温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3441ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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上毛高原駅から車で5分程の所にある施設で森と棚田の中にペンション風の本館とログハウスのような浴室棟とわかれていました。
泉質:メタケイ酸による規定泉(PH9.6)循環・加水・加温・塩素。
総成分210mg・Na51.4mg・硫酸38.7mg・炭酸33.1mg・メタケイ酸64mg。Naと炭酸含有がそこそこあるのでツルツルヌメリがあるはずだが使用状況の為かゴワゴワと引っかかるような浴感になっていた。無色透明無味無臭で塩素臭は感じられず。温泉だけの利用だと厳しいが森の雰囲気などは悪くなく日頃の喧騒を忘れられる場所であると思います。 画像は内湯3人が参考にしています
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四万温泉共同湯郡の一つです。四万グランドホテルの目の前にある橋の袂に建っています。なかなか独創的な造りの湯小屋です。屋上部分は休憩スペースになっており、階段で土手を降りるようにしてエントランスへ向かいます。
寸志を納め早速入浴です。オープンな立地とはうらはらに、内部は洞穴のように仄暗い落ち着いた浴室になっています。四万温泉の共同湯の中では比較的大きいほうで、4-5人サイズのほぼ正方形。御影石で縁取られたシックな浴槽になっています。
湯温は体感44度のやや熱め、鉄臭のする源泉がユニークな湯口から多量に投入され、溢れ出しもゴージャスです。溢れ出し付近は赤褐色に変色していました。奥の岩組の下からも湯口よりも熱い源泉が少量ながら投入されていました。
鉄の影響か弱キシの肌あたりで湯温も高めのため、入り応えは充分。四万温泉のなかでも最も湯力を感じる湯で、一番のお気に入りになりました。
訪問時は周りの迷惑を考えない中年の迷惑トドさんがいらっしゃり閉口しましたが、公衆の施設ですので、譲り合いとマナーには互いに気をつけたいものです。
写真は連れが撮影した女湯の浴槽です。男湯よりも少し小さい造りになっているようです。0人が参考にしています
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上の画像は湯小屋の外観です。土手に沿うように建てられており、上部の屋根部分ははベンチなどが置かれてちょっとした休憩スペースになっており、とても珍しい造りになっています。下の画像は湯小屋から河原へ降りたところです。景色もなかなかで湯浴み後に涼んでいきました。
0人が参考にしています
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四万温泉の共同湯郡の一つです。道幅の狭い温泉街沿いにあり、向い側には山口露天の入り口もあります。朝一で訪問してきました。
小ぢんまりした外観とおり内部も小さめですが、コンパクトに良くまとまった印象。浴槽は二分割で一人サイズの小浴槽とと二人サイズ中浴槽の二つ。ナトリウム結晶でデコレートされた湯口からは双方の浴槽へ別口で源泉が投入されています。投入量は同じですが、浴槽の大きさが異なるため、熱湯と温湯を使い分けているようです。
御影石をふんだんに使用し、縁には天然木をあしらった浴槽は雰囲気も良く、質感も充分です。熱湯浴槽は体感43度強、温湯浴槽は体感42度の適温といったところ。サラスベとした肌当たりで、僅かながら川原臭を感知。四万温泉らしい柔らかでサッパリとした浴感でした。
平日の朝一だったこともあってか終始貸切で贅沢な湯浴みを楽しめました。日々管理してくださっている方々に感謝です。脱衣所に感想のノートが置かれ、利用者の感謝の言葉がつづられていました。私もお礼の気持ちを一言書かせて頂きました。寸志も忘れずに投入しましょう。1人が参考にしています
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湯畑から西の河原に抜ける賑やかな通りから少々外れた高みに建つ小奇麗な外観の共同湯。近くの凪の湯が西の河原源泉であるのに対して、ここは湯畑から引いているとのことで、立地と配湯の関係が興味深い。
人通りが少ないせいか、街中に近い割にそれほど混みあうことはなく、いつもリラックスして入浴できる。やや熱めの湯がパイプからドバドバ投入され、浴槽から溢れ出しており、湯がとても新鮮に感じられるのも良い。0人が参考にしています
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上の画像は湯小屋の外観、下は湯口のアップです。ナトリウム析出物が良い感じで結晶化していました。0人が参考にしています
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すっかり寝静まった草津に着き、まず最初に向かったのは喜美の湯。バスターミナルから徒歩5分といったところだが、住宅街の中にさりげなくあるため、事前確認なく探し当てるのはなかなか難しいだろう。
夜中なのでユニークな湯屋の全貌は見えなかったが、入った瞬間脱衣所あるいは浴室が見える他の共同湯とはやや異なる間取り。入口から脱衣所まで短い廊下があり、その先に浴室が見える。
誰もいない喜美の湯には滔々と湯が注がれていた。白くコーティングされたコンクリートの床と木材で縁取られた水色タイル張りの浴槽が見える。湯舟には5、6人は入れるだろうか。湯畑から送られてくる湯は、一旦小さな湯枡が受け、そこから浴槽に注がれる。形状は異なるが煮川のような構造。
湯畑の湯を引いている共同湯は複数あるが、それぞれ湯温や香りが微妙に異なるのは面白い。この夜の喜美の湯は程よい湯加減で入りやすかった。深夜の静かな共同湯に一人浸かっていると、気分がリセットされるというか、心の中のトゲトゲしいものが削られていくような気がする。3人が参考にしています
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泉質:Ca・Na-硫酸塩・塩化物泉・掛け流し循環併用・塩素。
総成分1770mg・Ca368mg・Na174mg・硫酸塩934mg・塩化物219mg,PH8.2。
無色透明無味無臭の湯で8人前後入れる内湯と1.5人用の露天風呂がある。
洗い場にはシャンプー・ソープもある。露天には茶色っ気の湯の花も見られた。浴室はこじんまりとしていたが畳張りの休憩室があったり無料の貴重品ロッカーもある。 温泉評価:60/1001人が参考にしています
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狭い道中にある公衆浴場です。午後1時頃に訪問しました。
泉質:Ca-硫酸塩泉・掛け流し。
総成分1900mg・Ca441mg・硫酸塩1176mg源泉42.7℃の湯で浴槽内は41℃程になっていて体に負担を感じさせない温度となっています。5、6人は入れる大きさの内湯が1つあるのみでかつカラン石鹸はない簡素な浴室です。
湯は無色透明少石膏臭が少ししてキシキシと微泡付きがある新鮮な湯です。
休憩所もありますが500円以上の利用の方のみのようです。
無料の貴重品入れは受付下にありました。
温泉評価:70/1002人が参考にしています
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受付にて説明を受けたあと雨が降る中をダッシュして濡れながら浴室へ。
日帰り出来るのは外にある混浴露天風呂のみである。女性入り口の方を凝視していたしょうもないワニ2匹が自分が来た事によって丁度良く引き上げていき貸し切りでの湯浴みとなった。
泉質:Ca・Na-硫酸塩泉・掛け流し・12~3月は加温。
温泉に関しての書面は浴室にないがHPにはありました。
無色透明石膏臭のする湯でキシキシ感のある物で緩やかではあるが泡付きも継続して見られ、体をゆっくりと包み込んでくれるような感覚です。
渓流の音と優しい泡付きと程よい温度(39~40)で制限1時間たっぷり楽しみました。水上に良い湯がある事も発掘する事が出来たのも良かったです。
温泉評価:75/1004人が参考にしています













