温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3191ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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東武から野岩鉄道直通快速で行きました。
9:59着、下車客私一人、湯西川温泉駅はトンネルの中、ヒンヤリした風が吹くホーム、そこから階段を上るとそのまま道の駅へでます。
湯西川温泉へのバスは昼間は毎時1本(10分発)はありました。また、土休日などには、ここから水陸両用バスが五十里湖を走るそうです。
また、外に足湯があるとの事でしたが確認しませんでした。
平日午前の道の駅はガランとしていました。温泉は2階です。
靴鍵100円返却式>券売機>フロント>脱衣赤茶色の木製4段ロッカー100円返却式は少し大きめです。
フロント手前の休み処広間は、飲食物の持ち込み禁止で、ここでの食事提供はありませんでした。
入浴も1回制と言う事になります。
ここからは五十里湖と鉄橋、トンネルに入る国道の眺めが良いです。
フロントからの廊下は、飾りの竹柱があり風流でした。中央に岩盤浴入り口がある、脱衣室前の暖簾もカラフルでした。
こじんまりした施設ですが、それなりの広さです。意外にも先客2名入浴中、朝は9時からやってました。
浴室:緑色の変形切石タイプの敷石。腰壁は伊豆石、上は板張り。
カラン:灰薄紫色の御影石の仕切りあり。
湯・シャワー一体式。
浴槽も床と同じ石敷きに、檜の枠。露天も同じで、無色透明な湯にほんのりと硫黄の香りがする。湯は掛け流しされている。
この付近には以前、共同浴場があったのを廃止して、この道の駅の温泉施設が出来たそうで、そのお湯を入れているそうです。
内風呂1つ、露天1つでサウナは無し。
露天は曇り硝子の囲いがあり眺めは良くない。内風呂は曇りの部分が低い分開放感がある。
先客は出て、後からの客と二人になり、雑談する。今年は山菜の芽が出るのが遅いそうで、今朝も山は霜が降りていたそうだ。確かに今年は未だに寒い、この辺はまだ山桜が咲き、青葉も芽吹いたばかり、しかし今日は初夏の暑さになるという。
下は湯西川への道が走り、時折通るトラックの音が静かな浴室内に跳ね返ってきた。
次の目的地、川治薬師の湯は電車で一駅、駅を出た日差しは暑かった。
西川温泉
AI性単純温泉
AI性低張性高温泉
44.6℃ 400㍑ pH8.6
加温 源泉掛け流し
500円
受付900~1900
雑誌温泉博士手形利用
06H180818 開業
13H250509木晴初入浴6人が参考にしています
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お湯そのものはとても良いです。しかし、露天はぬる湯でとても気持ち良いのですが、もともと広かった露天を、狭く作り変え掛けながしの流れた汚水が、隣の使っていない浴槽に溜まる様になっています。夏は、そこからボウフラが、涌かないかと心配です。それから、露天は掃除していないみたいで、湯の花以外に、垢の様なゴミの様な物が浮いています。自然の中に有るので虫が飛ぶのは仕方ないけど、主にハエがブンブン…露天からすると、内風呂は、まあ綺麗に見える…空いてるし、ゆっくり出来るけど…女性は敬遠するかも…お湯が良いだけに勿体無いです。
15人が参考にしています
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こじんまりしたお風呂です。内風呂は、木で出来ていて風情が有ります。露天も岩ぶろで、とても良いです。とても良く温まりました。平日がオススメです。
17人が参考にしています
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お風呂・サービスともに素晴らしい温泉でした☆彡
都心から快速電車で1時間強かかりますが、小川町駅からは徒歩でも辛くない距離です。
平日の午後~夕方におじゃましましたが、ほどよく空いていて心地よく過ごせました。
炭酸泉が好きなんですが、こちらの高濃度炭酸風呂「ラムネ風呂」は今まで体験した中でも一番満足度が高かったです!
深さが違う2つのお風呂が繋がっていて、深い方は足裏に刺激を与えてくれる小石が敷き詰められていて、気持ちよいですよ。
サウナでのロウリュを初体験。想像以上の熱風で驚きました(@_@;)
でも、終わった後はクセになりそうな気持ちよさですね。
従業員の方が皆さん笑顔で挨拶してくださり、食事もボリュームがあっておいしくて大満足でした。
帰りに次回割引券になる「御礼状」を頂きました。
このような小粋なサービスは嬉しいですね。
お気に入りの温泉がひとつ増えました(*^_^*)2人が参考にしています
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温泉が素晴らしいのはもちろん、
美味しい食事とスタッフの対応の良さに大満足。
お金に余裕ある時にマッサージ試してみます。5人が参考にしています
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2010年12月リニュアールオープンし都会的でハイセンスな銭湯に生まれ変わりました。黒を基調とした内装でマンション銭湯なのに二層吹き抜けの高天井です。軟水でかなりヌルヌルしました。壁絵の類はいっさいありません。北品川にある黒湯銭湯天神湯とは姉妹店で内装も同じ黒系です。
1人が参考にしています
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で芋洗うようでした。入場制限もなく人がどんどん入ってくるし一度食事しようとでたら風呂には入れませんでした。愉快でも爽快でもなく不愉快でした。二度と行かない事を心に誓う
16人が参考にしています
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草津の御座之湯と碧の湯に入り、草津での目的を終えたのち、まだ正午前でもあるし、あと一湯行ってみるか迷って思いついたのが法師温泉。草津からは60km以上離れているが、水上方面はなかなか行くことがないし、立ち寄り終了の14:00迄には着けそうなのでクルマを走らせた。
群馬北部の山沿いでは、東京ではすっかり散ってしまった桜がちょうど見頃となっていた。長寿館には13:15頃到着。写真で見たことはあったが、渓流を挟んで点在する古めかしくも手入れされた木造の家屋が郷愁を誘う。
帳場から浴室までは少し距離があるが、館内も歴史を感じさせる落ち着いた雰囲気が漂っている。浴室もオール木造りで風格を感じる。湯船は4つの大きな湯桝に画され、それぞれ可動の木材がさらに半分に割っている。既に10数名の先客がそれぞれの桝に散らばっている。窓がやや高いところにあるので、湯船のあたりは仄暗くなっている。
40℃あるかないかの湯温と軟らかい浴感から、いつまでも浸かっていられる。私は左奥の桝に入ったが、ちょうど湧出箇所だったようで、周りより少し温かい場所から出る幾筋もの気泡に背中をくすぐられた。右奥の桝の脱衣所寄りに移ると、そこも気泡のたくさん出ている箇所があった。天井に目をやると、太い梁の通った堅牢そうな湯気抜きが見えた。
微かに石膏臭を感じる無色透明の湯は、口にふくむと仄かなタマゴ味がするだけのクセのないもので、南会津の本家亀屋の湯を思い出した。もし、深夜や未明に、一人だけでこの風情を味わえたら、さぞ気持ちのいいことだろう。6人が参考にしています




