温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3331ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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GWに家族で沼田の道の駅に行く途中で寄りました。
以前にも来たことはあったのですが、時間がなくて入れなかった
ので、今回初めて入浴してきました。
GW中は気温が高く、すこし暑いくらいだったのであまりゆっくりは浸かっていられなかたのが残念です。
お湯はとろっとした感じ?両親はとても良いお湯だった。と
大満足してました。
併設してる?野菜などの物産が販売しているところで時間を費やし、おいしそうな手作りのおせんべいやお饅頭などを買って
楽しみました。
駐車場の桜は満開でとてもきれいでしたよ☆20人が参考にしています
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久し振りに平日の休みがあったので、温泉に浸かってきました。
口コミはなかなか良さそうだったので、期待して行ったのですが、写真は貸し切り風呂のものだったようで、実際には通常の
お風呂に入ってきただけでした。
もちろん周りには自然があり、平日で人も少なく、大変寛げました。休日はどうなんでしょうか。。
ゆっくり寛げましたが、料金が高かったのがちょっと残念です。
でもよかったので、機会があればまた行きたいです。1人が参考にしています
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シャンプー,ボディソープ付き平日料金800円。鍵付き貴重品ロッカー有り、無料ドライヤー有り。
内湯は3つ有り、真水を沸かした真湯とジャグジーの真湯泡風呂に温泉と書かれた万代鉱源泉湯。100%の温泉は内湯の万代鉱源泉湯のみとなっていて、体に対してのヌメヌメ感は無いですが湯船の底がヌメヌメしていました。これが酸性湯なのでしょうか。泡風呂は、かなり塩素の臭いがきついです。
露天風呂は樋湯と滝湯の二つで、樋湯は真湯との混合で50%の温泉、滝湯は加水して80%の温泉になっていました。滝湯の落ちてくるお湯に手を差し延べていたら、お湯の温度を測りに来た人が源泉だから危ないようなことを言っていました。源泉の温度が96℃なので時々熱湯が落ちてくるのか、酸性が強すぎるのかは不明でした。7人が参考にしています
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バイクで袋田の滝に行った帰りに寄ってきた。
目立つようなところではないが、入ってみると
思ったよりキレイでお湯も良かった。
風呂から出た後の食事がなんともうまく、
風呂であたたまっているせいか気持ちよくて
眠くなりそうだった。
近くに寄った際にはおすすめだな。2人が参考にしています
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赤い屋根が印象的な そば処 まるみの湯
源泉名 三依温泉まるみの湯 源泉温度13.5度PH7.4
カルシウム―硫酸塩冷鉱泉(中性低張性冷鉱泉)
温泉レベル★3。やさしさ感ある湯。(印象が薄い)
施設★3。雰囲気★4。総合★4。
ここの最大の売りは、そばと湯の融合。
メニューの中から、かけと野菜の天ぷらを注文。
<作るの待ってますね>
<カラスの行水だから、どんどん作ってもらって構いませんよ。>
そんなやりとりをかわし
いざ浴場へ
一番奥に位置する別棟にある。
桧と石で構成された浴場は、なかなか良かった。
私好みの浴場でした。
窓から望める眺めがまた良し。
木の緑と川の深緑の共演。
妙に癒された。
食事もおいしく、私の胃袋と心は満足感で満ち溢れていた。
(2009年10月10日)3人が参考にしています
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豊富な湯の郷 川治温泉 薬師の湯
源泉名 共同浴場源泉 源泉温度36.3度PH8.0
単純温泉(アルカリ性低張性温泉)
温泉レベル★3。やさしさ感あるぬる湯。
施設★4。雰囲気★4。総合★4。
施設は、薬師橋のたもとにある、混浴岩露天風呂と
最近リニューアルされた本館とからなる。
川治の日常温泉が混浴岩風呂である。
今は、屋根等で囲われてしまっているが、
昔は、川辺そのままで、洗濯をおこない
暖まって帰るという光景があったらしい。
施設の方が、懐かしそうに語ってくれた。
早速、岩風呂へ行き楽しんだ。
対岸にホテルが控えているが、距離も比較的あり
そんなに抵抗無く入湯できた。
ぬる湯でやさしい湯とともに
川治の日常温泉を体感及び堪能できました。
本館は、各エリア(浴場・洗い場・サウナ)が区画の仕方が良かった。
さらに、浴場前にある眺めの景観を損なうことなく、
しかも目隠しの役目を併せ持つ木のフェンス。
実に考えられた作りになっている施設だと思いました。
日常温泉と日帰り温泉の両方を楽しめ
実に満足感を得ることができました。
(2009年10月10日)12人が参考にしています
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薬研の湯の対岸にある 共同浴場 薬師の湯
成分表は見当たらず。
温泉レベル★4。あっさり系の硫黄香るやさしい湯。
雰囲気★4。総合★4。
浴場は、薬研の湯にコンクリート基礎で、木の湯小屋を作った感じ。
薬研の湯の屋根壁付きが、共同湯として存在しているイメージ。
2辺壁付き2方向入湯型の浴槽である。
イメージを膨らませて、薬研の湯への入湯擬似体感気分を味わえるのと
同時に湯西川の日常温泉を堪能できました。
ルールマナーを守った入湯と同時に感謝の気持ちを忘れずに・・。
位置としては、川辺そのままで、増水等の影響で
維持管理にかなりの苦労を伴うそうです。
(2009年10月10日)17人が参考にしています







