温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3666ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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「よしおか温泉」へも前橋駅前からバスを利用して訪れました。周囲にはR.17のバイパス工事現場があるほかは、なにもないような所でした。
『リバートピア』は入浴料が300円(2h以内)と良心的価格です。そのためか、平日の昼間だというのに多くのお客さんが来ていました。大半はお年寄りでしたが…。
こちらには内湯と露天風呂がありました。露天エリアには主浴槽と‘小露天’という小さくてぬるめの温泉に入れるものとがありました。自分が訪れたタイミングも悪かったようですが、この‘小露天’は居心地がいいようで、地元の常連さん達が独占していました。水を飲みに行く時でも手荷物を残しておいて、場所トリをしていました。こんな人たちがいたので、他の客は入ることができませんでした。常連さんならもう少しマナー良くして欲しいですね。
温泉は薄い黄褐色をしていました。こちらでも他の施設同様、循環ろ過と塩素系消毒をしているので、源泉そのものと色は違うと思いますが…。2人が参考にしています
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前橋駅よりバスに乗って旧・富士見村の「富士見温泉」へ行ってきました。バスは玄関前で停まるので、とてもラクです。駅からは約40分かかりますが…。
10時ちょっと過ぎに到着したのですが、館内のフロント周辺の灯りが点いていないため、薄暗くて活気を感じない雰囲気が漂っていました。受付の女性も“あらっ、(客が)来たの?”って態度で、とても感じのいいものではありませんでした。
こちらの内湯や露天エリアからの見晴らしはいいようです。訪れた日はガスっていて、眺望は望めませんでした。しかし、露天エリアは開放感があって、気分爽快です。
温泉はあまり良くありませんでした。いくらか黄褐色のお湯は薬品くさく、まるで‘薬湯’のようでした。注湯口の〔この温泉は飲めません〕という表示がうなずけます。2人が参考にしています
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湯河原の川沿いから谷あいの急な坂をあがると亀屋旅館はあります。
入浴のみの利用で自慢の露天風呂を体験することが出来なかったのが非常に残念です。
自家源泉からの内湯も湯量は豊富で源泉かけ流しを堪能できました。6人が参考にしています
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しっかりした場所を調べずにいったので、がすぐに分かるか心配だったのですが
道路沿いにありすぐに気付きました、しかし私のイメージよりかなりキレイな建物だったので
これが「寺の湯」とはちょっと驚きました。
扉を開けると、左右にまた扉が・・・ どっちが男湯だ??
よく考えたら混浴なので、けっきょくどっちも同じでした^^
熱湯の浴槽は、ちょっと私では入れない熱さだったので、ゆっくりとぬる湯の浴槽を楽しみました。
訪れたのが平日の午前中だったので、貸切で楽しむことができました。
ここを貸切で楽しめるのだったら、多少の早起きは苦にならないですね。4人が参考にしています
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本日利用しました。他のおふろの王様と比較するとかなり創世記的な感じです。
その中でも不快感風呂と人工温泉も他店並みにフル稼働しています。特に人工温泉は何と重曹泉でした。ここまで技術が進歩すると本当に本物との区別が付きません。かく言う私も温泉には拘りを持っているつもりですが、困った事に浸かっていて全く違和感がありませんでした・・・。
岩盤浴は最近時間無制限になったようです。キャパは12人でかなりスリムの為、本日でも時間帯によってウェイティングがありました。元々時間無制限を見越して設計した訳では無さそうで、近くの花小金井店のようなアイスルームはなく休憩室らしいスペースもありません。
但し地域性を考慮すれば岩盤浴込みで平日1000円未満であれば、総じて満足度は高そうです。温泉、岩盤浴の充実度を重視する客層は少々割高でも花小金井店へ流れているのではないでしょうか。
ちなみに9/3~9は10周年記念として入館料が390円のようです。3人が参考にしています
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山道を辿るとまさかこんな場所に?と思うような山中にあります。
大き目の内湯に小さな露天というシンプルな構成ではありますが、ここのお湯の特徴はやはりその保温性です。見た目はごく透明でこれと言った特徴はありませんが、舐めると塩味が強く、数分浸かるとどっと汗が噴出してきます。また特に露天はツルヌル感も十分で、意外にも泉質の良さが十分良く分かりました。上質です。
露天からは近隣の木々しか視界に入ってきませんが、蝉や鳥の声が凛々と響き渡り、日頃の喧騒を忘れつつ、思わぬ転地効果を得る事が出来ました。0人が参考にしています
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赤湯と言えば長野市の松代温泉にハードリピートしていますが、埼玉にも評判の赤湯があると聞き先日訪問してきました。
浴室に入った途端鼻につく鉱物臭、浴槽一面に広がる黄土色のお湯はまさに赤湯の挨拶代わりそのまま。しかも浴室床のタイルにオーバーフローされたお湯が千枚田状に堆肥されている。しかも洗い場スペースまで堆肥しており、椅子に座っても幾分水平感覚に欠ける程。
ただし加水されているようで濃厚さは残念ながら思った程ではない。泉質上、浴槽のバリエーションに欠けるのは致し方ないので、どうせ循環加水するのであれば温湯の浴槽も出来れば欲しかった。2人が参考にしています
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温泉の地図記号発祥の地「磯部温泉」にも青春18きっぷを利用して行ってきました。
駅を出てすぐに見える“磯部温泉歓迎アーチ”は、どことなく田舎の温泉街のようでイイ味を出しています。しかし、入浴をした‘恵みの湯’は特に何ら感じるものが無く、つまらない施設でした。
訪れたのが土曜日の夕方ということもあり、浴場はイモ洗い手前の状態でした。おそらく9割以上が地元の方だと思いますが、混雑した状態の風呂に入るだけの施設内容や温泉ではないように思いました。
温泉はとても薄い黄褐色をしています。塩化物泉ということで、薄い塩味もありました。こちらの温泉も、この周辺によく出ているタイプのようです。
1つこの施設にお願いしたいことは、露天エリアにある打たせ湯についてです。打たせ湯の飛沫が、普通に湯船に浸かっている人の所まで飛んでくることです。これには少々閉口しました。なんらかの対策がほしいですね。5人が参考にしています
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以前から興味のある施設で、今回やっと訪れる事ができました。
駐車場からちょっとした山道を歩きますが、それが温泉への期待感を高めてくれます。
玄関を潜ると囲炉裏の炭が焼ける臭いで更に秘湯感を高めます。
しかし、廊下を歩いていると「古さ」「歴史」とは違う何かを感じてしまいました。
お風呂はとても気持ちよく楽しめたのですが、剥がれっぱなしの壁紙や
宿の備品が見える所に置かれていたり、灰皿代わりに置かれて雨水が溜まっている釜飯の器など
私もサービス業の端くれなので、どうしても気になってしまいました。1人が参考にしています
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JR敷島駅で途中下車をして「敷島温泉」へ行ってきました。ガイドブック等によると、駅から徒歩8分とありますが、とても8分では歩けないように感じます。自分の場合、15分かかりました。駅を出て踏み切りを渡ると、細い道が何本もあり、どれを行ったらいいのか分かりませんでした。地元の方のお話では“だいたいの道は温泉に行ける”そうなんですが…。
滞在は3時間以内の500円コースにしました。受付のフロント周りなどゴチャゴチャしていて鬱陶しい感じです。
浴場は2階にありました。この日はヒノキ風呂の‘とねがわ’での入浴でした。しかし、ヒノキ風呂といっても、露天にある湯船のフチがヒノキになっているだけです。どうやらヒノキを後付けしたようで、つなぎ目からはお湯がピューピューと漏れていました。これだけの違いでヒノキ風呂と岩風呂に分けているようです。ずいぶんと子供だましのようで、あまりお勧めできる施設ではありません。
温泉に関しては、とても薄い黄褐色をしています。カキ氷のレモンシロップを混ぜたようなお湯でした。2人が参考にしています






