温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3430ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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96年頃大丸温泉旅館・バーデンハウスと共に湯巡りした施設。
ボルケーノハイウェイ山頂近く、大丸温泉の駐車場に軒を連ねる、土産物屋のひとつ、尖り屋根に「ゆ」の文字が目立つ。
ドライブインの付帯施設だった。中は片側にカラン、反対側に細長い浴槽のある造りで、浴室内に斜めの柱が際立つ、山荘風浴室であった。露天あり。
久しぶりに来ましたが、店前にはチェーンも張られて、お隣の那須バーデンハウスと共に閉業してました。
この日は吹雪で、この駐車場界隈がいっそう寂しい雰囲気になってました。
湯泉望
当時750円
内風呂・露天風呂・休憩室、食堂
那須バーデンハウス 当時土休1240円
温泉プール・露天プール・内風呂、レストラン1人が参考にしています
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埼玉県三郷市にある立ち寄り温泉施設です。外環自動車道三郷西IC出口の交差点(国道296号線)からすぐの立地で、ヤマダ電機さんのお隣で分かりやすかったです。外観は良くある和風の立ち寄り施設といった趣です。
訪問したのは平日の午後10時過ぎ、夜料金の600円で利用できました。1F部分は受付、売店、食事処になっており、昭和30年代のレトロな町並みが楽しめる意匠になっています。なるほど横丁のイメージです。時間帯もあってか訪問時には20代~30代の入浴客が目立ちました。
お風呂は男女ともに2Fにあり、早速突撃。浴場は内湯の白湯ゾーンと源泉利用の野天ゾーンに大きく分かれ、脱衣所を出るとすぐに白湯ゾーンがありますが、ここはスルーさせて頂いて野天ゾーンへ直行します。
野天ゾーンは見るからに循環バリバリの壷湯が3基、20人は浸かれそうな露天岩風呂の温湯(体感38度)、トド浴式の寝湯、やや高台に位置する10人サイズの熱湯露天の岩風呂(体感42度強)、内湯7-8人サイズの庵湯(体感41度)などからなっています。全般的に庭園風の雰囲気で、今流行の立ち寄り施設そのものです。効率的な浴槽配置も好感が持て、使い勝手も悪くありません。ただお風呂も横丁の雰囲気なのかと楽しみにしていたので、少々ガッカリ。せめて庵湯だけでもレトロな横丁銭湯風にしてもらいたかったです。
肝心のお湯は明らかに循環併用で、塩素臭こそしなかったですが、源泉のシャキシャキ感は今一歩といったところ。源泉自体は油臭のするヌルスベした肌あたりで、温まりもよく、なかなかのものでしたが、無加工の生源泉が楽しめる浴槽がなかったのは残念でした。
個人的な感想ですが、数キロ圏内にある早稲田めぐみの湯さんに比較すると設備の規模や意匠も立派で気が利いており圧倒的な優位に立っていますが、純粋に源泉の質や湯使いで比較すると、めぐみの湯さんが圧勝といった印象です。源泉&湯使いを重視するか、万人受けする設備の良さ重視するか、好みの分かれるところです。いずれにせよ温泉にも入れるスパ銭と割り切って考えれば、充分楽しめる優良施設だと思います。1人が参考にしています
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野天エリアに離れ的な浴室を持つ庵湯の浴槽画像です。源泉利用の内湯で、木化石タイルをベースに天然木の化粧がしてありました。
2人が参考にしています
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初めて行きました。
お風呂は
ピリピリして
ちょっと
ビックリしましたが、
かなり温まります。
リラクゼーションルームに飲み物のサービスを
するのは
いかがなものでしょうか?
ウトウトとすると
電話注文の
声で起こされます。
一番よかったのは
スタッフの方が親切なこと、特に岩盤浴の説明をしてくれた女のスタッフの方がとても親切で丁寧で
よかったです。
また、
機会があれば
参ります。0人が参考にしています
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小菅と言えば、東京拘置所が何よりも有名です。この辺は拘置所の門前町のような感じですが、どうやら小さな商店があったりして、ほんの小規模な商店街のような雰囲気です。魚屋や八百屋の主人がお客さんとやり取りしたり、明らかに外様の私に対して挨拶をしたりして、東京の下町と言っても、更に奥まった土地である小菅の場末感が随所に見られました。こちら草津湯についても、煙突はあれど入口が見当たらない!?狭い路地が複雑に入り組んだエリアに施設があり、ちょっとわかりにくいです。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン18席)
シャワー(1席)
主浴槽(42~43℃、背面ジェットあり)
深湯(43~44℃、座湯2席分あり)
破風造りのかなり年季の入った建物でした。昭和の30年代くらいに建てられた?のではないかとさえ思えます。柱などは黒ずんできていて、築40年を超える私の実家よりも更に年季を感じさせます。銭湯マップにあったとおり番台型、しかも番台が脱衣所の方を向いている「表番台」です。脱衣所にはこれまた年代物の体重計、ドライヤー、マッサージチェア、ソファなどが置かれています。
湯殿は手前にカラン、奥に浴槽が2つ、カランも一部シャワーが付いていないカランで、これまたかなり古さを感じさせます。カランのお湯はかなり温度が高く、熱めでした。同じように浴槽も結構な温度で、主浴槽が42~43℃程度、深湯が43~44℃程度はあろうかと思われます。
かなり辺鄙な場所にあるため、お客さんも少ないのかなと思いきや、結構賑わっていました。一時的に貸切状態になるも、そこから10分程度で4人も5人もお客さんが来ていました。小菅よりも五反野よりには別の銭湯があり、川を渡った千住側、また綾瀬側も別の銭湯があるため、この銭湯にくるのは本当の「拘置所の門前町」たる小菅の人たちなのだろうなと、そんな感慨の中でのんびり入浴を楽しみました。0人が参考にしています
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「鷹見の湯」2室あり当日は1号室(写真)で、思っていたより大きな浴槽に、ヌメリがある温めのお湯があふれていました。木の浴槽は良い感じですが、部屋全体が安普請に見えました。
夜、宿泊者は男女別で無料利用できます。10人が参考にしています
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「大鷹の湯」に泊まりました。
チエックイン前14時から50分「鷹見の湯」を貸し切り利用しました。他に新大浴場、露天風呂(当日は宿泊者専用)がありました。
湯量の調節ができる部屋付きの露天風呂(写真)がとても良かったです。露天風呂のお湯も良かったです。
湯量に対する入浴者数か、源泉からの距離なのか、同じ源泉なのに場所により感じがちがいました。熱交換システムにより源泉温度を下げているのは◎◎
食事は、う~ん?宿泊料金それなりの内容?駐車場付近が乱雑でした。13人が参考にしています
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日光湯元温泉にある立ち寄り温泉施設です。以前は宿泊施設でしたが、現在は「源泉ゆの香」に名前も変え、宿泊は姉妹館の「源泉の宿ゆの森」が受け持っています。
日光湯元温泉は国民保養地第一号に選ばれた由緒ある湯場です。日光東照宮、いろは坂、華厳の滝、中善寺湖、戦場ヶ原、湯の湖などお馴染みの観光名所からさらに奥に位置し、群馬との県境とも近いです。ここまでくるとあとは自然に包まれながら温泉に浸かるだけの環境です。
ゆの香さんは湯の平湿原の調度入り口にあり、裏手には源泉の湧出ポイントとして有名な源泉小屋郡や葦で生い茂った湯の平湿原が広がっています。
若女将さんらしき方にご対応いただき早速浴室へ。浴槽は内湯&露天が男女各一のラインナップで、想像していたよりも小規模なものでした。まずは内湯からですが、4人サイズのタイル浴槽、体感45度の透明度のあるエメラルドグリーンの湯が満たされています。オーバーフローの掛け流しで、まったりとした肌当たりですが、キリリと体が締まる浴感。浴槽が小さい分鮮度は大変良く、新鮮な玉子臭もムンムンと香ります。
続いて露天です。露天はガラス窓を隔てた室外に1-2人サイズのタイル浴槽が設置され、源泉の投入はありません。実はガラス窓下部の浴槽壁が一部くりぬかれており、内湯とつながっている構造になっています。言い換えれば露天というよりは、内湯の一部が外部に出ていると行ったほうがよいかもしれません。内湯からの流れ込みのため、湯温は体感42度の適温、眼前に湯の平湿原の葦が広がっていて調度目隠しの役目もしてくれていました。景色はそれほど望めませんが、個人的には居心地の良い湯でした。
お風呂的には正直手狭な感はありますが、鮮度はピカイチでした。熱い湯にがっつり浸かりたい向きにもオススメです。食堂で食事もでき休憩室もあるので、ゆっくり過ごされるのも良いでしょう。裏手の湯小屋郡も是非見学し、自分の入った施設の源泉小屋を見つけてみてください。24人が参考にしています
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上の画像は露天、下は施設の裏手、湯の平湿原にある湯小屋郡の一つ。たくさん湯小屋があり、その下で源泉が湧出しています。施設ごとに源泉を所有しているので、宿泊したり立ち寄りで利用した施設の源泉を探しみるのも面白いです。また湿原内は、地面のあちこちからポコポコと温泉が湧いていて、可愛いミニ地獄も散見でき、温泉好きにはたまらない見学スポットになっています。是非お立ち寄りください。
8人が参考にしています
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今回久喜ささらの癒が地震により閉業し、その会員向けにお詫びの意味を込めて、サンバレー那須の日帰り入浴がささらの癒と同額(600円)で入れる ハガキが送られて来たので約14年ぶりに行って来ました。
前回は送迎バスだったので、今回は車で初めて来たので勝手がわかりません。アクア・ヴィーナスと湯遊天国入口はそれぞれ別口で本館裏手に廻る。
コイン不要靴箱、鍵自己保持→券売機・フロント・水着売店あり→更衣室男1階・女性2階:貴重品ロッカー100円戻り式・更衣ロッカー100円有料・脱衣籠あり・脱水機・クーラーポット・整髪料・剃刀・くしあり
アクア・ヴィーナス(96.秋開設)は水着着用(帽子不要)、扉を出ると軒先より流れる縦長の温泉プールが屋外へ続く。各種多機能設備あり。
壇上を登るとログハウスのサウナ、その奥は渓流風露天風呂やサウナなどが点在している、男女供浴 ゾーン。独自の源泉昭和の新湯(弱アルカリ80.7℃)、平成の湯(マグネシウム36.1℃)が使われてます。 いずれも無色透明。
プールから戻り、通路から分かれる内湯へ、吹き抜け天井の浴室、両側にあるカラン席は、馬油リンスなど完備、桶台は無いタイプ。
中央に角張りの灰色系タイル浴槽が2つ、無色のあつ湯とぬる湯が縦に並ぶ。
奥に行くと使われていない階段サウナが通路になっている。その先が湯遊天国である内風呂・岩露天風呂・サウナの集積地である。
ここには硫黄泉の那須温泉59.4℃が加わり、3種の泉質が味わえる。女性風呂の方が良いらしい。
本館内は木洩れ日の湯(硫黄泉)で、樹林のパネルが気持ち良い。ここにカラン席がある。
湯遊天国入場者は本館側脱衣室より入る事になる。
休み処は隣の棟へ、渡り廊下で寝椅子が並ぶ部屋にストーブが点いていた。
食事処は一旦外に出た所、隣の棟で、バイキング入浴プランで2500円だ。フロントで先に買って置く。
土休1500
平日1000共にタオルなし
アクア受付10~17
湯遊天国 10~22
初入浴時宿泊フォレストビラ
2回目11H23.1203土入浴8人が参考にしています












