温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3551ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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アルカリ性のお湯で、肌がすべすべになります。会員で\1000と料金が高い。湯船が少ない。せっかくいい泉質なのに、もったいない。タンクローリーで那須から運搬するので、コストがかかるんだろうなあと思うけど。
1人が参考にしています
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お湯は、黒湯でとても気持ちいい。お湯の温度が熱くて、長湯ができないのが残念。
7人が参考にしています
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草津温泉には今まで何度も訪れましたが、訪れるたびに新たな発見があります
車・バイク・電車と色々な交通手段で訪れましたが、一番効率よく
共同浴場を巡るにはどんな手段が良いか考えたところ
今回は車で草津まで来て、折り畳み自転車での温泉巡りです
この施設の前に一番離れにある「こぶしの湯」に行ったのですが
残念ながら清掃時間にあたってしまっい、この施設が本日1湯目になります
こぶしの湯から上り坂を登って地図を片手に施設を探しますが
中々見つかりません、もう次の施設に行こうか気持ちが折れかけていました
「この路地を曲がって無かったら次の施設に行こう」と思っていたところ
やっとのことで「恵の湯」発見、この嬉しさは大きな街の温泉施設では
ちょっと味わえませんね^^
お湯はさすがの草津の湯、苦労してペダルを漕いだ甲斐があります
運動不足で必要以上にかいてしまった汗を気持ちよく流せました。4人が参考にしています
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日光ツーリングの際に訪れました
以前からずっと興味のある施設だったのですが、今回やっと訪れる事ができました
施設はホテル街から外れた場所にあり、お寺の境内に続く道の先にあります
何回も前を通り過ぎて「ここで良いのか?」と不安になってしまいます
当たり前ですが、見た目は「普通のお寺」です。
先客はもう風呂から出た後のようで、タオルで汗を拭きながら
縁側で涼んでいます。
「こんにちは」と声を掛けると「こんにちは、暑いですね」と笑顔で挨拶
お寺のせいなのか、なんだか穏やかな気持になってしまいますね
入浴料を払いお風呂を案内してもらうと、写真で見た通りの
4人入れば一杯になりそうなサイズの湯船が一つに真っ白なお湯が張られています
わくわくしながらお湯に手を漬けると、ナカナカの高温・・・
少々お水で薄めさせていただき入浴すると、硫黄の香りと薄暗い浴室に
いつになく清々しい気持での入浴となりました。
温泉好きの人は是非訪れていただきたい施設です。9人が参考にしています
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日光ツーリングの際に訪れました
金精峠に入る手前にあり、派手な看板がありますので
見た事がある人も多い施設ではないでしょうか
お腹もちょっと減ってきたので休憩がてらに立ち寄りました
400円のソバなのであまり期待していませんでしたが、とてもおいしかったですよ
肝心の温泉は、ソバの安さと比べるとあまりインパクトは感じませんでした
確かに広いお風呂ですが、「大」露天風呂はちょっと大風呂敷かも・・・
日光観光の帰りに小腹が空いた方はちょうど良い場所にありますのでぜひ^^3人が参考にしています
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久々にサクラにいったら リニューアルしてました!
とてもキレイになってて、感動しました!相変わらず料理も 美味しいし、サラダなんか ボリュームがすごい!
また自分へのごほうびしに、行きますね☆0人が参考にしています
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那須湯元の鹿の湯からそれほど遠くないところですが、オーナー曰く、鹿の湯の逆泉ということで、アルカリの湯だそうです。
当然、源泉は酸性の湯元とは異なり、喜楽旅館の近くで湧いているそうです。そのままでは温いため加熱されます。
浴槽は2つに仕切られ、奥があつ湯、手前がぬる湯です。
19時近くに入ったため、誰もおらず、あつ湯とぬる湯の繰り返しでいつまでも入っていられそうです。
個性的な湯なので、那須に行ったらまた入ってしまうでしょう。2人が参考にしています
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コスモスが風に揺れるのどかなアプローチ。山あいの鄙びた温泉旅館の風情満点。玄関前には「三笠宮殿下御成りの宿」とあります。建物は意外な奥行きがあります。自炊の部屋がけっこうあるようです。「温泉博士」利用です。
案内されて浴場へ。混浴の露天岩風呂と男女別の内湯。天気もよく露天に入ろうかとも思いましたが、なにしろ廊下からガラっと引き戸を開けるとそのままお風呂という無防備な露天なので、ダンナだけ入ることに。女湯の脱衣所の窓を開けると露天が丸見え。何しろおおらかです。気にするなということでしょう。
内湯はちょっとエグい雰囲気です。木組みの浴場で湯船に向かって床に傾斜がついています。そしてお湯は、さるのこしかけや何かのツルなどの漢方の入った不気味な箱を通して湯船に落ちています。渋く濁った色で硫黄の匂いと漢方の匂いが入り混じった独特なお湯。湯口に茶碗が置いてあるので飲んでみました。意外に漢方の味はなく、ひたすら酸っぱい。万座の濃厚なお湯に浸かり窓の外ののんびりした風景を眺める。素晴らしいひととき。
壁にいろいろな文句が書いてあります。「たぬき節」という歌。湯の花旅館には夜ともなれば湯治橋を渡って狸が隊列を組んでやってくる。お客から刺身や山女魚のご馳走をもらうのだ。今日はどんなご馳走かな。。。ハハのんきだね、というような歌詞。
湯上り廊下のベンチに座ると、お客の書いた句がズラッと掲げられています。そのほか木札に「湯の花家族タヌキ一族 御奉呈 三笠宮殿下」なんてのも。面白いので館内の写真を撮ってると、ご主人が「これも撮ってよ」といろり端で食事ができる部屋に通してくれました。床の間に飾ってあるのは、日本一?のさるのこしかけ。うわ巨大ですねえ、としばしお話を拝聴。なかなかユニークなご主人です。ただのんきで鄙びた温泉というだけじゃなくて、ちょっと風変わりな雰囲気もあっておもしろい宿でした。1人が参考にしています









