温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3700ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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七沢荘が綺麗になっててびっくりしました。と言うか以前が酷過ぎたのかも・・。でも、私は七沢荘の不思議さwww怪しさ大好きです。いつまでも未完成のような・・でも 何か落ち着く、普段着で行ける気楽な温泉。賛否両論があるのは良くわかります。でも、あの不思議な感覚は大切にしてほしいと思います。天気も良かったし、温泉も相変わらず良かった。広場で寝てしまいました。これから寒くなると益々 七沢荘が恋しくなります。
22人が参考にしています
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筑波山神社参拝の帰りに、入湯しました。
日曜日の午後だったので、登山帰りの方々や、参拝の方で、いっぱいです。
温泉は、普通でした。
内湯も露天風呂も最上階からの景色を見ながら入湯できて、幸せな気分になれました。
地方の温泉は、気分転換になります。
お茶の石鹸が良かったので、お土産に買いました。
従業員さんも皆さん親切でしたよ。
岩盤浴がなかったのが、残念でした。8人が参考にしています
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日光温泉浴場でも最近利用者の方が「カミソリ」「シャンプー」を求められるので販売を開始しました。
ちなみにドライヤーもあります(もちろん無料)。
なんか凄いアルカリ泉(ph10.4?)とか口コミがありますが、ここは単純温泉です、アルカリ性単純温泉ではありません。なのでヌルヌルは基本しません。
汲み上げ湯量は毎分5Lです。営業が終わると行く層からお湯を抜いて、掃除をして、翌朝まで毎分5分で頑張って湯張りをします。翌朝には小さな浴槽いっぱいに温泉水が溜まっています。
源泉から1kmもあり、タンクにも貯めるので、ぬるいです。だから加温します。
ちなみに43度付近の熱い湯船なのは…近所のお年寄りのたまり場なのでそれ以下だと怒られるからです(健康のため、それでも42度以下にはするようにしておりますが)。3人が参考にしています
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ちょっと前にTVで紹介された仙人(爺さんの模型)がある温泉です。温泉を紹介したわけではなく、その模型のお爺さんが紹介されていた温泉です。
温泉施設としては普通の立ち寄り温泉です。
内湯は四角く、洗い場が5つくらいだったかな?
露天風呂は細長く、「沢(?)」の景色を見ながらのんびりと楽しめます。
難点は…手打ち蕎麦の実演(蕎麦打ち場がガラスで仕切られていた)をしていたのですが、調理人がシャイなのか途中でブラインドを降ろした事ですね。最初から見せる気がないなら実演してなきゃ良いのに。
不思議に思った点は…温泉に入る前に仙人の前にあるに「賽銭箱」に賽銭を入れたのですが、温泉から出ると入れたお賽銭がなくなっていました。うーん爺さんやるな。2人が参考にしています
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道の駅併設の温泉、温泉施設に道の駅が併設されているのか…
ここは温泉の方が先に出来ていたので後者でしょう。
源泉が二つあり、二種類のお湯を楽しめます。食事する所も、休憩する所も揃っていて、立ち寄り温泉としては十分すぎるほどの施設です。
難点があるとすれば…畳の休憩室が少ない(小さいのではなく、ピーク時の来館者が規模に合ってないだけ)所でしょうか?別にぐったりと横になりたいわけではないですが、あの人の多さを見ると畳の部屋に入ろうとする気はなくなりますね。
お風呂は良いですよ。
私はしょっぱい系の露天風呂派です。平日とかオフシーズンのゆっくりできる時にまた来ます。3人が参考にしています
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現在、日光市温泉保養センターかたくりの湯は「加水」をしておりません。
湯量は毎分70Lしか出ておりませんが、貯湯タンクと職員の努力(清掃時間をずらして、段階的に浴槽にお湯を張る)により加水をやめました。
温泉が薄いと言われます。まぁ「230mg/1kg」では仕方がないです。
しかし、その薄さを利用して毎週日曜日に露天風呂で「薬湯温泉」を実施しております。かたくりの湯近隣で取れたヨモギ・ドクダミ・タンポポなど地元の薬草と温泉で「薬湯の素」ではない本物の薬湯温泉を実施しています。14人が参考にしています
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土曜日の夜だったので、けっこう混んでいました。
一昔前の銭湯ふう?
施設は、老朽化していて、シャワーも備え付けで、使いずらい感じでした。
内湯は、ジェットバスの沸かし湯で、入っている人がまばらです。
皆さん、露天風呂の温泉に集中していて、狭苦しく感じました。
温泉は、スベスベで良かったです。
美人の湯というだけあります。
内湯は、人工温泉にして欲しいと思います。
沸かし湯は、肌の保湿性がとられてしまうので、好きではありません。
下町の銭湯のイメージで、懐かしい気がしました。2人が参考にしています
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千葉県屈指の良泉。湯はほのかに琥珀色に色付き細かな気泡に体が包まれるモール泉。そしてなんといっても香り。千葉にあっては貴重な卵臭がします。22㍑/毎分と少ない湯量ですが、それに見合った湯舟のサイズで湯舟縁からの正統派の掛け流し。湯舟を囲うように樋が巡らされ、浴槽に万遍なく湯が行き渡るように工夫されてます。よって場所によって鮮度のばらつきがありません。ここはいついっても空いていて、休憩室は広く湯上がり後はごろ寝を楽しみ、目が覚めたらまた浸かりを楽しむ。を繰り返してます。千葉にあって山梨の山里を思い起こされるような抜群の自然環境もまた魅力の一つです。以前は入浴料金1000円と高めでしたが、経営者が変わり800円に値下げされています。鴨川シーワールドに起こしの際は是非どうぞ。
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山へ向かってなだらかな斜面をひたすら登って行く。途中で分かれ道があっても「ふれあい館」の看板通りに行けば、館にたどり着く。館に入り八角形の建物の壁面に沿ってショップやテーブル席を横目で見ながらぐるっと歩くと暖簾が見えてくる。そこが湯場への入口だ。この通路は歩いていると、だんだんと土地に馴染んだ気持ちになってくる。そんな感じのまま、ゆったりした気分でお湯に入った。お湯は塩系の高張泉で、露天は鉄分を含んでいるので濁褐色だ。内湯はろ過しているので弱濁灰色だ。この地域で高張泉は数が少ないと思うがどうなんだろうか。宿泊もできるそうで、谷間の湯治場も一興だが、空が開けみはらしの良い当地でのプチ湯治も楽しいのでは、と思った。
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