温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3589ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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聖天様露天風呂です。
川原湯の皆さんはこの日、落ち葉などを一斉に掃除されていて、露天風呂には誰もいませんでした。
天気も良く豊かな気持ちで入浴を満喫。
何度訪れてもいいですね。本当に川原湯は最高です。1人が参考にしています
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昨年4月28日のオープンからほぼ一年経ってしまいました。
漸く新しくなった天狗の湯を訪問です。
お湯はカルシウム・ナトリウム-硫酸塩・塩化物泉。
うっすらと黄土色をした湯で源泉42.1℃、湧出量は毎分70リットルとのこと。
印象としては仮設浴場の頃と比べると香りが浅く、色も若干薄いように感じました。湯の華も見られません。ただ川原湯特有の温泉臭はしっかりとあり、肌に優しい温まり感が湯上がりは心地良いものです。
ぬるめの内湯は以前と変わらずおじいさん達の集会場と化しており、その喋りっぷりがすごくておもわずニヤリ。外は熱めの小さい露天風呂と2人用の寝湯があるだけの、ごくシンプルな造りでした。
サウナなども無く物足りない印象を持つ人もいるでしょうが、ここは健康増進施設に位置付けられている為、食堂なども無く利益を求める温泉施設ではありません。
でも自販機や畳敷きの休憩所があり、お茶などは飲めます。ゴロ寝も可能です。
周辺はふれあい公園建設予定地で静かで長閑な環境。400円という料金でのんびりすることを考えるとほぼ満足の町営温泉です。
東日本大災害によりここも一時は避難所となっていたそうで、4月1日から営業を再開したばかりとのこと。今も施設の一部は節電の為に消灯しているのでちょっと薄暗い浴場でした。
全く派手さはない施設ですが、国道145号からは近い橋も完成し、観光客にも訪れやすくなりました。草津などの帰りにちょっと寄ってみるといい治し湯になると思います。3人が参考にしています
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女性用は内湯と露天がつながっているが、男性用は温室プールの様な大きな内湯と、一度着替えて行く離れた露天となる。 どちらの露天からも日本庭園が望める。 湯本温泉は単純温泉であるが、ここの源泉はナトリウム・カルシウムー塩化物泉で身体が温まり良く汗が出る。 湯上がりに麦茶のサービスもあるし日本庭園を眺めてまったりと出来る。 大小タオル付き、2時間で2000円は納得出来る。 昼食入浴付きプランもおすすめ。
男女の風呂を交代するととんでもないことになるので、交代はしないそうである。
湯本庵泉 ナトリウム・カルシウムー塩化物泉 100%掛け流し
57度 pH8.40 リチウム 0.15 カルシウム 235 ストロンチウム 0.82 硫酸イオン 246 炭酸水素イオン 68.4 メタケイ酸 74.0 メタホウ酸 20.3 酸化還元電位 (ORP) 104 (2011.4.9)10人が参考にしています
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風呂は男女2か所ずつあるが、2か所入ると600円だという。 何かにつけ「ここに書いてあるだろう」と答える管理人。 わざわざ宮ノ下まで来て、一見さんにはぶっきらぼうなおばさんと会話を交わし、精神修養を積んで入るほどの泉質では無い。 箱根湯本の吉池旅館や萬寿福で日帰り入浴するのがおすすめ。
「紙に書いてあるだろう!?」と言われれば
「そうですか」と答える (AC Japan)
太閤湯 ナトリウムー塩化物泉 69.3度 pH7.9 メタケイ酸 153 メタホウ酸 28.6 酸化還元電位 (ORP) 312 (2011.4.10)13人が参考にしています
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宮ノ下の渡邉ベーカリーでシチューパンの昼食を済ませ、100m上った右手の施設へ。 駐車場から階段を下りてさらにエレベーターで下へ下へと降りて行く構造なので、泉質は期待できそうだがタバコ臭いのが難点。 湯は循環、消毒されているが、紫外線消毒なので泉質はまずまずで浴後に汗が出る。 浴衣、バスタオルなどがついた1日湯治コースがおすすめか。 入浴のみは1050円。
そこくらの湯つたや ナトリウムー塩化物泉 加水、加温、循環、紫外線消毒
62.7度 pH7.8 メタケイ酸 144 メタホウ酸 22.2 酸化還元電位 (ORP) 90 (2011.4.10)4人が参考にしています
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箱根登山鉄道はパスモ/スイカが使える。 大平台下車徒歩5分,駐車場も10台以上スペースがある。 六角形の浴室に円形の湯船、42~43度あるがORP92と塩素は入っていない。 洗い場には石けん・ボディーソープもあり、脱衣所にエアコンが効いている設備の良さもうれしい。
箱根大平台温泉組合供給温泉 ナトリウムー塩化物泉 加水、循環掛け流し併用、塩素消毒無し 67.7度 pH8.4 リチウム 0.43 メタケイ酸 141 メタホウ酸 30.77 酸化還元電位 (ORP) 92 (2011.4.10)23人が参考にしています
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日帰りで四万温泉を訪れ、積善館(元禄の湯、岩の湯)、河原の湯に入った後に入浴しました。山あいの川沿いにあり、対岸に旅館やホテルが立ち並ぶ立地であること、メイン道路脇の階段を下りて橋を渡るアプローチなど、塩原の岩の湯や不動の湯に似ています。橋を渡りきる前からグループが湯船を占拠しているのが見え、一瞬入る気を削ぎましたがひとまず近くまで行き、眺めるだけにするか判断することにしました。
近くまで来ると、湯船は3段になっていて、さらにその手前にカラの一番大きな湯船があり、合計4段の棚田のようなつくりであることが分かりました。一番川沿いの湯船を先ほどのグループが占拠していて、2段目の屋根がかかっているところは一人しか入っておらず、さらに3段目は誰もいなかったので入浴することに。男女別の簡易な脱衣所で脱ぎましたが、満員の場合その脇で脱衣する人もいるようです。
3段目に入ろうとすると、グループのうちのひとりが「そこは水だよ、水で良ければ入ればいいけど」と教えてくれました。そこまでは良いですが、「かかり湯をしてから入ってよー」と仕切られ(手桶が1段目にしかないのに気づかなかった)、ペットボトルや紙パックの飲料を持ち込み(酒ではない)一向に動く気配がないなど、我が物顔の態度が目に余りました。
バスの時間も近づいていたので、結局2段目の先客一人の屋根付浴槽だけに入り、そそくさとその場を去りました。
脱衣所には「飲食物持込禁止」「一時間を限度で占拠しないよう」と注意書きがありましたが、クチコミを見ても守れない人たちが多いのだなぁ、と残念でした。近くの川原湯温泉聖天様の湯も同じですが、一部のマナーの悪い客の為に、全体のイメージが悪くなってしまいます。0人が参考にしています
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まずはコメントの前に営業時間のお知らせを。このサイトの情報と同じく<最終受付:深夜0時・閉館:翌1時>と、フロントの木壁に大きく掲げられていました。ところが入浴中たまたま他のお客様の会話が耳に入り「今は夜中の12時に閉まっちゃうのよね」と。スタッフに確認すると「現在、節電の関係で0時に閉館させて頂いてます」とのお返事。こういう時期だから早めの閉館も仕方ないと思います。でも入館時に口頭での説明もなかったし、館内のどこにも張り紙一枚なし。これってかなり問題ではないでしょうか?私は帰宅前の仕上げの湯浴みをし損なうところでした。
お風呂は大まかに言って、内湯と露天に一つずつ大きめのものがあり、それぞれ42・41℃と熱めです。個人的な好みとしてはゆっくり入りたいのでもう少し低めだと嬉しいかな。そして露天のピーナッツ型の浴槽は日替わりで、その時は<桜の湯>だったのですがドアを開けてびっくりのショッキングピンク色と人工的なきつい入浴剤の匂い。とりあえず入ってみましたが1分と持たず。ちなみに他に入ってる方は誰もいませんでした。
日曜ということで入浴料は\1000-。私的にはお風呂に\600-、タオルと館内着のレンタルに\400-ってとこかしらと、どうにか自分を納得させた次第です。2人が参考にしています
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何十年も営業してるかのようなレトロ感がありますが、まだ十年ちょっと…狙った意匠なのかしら。
それでも近年の温泉スパ銭のなかでは老舗、お湯も格上。ただし首都圏のモノサシの中では、て気もします。
前橋の「ゆ~ゆ」や県内でもサイボク「まきばの湯」、「白寿」あたりと比べると抜きん出ているまではいかないかな。
露天風呂スペースは増設によって充実、余裕がありますが、脱衣所や洗い場、水風呂は当初のままなので、今回日曜日夕方はきつきつ感が充満しまくり。
二階お食事所は無料使用OKとのことながら、狭めだし「いらっしゃいませ」とか言われて大々的にはくつろげない感じ。
あれ? なんか批判が並んじゃったけど、首都圏日帰り温泉巡りファンの方は絶対に訪れるべき名店と思っています。
駅から徒歩5分以内という条件と料金、湯質を考えると、他に匹敵する施設が思いあたりません。2人が参考にしています











