温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3290ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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山の中の階段を下りていくと温泉の建物がありました。ちょっと秘境気分。
温泉は内湯と3段になった露天風呂。露天風呂の一番上の段には寝湯がありました。温泉は無色透明だから寝湯はちょっと恥ずかしかったりもする・・・けどそこはかまわず自然に吸い込めれていく感じを楽しみました。
ここは車がなくても電車やバスで簡単に行くことができるので、ちょっと秘境気分を味わいたい人にはおすすめです。1人が参考にしています
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建物はかなり歴史を感じさせるものでしたが、手入れはちゃんとされてる感じで、古くても風格がある宿でした。また、泊まった部屋は新館でしたが部屋からの景色も山々が一望でき、紅葉の季節にぜひ泊まってみたいと思いました。
宿の方の対応は親しみを感じさせ、ゆっくりとした時をすごす事ができしました。
お風呂は、大浴場、貨仕切り風呂、明治風呂と3種類あり、すべて入浴できたのですが、明治風呂と貸しきり風呂は趣がありよかったです。お湯の質もよく、大変気持ちがよかったです。
マイナスは、お料理がごくごく凡庸な感じで普通に美味しくはいただけましたが、この宿に泊まれる喜びといった物を感じられなかったのが残念でした。安めのプランだったためかもしれません。
全体としては、概ね満足でした。5人が参考にしています
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はじめに・・・
↓の方は、お湯が2つの浴槽にしか入っておらず、しかも半分程度ですか?
それは清掃のためにお湯を抜いていたのではないかと思います。
あるいは動力ポンプが頻繁に故障するので休業中だったのでは?
通常は4つの浴槽全部にお湯が溢れていますよ。
これに懲りず、また挑戦して下さい。
ハッキリ言って、丸見えに近いロケーションの露天風呂です。
それさえ気にならなければ、最高のお湯が無料で楽しめます。
浴槽の脇に目隠しが設置されていますので、真正面や道路・階段からは見えないようになっているのですが、対岸の旅館(上の階)からは見えてしまいます。
それは仕方が無い(立地の問題なので)と思いますが、浴槽の脇まで来て入れないわ・・・といって、足湯をなさるご婦人方が多いので辟易してしまいます。
ここは足湯でなくお風呂です。裸の人がいるのですから辞めて下さい。
<良点>
無料である。脱衣所は男女別で綺麗。
四万川がすぐ前を流れているので爽快感がある。
(流れが速いので泳ぎには向きません)
38~44℃まで2℃刻みに4つの浴槽があるので、好みに応じて入浴ができる。
<難点>
丸見えに近い状況である。
ギャラリー(見物人・足湯客)が押し寄せてくることがある。
動力ポンプの故障が頻繁にあり、突然休業することがある。
(前日に温泉組合へ問い合わせた方が賢明)0人が参考にしています
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混浴にのんびりと入りたい人には最適です。
旅館自体が水上の温泉街から離れているので、隠れ家的な存在になっています。
<良点>
混浴露天風呂は建物から一段下がった窪地にあるので、さらに目立ちません。
お湯が温い(38℃)ので長湯を愉しむには凄ーくお奨めです。
男女それぞれの脱衣所付近に小さな湯壷があり、貸切気分で利用もできます。
週末でも比較的すいています。
<難点>
立地的に景色は決して良くありません。
一応目隠し用のすだれがあるのですが、浴槽側から脱衣所がチラっと見えてしまいます。(ただ、そんなに混雑していないので気にするほどではないです)
湯温が低いので冬季は正直ちょっと寒いです。(とくに着替中は)
おおきな浴槽は放熱してしまうので、冬季はかなり温い(35℃位)です。1人が参考にしています
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法師温泉は一言で表現すると、混雑していなければ秀逸である。
ということではないでしょうか。
詳細は他のクチコミをご覧いただければご理解いただけるでしょう。
私は視点をかえたクチコミをさせていただきます。
日帰り入浴の時間帯に「法師の湯」(混浴)へ女性が入れない(入りづらい)、女性用「長寿の湯」が狭いという感想をよく見かけます。
法師温泉だけでなく、そもそも温泉というものは、男性のため、女性のため、どちらかのために存在するのではなく、私たち人間が自然の恵み(温泉)を享受させていただくという立場ではないかと思います。
法師温泉でいうと、源泉は「法師の湯」の底から湧いている訳で、そこが極上の湯であることに間違いありません。なので混雑しているのです。
そこに入らないも入るも貴方自身の意志です。(他人の責ではありません)
脱衣所から顔を出して浴場(入浴している人は裸です)を覗いていたら、それは注意を受けて当然なマナー違反行為でしょう。
入浴の際、見ず知らずの人にたとえ裸を見られたとしても、それがどうなるというのでしょうか?
お互いに名前も住所も仕事も知りません、1時間もすれば顔も忘れてしまうでしょう・・・。
せっかく極上の湯を目の前にしているのですから、ちっぽけなこだわりことは捨てて、一緒に自然の恵みを愉しみませんか。2人が参考にしています
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温泉情緒、泉質、歴史、全てにおいてトップクラスのお湯だと思います。
温度は41,42,43,44,46,48℃浴槽が、奥に向かってだんだん熱くっている。
全部の湯温を試しましたが、寒かったこともあり、44℃の浴槽がお気に入り
の温度でした。48℃は流石に厳しいですね。30秒も入っていられなかったです。
鹿の湯は湯量豊富で20軒ほどの旅館に分湯しているようだが、これは行人A,B源泉
を混ぜて分湯している。鹿の湯単一源泉の利用は、ここだけと伺った。
また、湯温の調節は、お湯の注入量で調節しているとのこと。
しかし、ここの湯は匂いが強烈だ。自宅に帰ってからも、1ヶ月ほど衣服に
ついた硫黄の芳醇な香りが抜けなかった。3人が参考にしています
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那須の温泉といえば、鹿の湯がなんといっても断然トップの
知名度でしょう。その源泉をそのまま引湯しているのが雲海閣
である。ここは、食事無で宿泊できる旅館で4000円台ととても
リーズナブルで温泉が楽しめるため、那須の作戦基地、中継地点と
してもってこいの施設だと思います。
温泉は大丸旅館から引湯している明礬泉浴槽と、鹿の湯から引湯して
いる浴槽計2つある。どちらも熱めでしっかりしたいいお湯です。
雲海閣のご主人は、とても那須温泉の未来に対して真剣に考えを
巡らせている方だと話を伺っていて感じました。那須湯元温泉は天皇
一家の静養地であるため中々思い通りに開発できなかったり、自分の
土地でも木が切れないといった制約が多いいようである。
セブンイレブンの茶系の看板の色からも想像できるだろう。
町の人の意見は様々であり、このまま廃れていいか、軽井沢・清里みた
いになればよいか、開発か現状維持か意見が対立しているらしい。
その制約の中でも色々と若者中心に模索しているようで、例えば、
『鹿の湯源泉の宿』といったのぼりを作るだとか、雑誌のタイアップを
増やすだとかブランディングの強化に励まれているようだ。
雲海閣は、とても古い宿といった印象だが、これは温泉の質とも関わり
あいがあって、強酸性のため、鉄釘が打てなかったり、冷蔵庫、テレビ
なども1~2年で壊れるそうだ。修繕費が他の宿よりもかかってしまうとの
こと。秋田の玉川温泉でもそんな話を聞いたことがある。
これだけいい温泉があるのだから、お湯だけの評価で人が来るような
時代になって欲しいものである。ご主人の苦労が報われるように
応援していきたい。5人が参考にしています
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赤川沿いの元湯温泉3軒はどれもトップクラス温泉です。
原生林に囲まれた渓流沿いの静かな渓流露天風呂は私の中で
断然お気に入りの湯となりました。薄めの乳白色の温泉は、
高貴さを漂わせています。
ここで出会った千葉に住む方と1時間ほど話こみました。
この温泉が如何に素晴らしいか、この温泉が体にとってどれほど
素晴らしい効果があるか、もう数十年通い続けていることとか、
とても興味深い話でした。
熱めの内湯、温めの露天と繰り返し入っていましたが、確かに
体に効く温泉なのかなと思いました。浴後爽快感が感じられ
ちょうど、不老閣で感じた爽快感と似ています。
次回は泊まりで、日帰りで入浴できない邯鄲の湯、宝の湯を
楽しみたいと思います。
高尾の湯、72l、50.6℃、硫化水素型。0人が参考にしています
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宿泊してきました。
料金・接客・食事・施設など、全て及第点を上げられると思います。
抜きん出ての良質点・改善点ではありまえんが、一応記しておきます。
<良点>
日帰り施設『洞元茶屋』(冬季閉鎖)の裏にある男女別露天風呂『仁王の湯』のロケーションは秀逸でした。
冬季以外でしたら露天風呂3ヵ所、内湯3ヵ所の湯巡りが楽しめます。
宿泊すれば狸の餌付け(毎晩20時~)もご覧いただけます。
<改善点>
混浴露天『夕立風呂』ですが、駐車場のそばにあるという立地のためか?女性の視点を重視したためか?周囲をぐるりと囲われてしまっています。ダイナミックなお風呂だけにロケーションが悪く残念です。2人が参考にしています






