温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3587ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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行きは逆井駅より徒歩で、西口下車なのに東口の通りを真っ直ぐ行ってしまい、 3倍時間がかかってしまった。
野田線の踏切まで戻った先で、
クリーンセンターの煙突がみえる。
この焼却場の余熱を利用しているのが今回の施設だ。
昨日は夏日まがいの暑さだったが、
今日は晴れでもさっぱりしている。
歩いていても大汗はかかない。
3階建ての大きな施設だ。
1F中央に券売機があるが、
プールお風呂の共通4時間券は受付で買う。
券は磁気カードで
使用法を説明されるも、
結局わかっていない。
まずプールを利用
2F入口で磁気カードを自動改札機に通すと時刻がうたれる。
靴箱は100円リターン式、ロッカーは磁気カードを差し込んで鍵を抜取る方式。
これは風呂場更衣室でも同じ。
プール室は1Fへ降りる。
25m6.5コースあり、策で分けた0.5が幼児用。
他流水プール、ジャグジーがあり、
さわやかプラザ軽井沢より広く充実している。
プール以外もジムや体育館、卓球室、
会議室、座敷など、喫茶室、地下には
防災倉庫と
規模がでかく、
リフレッシュモール柏と呼びたい。
プールを出る時は有人改札で磁気カードを見せる。(4時間券の時のみ)
1F喫茶室で昼食。
カツサンドを食券機で買って、
テーブルに着くまえに、
客室係がコップの水を持って追い掛けてくる。
すぐ近くに座った。
障害者主体の喫茶室のようだ。
時間をかけてでてきたのはカツサンドでなく、
コロッケサンドのようであった。
皆さん頑張ってね!
浴室は3Fで磁気カードを有人改札で見せる。
今日は青葉の湯で、 右手前に蒸気サウナ、
中央に日替わり風呂、
右側面に深い寝湯があり、
奥が主浴、
露天風呂はなく、
太陽の湯の方にある。
すべて真湯で淡いタイル張り浴室。
左半分を占めるカランは全て黒基調の仕切りがあり良い、
シャワー一体形である。
帰りは磁気カードを自動改札機に通すと吸い込まれて終了。 4時間だが1回制でもある。
2時間半の滞在だった。
施設前13:55発南柏駅行き、
東武バスで帰路についた。
2011(H23)4.17日入浴7人が参考にしています
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一泊朝食付きの格安プランで利用しました。ノーマルタイヤの車で夜の到着だったので路面の凍結を心配したのですが、何とか無事辿り着きました。建物はやや古いですが、手入れされているので扉や廊下など、年季を感じて落ち着きます。風呂は「富士見の湯」と「桃源の湯」の二つで、どちらも私の大好きな白濁の硫黄泉です。風呂の造りは「桃源の湯」の方が大きく見晴らしも良いので、たぶん昔はこちらが男湯だったのではないかと思います。昔、母親が「女湯はどこへ行っても小さい」と漏らしていたのを思い出しました。今は、男女交代制で、到着した夜は男湯が「富士見の湯」でした。ここには玉砂利を敷いたやや浅めの浴槽があり、歩行浴で足裏のツボを刺激しようという趣向のようでしたが、あえて必要ないかなと思いました。翌朝入った桃源の湯では、冬の朝の箱根の冷たい空気を感じながらあたたかい硫黄泉を満喫しました。朝食のバイキングは種類は多くありませんが、我々の年代には十分でした。
1人が参考にしています
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強羅駅から早雲山へ向かう斜面にあるこじんまりとした施設です。まだ正月休みで宿泊客も多い時期だったのではないかと思いますが、快く日帰り入浴を受け入れてくれました。
風呂からは大文字焼きで有名な明星山を望むことができます。白濁の湯はかけ流しで、硫黄の匂いがたっぷりです。たまたま私もつれあいも、貸切状態で入浴でき、箱根の雰囲気を十分楽しみました。休憩所で一緒になったご夫婦は常連さんらしく、大文字焼きの時には予約が取れないとおっしゃっていました。7人が参考にしています
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宿泊料金が安かったので利用したのですがいい宿でした。お風呂場は意外と広く草津の素晴らしい温泉を堪能できましたし、料理も家庭的でおいしかった。建物は古いけど総合的に満足できる内容でした。
2人が参考にしています
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施設がすごく綺麗で清潔感がありました。 普通のサウナの他にミストサウナがあったのも嬉しいです。 食事するとこも綺麗でした。 会員になると少し食事が安くなるので会員のがお得だと思いました。
0人が参考にしています
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義家族と5人ワンボックスカーで一路東北道へ、
宇都宮インターで下り
4号から293号と、
風景は鄙びていったところに、
緑の丘陵地に囲まれた、小さな盆地が喜連川の町、
その一角の小高い丘の上にスカイタワーがあり、シャトルエレベーター(ミニケーブルカー)が通じている。
そこは山城跡と言うこともあり、
白壁の城を模した老人福祉センターが建っている。
以前は喜連川城といっていた。
女性陣が第二浴場の露天風呂をパスしたので、
内湯のあるこちらに来た。
内部は少々くたびれ感のあるコンクリートビルである。
弱アルカリ性温泉は珍しいらしい。
内湯のみで硝子張り、長方形囲いの湯船の真ん中から、
円筒形の湯口から濃い湯が出て、
浴槽が緑濁りした雰囲気である。
当時500円
1996(H8)1.15入浴1人が参考にしています




