温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3339ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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思いっきりのんびりできる大広間。
ランチメニューもいろいろある。1人が参考にしています
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温泉博士利用。前回露天風呂が工事中のときに来てさみしい思いをしたので、再度来てみました。あの時はどうも温泉力が感じられず、いまいちの印象でした。ところが今回はお湯のぬめりがしっかりあっていい感じのお湯です。露天風呂もきれいに完成して、風に当たりながらの湯あみが楽しめます。ここのお湯はけっこう体があったまるので、露天での入浴は気持ちよかった。
浴後は大広間の畳でゴロゴロ。近在の中高年夫婦が何組ものんびりした午後を過ごしてます。ゴールデンウィーク中でしたがすいてましたね。大広間で野菜天丼をいただきました。北関東らしく、天丼、味噌汁、漬物それぞれみんな味が濃く、好みに合ったものでした。ダンナのたのんだかつ丼は、かつが少なく、たまねぎ丼といってもいいぐらい。午後1時からは舞台にカラオケがセットされましたが、運よく誰も歌いませんでした。
磯部のお湯はここしか入っていませんが、このお湯ならまた来てみたいです。2人が参考にしています
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温泉そのものはみなさんのコメント通り、泉質もいいしお風呂の数も豊富、温度も低めで長い時間ゆっくり入れます。近くの某有名温泉に人が集まるので空いるのも魅力です。
個人的には、食堂の醤油ラーメンがひそかに絶品です。こだわり過ぎないシンプルな作り、で行列のできる店では味わえない一品ですよ。16人が参考にしています
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広い駐車場、トイレもあります。
少し肌寒い朝で、温泉の湯気がモクモク上がり、いい感じでした。0人が参考にしています
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日曜日の午後、日帰り入浴して来ました。15~16年前に会社の旅行で来て以来の再訪。フロントで入浴料1000円を払って、専用通路を通り、太平洋眺望露天風呂「大観の湯」へ。ガラス戸を開けると、大海原が広がっています。右手の東屋風の屋根が付いた、16人サイズの石組み浴槽には、無色透明のナトリウム・カルシウム-塩化物泉がかけ流し。湯口付近には、きな粉のような湯の花が舞っていて、岩や湯舟の底もきな粉色に成分でコーティングされています。口に含んでみると、しょっぱい。PH7.9で、肌に優しい浴感。湯温は、42℃位の適温です。次に、入口から左手の、傘状の屋根の付いた10人サイズの石組み浴槽へ。こちらは、43℃位。柵があるものの、透明なアクリル板なので、船の航行を見ながら、のんびりできました。上がってからも、海の見えるテラスのある休憩処で、水分補給できるのも嬉しい。尚、平成24年7月26日~平成24年10月25日まで、展望浴場工事のため日帰り入浴ができないとの表示がありました。日帰り希望の方は、お早めに。
23人が参考にしています
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家族で利用。個室も安くゆっくりできました。何より愛煙家の我が家にとっては喫煙できるのがうれしいです。館内も清潔だし駐車場完備なので都内から出かけて行きました。食事は普通でしたが温泉は大満足◎
0人が参考にしています
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雑誌「温泉博士」の温泉手形を利用して入浴させていただきました。基本的に天然温泉のない施設にはあまり興味がないのですが、温泉手形に載ったときにはせっかくだからということで、過去に2度ほど利用しています。
経営が大変だからなのかどうかわかりませんが、営業は金曜、土曜、日曜、祝日だけで、営業も夜9時で終了してしまいます。別の方のクチコミでは経営が民間に移管されたとありましたが、実態はいかにも公営の施設という感じで、とにかく商売っ気がまったく感じられません。
設備は、ややくたびれ感があるものの、男女別に内湯(大小2つとジャグジー)、露天風呂、かけ湯、ミストサウナ、水風呂があり、更衣室と浴室もまずまずの広さで、規模的には十分です。ちょっと車を走らせれば住宅街のあるエリアなので、営業時間をもっと拡大して、温泉を掘るのは無理としても内湯の浴槽の一つを変わり湯にするとか、平日や夜間の料金を値下げするとか、割引券を作って近隣の飲食店に置いてもらうとか、もっとお客さんに利用してもらうために営業的に色々工夫できることはあるような気がするのですが。
(2012年6月入浴)4人が参考にしています
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信楽焼の女性露天風呂です。
1人が参考にしています
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鹿の湯源泉の共同浴場「小鹿の湯」です。はなやホテルの脇にのれんが出ています。ホテル裏側に回れば専用の駐車場もあり、そちらからも入れます。
まだ新しい施設(2006年オープン)だけれども湯小屋の中はもう名湯の成分が沁み込んで風格があります。お湯はもう言うことなしの薄く濁って湯の花が舞う酸性の硫黄泉。いい匂いったらありゃしない。。。しかもほぼ貸切状態であの鹿の湯源泉に入れるという最高の贅沢。
露天風呂まであります。すばらしい信楽焼の湯船です(女湯)。町中の露天なので景観はありませんが、空を仰いでつぼ湯感覚で入れます。あ~極楽極楽。
カランは4つ。ちゃんとシャワーもあります。清潔で脱衣所もきれいです。このお風呂を作ったストーリーが脱衣所に貼られてます。4人衆に感謝。料金は400円。9:00~21:00(露天風呂は19:00まで)。3人が参考にしています
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温泉博士利用。ホテルサンバレー那須の日帰り温泉に行ってきました。とにかく広い敷地に各種施設が点在し、温泉施設はホテルとは別棟になっています。フロントで受付すると、一度館外に出て再入館する時見せる券を渡されました。
温泉施設は裸で入る湯遊天国と水着で入るアクア・ヴィーナスとがあります。今回はとりあえずお風呂のみ。脱衣所から浴室に入ると中央に大きな浴槽と周囲の壁際にズラッと並ぶカラン。でもこのお風呂は温泉じゃないような。。。よく見ると奥にドアがあり、そこから湯遊天国に続く入口があります。
入口ドアを開けると、あらすごい温泉天国だわ。広い広い浴室内に池のような塩化物泉の岩風呂があり、右手奥には薄く濁ったマグネシウムの湯、左手には白濁の硫黄泉。りんごやオレンジが浮いているフルーツ風呂なるイベント風呂も。そのそばにはタワーサウナ。カランが並び、けっこうたくさんの人がいます。こちら側にも出入り口があって脱衣所があります。宿泊客用なのでしょう。
これだけでもすごい広さなのに、そこからほぼ同じ広さの露天風呂が広がります。露天に出るとすぐに塩化物泉の大小浴槽があり、あつ湯とぬる湯になっています。手前にはヨモギサウナ。ジャグジーの寝湯が3つ。水風呂のとなりにはガラス張りの塩サウナ。そして奥には白濁の硫黄泉の岩風呂2つ。これもあつ湯とぬる湯。ただしどれも湯温はあまり変わらず、あつ湯とぬる湯が逆になってる所もありました。従業員が温度を計りに来ているのに。
露天といっても東屋風の屋根がどの浴槽にも付いているので開放感的にはいまいちですが、床はすべて板張りなのできれいだし歩きやすくなっています。でもこれだけ広いとすべてのお湯に入るだけでいそがしい。
肝心のお湯ですが、どれも循環で塩素消毒もしているようです。でもふんだんに流れるお湯は気持ちよく、まったく違った源泉の味わいもあります。ダンナは水着を着て混浴スペースでお風呂に入ってきたようですが、そこのマグネシウムのお湯はすごくよかったと言っておりました。
入浴後フロント前から通路を通って夜8時まで利用可能な休憩室へ。そこはリクライニングのイスもたくさんあり、畳のごろ寝スペースも広くてしかも人があまりいません。しばし横になって寝ました。
平日1000円。土日祝日1500円。10:00~23:00。ランチバイキングとセットで平日2100円というプランはお得感があります。レンタル水着300円。14人が参考にしています










