温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3589ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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赤城山ツーリングに行ってきました。もちろん目的は温泉!!と言う訳で事前に”赤城温泉”という温泉地がある事を知り、行ってみました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン5席、シャンプー&ボディソープ有)
内湯(40℃程度、源泉)
露天風呂(40℃程度、源泉)
赤城温泉は谷になっているところに数軒の温泉宿から構成されているようです。その中でも一番手前側で一番大きな建物だったのが「赤城温泉ホテル」でした。フロントからして普通の観光地のホテルのようです。ただし赤城温泉そのものはかなり寂しいです。
お風呂は内湯と露天だけでした。かぎ付きロッカーを無料で利用できるのがかなり好感度アップです。温泉の泉質としては、どうやらカルシウムとナトリウムがかなり含まれている炭酸水素塩温泉ということで、泉温は43℃だそうです。
人知れず、秘境のような佇まい、洗練されたホテルでノンビリと湯治・・・そんな感じでした。湯の華が白くて、それがまるで砂利のように身体にまとわりつく感じが独特で、面白かったです。3人が参考にしています
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8月も終盤、涼を求めて那須方面へ、
義理親家族を乗せ温泉ドライブへ。
近くの滝を見て、今回の立ち寄り湯はここです。
板室温泉街の入口手前、那珂川が石垣で綺麗に整備され、
清流が清々しい道(兼駐車場)を入った、
突き当たりにあります。
白壁の和風平屋で、
中も板壁、また福祉施設風な造りをも感じる。
湯は無色透明の単純泉。
内湯は普通だが、
露天は巨石を配した湯船に、おおきな東屋が架かっている。
そこにはロープが下がっていたが、
何の意味かはわからなかった。
今回この書き込みで初めて知りましたが、
板室の伝統的入浴法の再現したものなんですね。
ここは深くはしてないですが、
昔の湯治場では実際深かったようです。
1996(H8)8.25入浴4人が参考にしています
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発見出来た時の喜びは格別。一気にテンションが上がった。
入口を入るとちょっとした廊下があって、その奥には木材がふんだんに使われた、鄙びた雰囲気が素晴らしい浴場が待っていた。
白いクズ状の湯花が舞って熱めの湯がシャッキリ。浴槽は浅めで、寝湯みたいに天井を見上げて存分に楽しみました。
わかり難い場所にあるが、訪れる客は引っ切り無しだった。
正に隠れ家的な共同浴場。魅力一杯。また行きたい。3人が参考にしています
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聖天様露天風呂です。
川原湯の皆さんはこの日、落ち葉などを一斉に掃除されていて、露天風呂には誰もいませんでした。
天気も良く豊かな気持ちで入浴を満喫。
何度訪れてもいいですね。本当に川原湯は最高です。1人が参考にしています
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昨年4月28日のオープンからほぼ一年経ってしまいました。
漸く新しくなった天狗の湯を訪問です。
お湯はカルシウム・ナトリウム-硫酸塩・塩化物泉。
うっすらと黄土色をした湯で源泉42.1℃、湧出量は毎分70リットルとのこと。
印象としては仮設浴場の頃と比べると香りが浅く、色も若干薄いように感じました。湯の華も見られません。ただ川原湯特有の温泉臭はしっかりとあり、肌に優しい温まり感が湯上がりは心地良いものです。
ぬるめの内湯は以前と変わらずおじいさん達の集会場と化しており、その喋りっぷりがすごくておもわずニヤリ。外は熱めの小さい露天風呂と2人用の寝湯があるだけの、ごくシンプルな造りでした。
サウナなども無く物足りない印象を持つ人もいるでしょうが、ここは健康増進施設に位置付けられている為、食堂なども無く利益を求める温泉施設ではありません。
でも自販機や畳敷きの休憩所があり、お茶などは飲めます。ゴロ寝も可能です。
周辺はふれあい公園建設予定地で静かで長閑な環境。400円という料金でのんびりすることを考えるとほぼ満足の町営温泉です。
東日本大災害によりここも一時は避難所となっていたそうで、4月1日から営業を再開したばかりとのこと。今も施設の一部は節電の為に消灯しているのでちょっと薄暗い浴場でした。
全く派手さはない施設ですが、国道145号からは近い橋も完成し、観光客にも訪れやすくなりました。草津などの帰りにちょっと寄ってみるといい治し湯になると思います。3人が参考にしています
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女性用は内湯と露天がつながっているが、男性用は温室プールの様な大きな内湯と、一度着替えて行く離れた露天となる。 どちらの露天からも日本庭園が望める。 湯本温泉は単純温泉であるが、ここの源泉はナトリウム・カルシウムー塩化物泉で身体が温まり良く汗が出る。 湯上がりに麦茶のサービスもあるし日本庭園を眺めてまったりと出来る。 大小タオル付き、2時間で2000円は納得出来る。 昼食入浴付きプランもおすすめ。
男女の風呂を交代するととんでもないことになるので、交代はしないそうである。
湯本庵泉 ナトリウム・カルシウムー塩化物泉 100%掛け流し
57度 pH8.40 リチウム 0.15 カルシウム 235 ストロンチウム 0.82 硫酸イオン 246 炭酸水素イオン 68.4 メタケイ酸 74.0 メタホウ酸 20.3 酸化還元電位 (ORP) 104 (2011.4.9)10人が参考にしています
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風呂は男女2か所ずつあるが、2か所入ると600円だという。 何かにつけ「ここに書いてあるだろう」と答える管理人。 わざわざ宮ノ下まで来て、一見さんにはぶっきらぼうなおばさんと会話を交わし、精神修養を積んで入るほどの泉質では無い。 箱根湯本の吉池旅館や萬寿福で日帰り入浴するのがおすすめ。
「紙に書いてあるだろう!?」と言われれば
「そうですか」と答える (AC Japan)
太閤湯 ナトリウムー塩化物泉 69.3度 pH7.9 メタケイ酸 153 メタホウ酸 28.6 酸化還元電位 (ORP) 312 (2011.4.10)13人が参考にしています












