火傷しそうになりました。またサウナはそれほど広くはないので何人も入ったら一杯になってしまいます。ラドン浴槽は専用の部屋になっていて、部屋の中は温度が高くなっています。スチームサウナの中に浴槽があるようなイメージです。露天については、これは半分露天”風”です。建物から一度出るようなイメージですが、植物園のようなガラス張りの空間に岩風呂があり、この岩風呂には滝が流れていました。しかもこの滝が結構強い水流を持っていて、下手な自然の滝よりもちゃんとした”滝”になっていました。
松戸市内では老舗であり、場所柄お客さんも少ないですが、かなり穴場だと思います。仮眠室は布団まであるのでしっかり熟睡できそうでした。6人が参考にしています
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向かう途中に狭い路地に入り、本当にこの方向でよいのかなあと不安になりましたが、道が広がりたどり着きました。
現代的な施設です。喜連川の湯量は多いと思ったのですが、こちらは循環利用浴槽もあります。
屋内にかけ流し浴槽一つとやや熱めの循環の高温浴槽があります。露天も循環です。
第二温泉と比べると優しめな感じがする湯と思いました。10人が参考にしています
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早乙女ほどの強烈さは無いですが、油臭がします。
露天に特化した施設で景観は無いものの、広めの岩風呂です。
奥にある岩の湯口からじゃばじゃばと湯が注がれています。
茶褐色透明の湯は塩分が濃い泉質で、温まりやすいです。
カランも温泉です。8人が参考にしています
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乃木希典氏はこの地に農園を求めて暮らしていた時期があった。
乃木温泉ホテルに隣接した日帰り温泉。
中は繁盛しており、地元の方が多数を占めているようだった。
屋内に浴槽一つとシンプル。半循環のようで、周辺の泉質のようにつるっとした肌触りは感じるがそんなに強くない。
本音を言うと価格も安く悪くないが、遠くから訪れるという視点でみるとインパクトがもう少しと思わされた。4人が参考にしています
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行くのに迷いましたが、こちらでのクチコミであるとおり、塩原ものがたり館を目指すとよいです。
その裏の川を渡った先にあります。
塩原に幾つかある野外の露天ですが、こちらも開放感が高いです。
一応、簾が目隠しにはなっていますが。
湯からはなんともいえないほのかな温泉臭がします。
私が行った時は温め。特徴をあまり感じない無いやさしめの湯でした。2人が参考にしています
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ご存知老舗の上質なリゾートホテルです。
天然掛け流しログハウス風の「空ぶろ」では、白濁した硫黄泉が晴天の太陽の光で輝いて見えました。肌に優しい浴感のちょっとツルツルする感覚の美人の湯です。
内湯は水道水で調整可能ですが熱め、露天風呂はぬるめで長湯が楽しめました。露天では中禅寺湖畔の眺めも見られて森林浴気分もプラスされとても気分爽快です。
独りでは勿体無いくらいの青空の下、日常では味わえない自然の緑と安らぎの硫黄泉を堪能。ホテルの豪華な雰囲気とはまたちょっと違った体験が出来ました。
6月30日まではダイニングルームで春のスペシャルランチも頂けますが、4月24日には坂下の120号線沿いにコーヒーハウス「ユーコン」もオープンしたばかりです。 営業時間午前10時~午後4時30分(水曜定休)
入浴前にこちらでヨーグルト付きの百年ライスカレーと美味しいブレンドコーヒーを堪能。温泉と接客も合わせてちょっと贅沢をさせて貰いました。自分へのご褒美としてたまにはいいかな、と。9人が参考にしています
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長さ20メートル、幅1.8メートル、一度に最大40名が利用出来る日光市内初の足湯施設だそうです。
ただ今日は足湯全てに湯が満たされてはいませんでした。
トイレや自動販売機、タバコ休憩所、靴置き場もあって過ごしやすい施設です。
足湯としては湯温が熱め。一緒に利用した女の子達も夫婦も「熱い、熱い」と言っていましたが、これくらい熱くないと私は納得しないですね。散策して疲れた足を癒すには絶好の出来映えだと感じました。
漂う硫黄臭とひと時の会話にまったりとした時間。
腰掛ける部分も幅が広いので、後ろで両手を着いてリラックスしながら足を浸けられるのが気に入りました。
レベルの高い足湯。お薦めです。6人が参考にしています
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勝道上人ゆかりのお寺で、古来輪王寺を訪れる修行僧の温泉場だったということです。
昭和48年に再建された現在の温泉寺では、緑白色の硫黄泉をタップリと楽しむ事が出来ます。
パツッ、ポツン、ピチャン…と天井から湯面に滴り落ちる水滴の音が、静かな寺内と浴場内に響き渡ります。
独りきりの湯浴みは本当にのんびりと、無の境地に浸りながらの入湯。内湯のみでこじんまりとした湯船ながら、熱めの硫黄泉が体に沁み込む様です。抜群に気持ち良い浴感。存分にその香りを吸い込み、休憩を繰り返す、ただボーッとすることが今の私には一番至福の時間なのです。
湯上りには隣にある薬師堂に祀られた薬師如来を参拝し、普段では出来ない上質のひと時を過ごした満足感。
温泉だけでは体験できない安らぎも魅力的だ。6人が参考にしています








