温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3036ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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埼玉県羽生市神戸
ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩温泉
pH値 8.2 泉温 46.3℃ 湧出量 263L/分
内湯も露天も広い。ヌルヌル感・とろり感のあるいい湯だ。露天風呂も多彩。壷風呂に浸かりながら、空を見上げたらその広いこと!お湯はやや温めだったので、壷風呂から星を眺めながらうとうとしてしまった。館内の廊下も、露天も、そして空も広い。まさに“ゆったり苑”だ。
2人が参考にしています
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やはり人気ありますね、平日の夜に行きましたが、
なかなか繁盛しておりました。
京浜地区では貴重な黒湯ではない湯の掛け流し
「黄金の湯」を目的でお邪魔しましたが、
いや~、噂に違わずヨカッタです。
注がれる湯量が少々心細い気はしましたが、
鉄味のある強塩泉で個性的ないい湯でした。
比較的ぬるめで長湯が可能なので、
ず~っと、この湯船に浸かっておりました。
清潔感も申し分なく、銭湯情緒は皆無ですが、
設備的にはスパ銭に近いですね。
それで銭湯料金ですから、恐れ入りました。
駐車場は13台分あり2時間まで無料です。2人が参考にしています
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口コミ件数90件という数字に、(良くも悪くも)この温泉の人気度、関東圏随一の名湯であることを思い知らされます。
宿の概要、温泉・食事情報等、改めて語る余地はなさそうですので、先日宿泊した際の個人的な感想だけ少々。
まず、何と言ってもその温泉!と言いたいところですが、感度が鈍い私にしてみれば特筆すべきものは感じませんでした。もちろん「天狗の湯」の湯量は素晴らしいし、天狗の面に囲まれた浴槽など希代そのものです。浴槽横に遮るものなく脱衣棚が向き合う様もまた、大好きだったかつての「蔦温泉」を彷彿とさせ、とても嬉しくなりました。
何より私が一番感激したのは、歴史の息吹く「建築」そのもの。私がこよなく愛する東北の温泉にも、それなりの歴史を今に残す宿は数多くありますが、その多くは利用客の利便性を追求するあまり、最もかけがえのないものを手放し、変わり果てた姿になっているのが現状なのです。私が宿泊に選んだ安政年間(江戸時代/約150年前)の部屋、先出の「天狗の湯」にいたっては元禄年間(江戸時代/約320年前)の造作を目で見、肌で感じることができるなど、貴重な体験を「気軽な温泉旅行」として、しかもたった7,500円!で実現できるのです。ただ宿泊するだけでも価値ある宿に、しかも一級の温泉が備わっている・・・、そういう価値感に共感していただける方の期待は絶対裏切らないはずです。
ついでに食事について。個人的に食事には無関心なのですが、質素な類であることは確か。しかし、普段の食卓を考えれば私にとっては充分贅沢。なにより、これまた歴史を感じる大広間(亀の間)で食すことに感激しました。
ちなみに、安政の間にも関わらず、部屋にはTV(かなり小さいですが・・・)、簡易冷蔵庫!まで備えてあり、江戸と平成の融合もまた一興でした。0人が参考にしています
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私達が行った時は,露天大理石風呂が女湯の日でした.女性陣は「これが良かった」と言うのですが,何分入っていないので,何とも言えず.男湯の露天も内湯も悪くは無いですが,日替わりの大理石露天に入れなかったのは残念です.
3人が参考にしています
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人工炭酸泉は、本当に汗が出るし長く入っていられるし、筋肉が緩んで身体が軽くなります!
すごーく良いですね。
塩サウナも塩が置いてあるし、露天風呂も最高です。
これで平日550円は安いですよ。1人が参考にしています
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施設は全体的に清潔ですし、温泉や岩盤浴も気持ちよく利用できました。
質を考えれば値段が高めなのも仕方がないと思います。
ただ、唯一気になるのが、食事。
味は良いのですが、出てくるのが遅すぎ。
うどんを注文して出てくるまでに40分かかるのは何故なのか?
温泉はゆっくりのんびりつかりたいけど、食事は普通に食べたいものです。
湯冷めしても嫌なので。0人が参考にしています
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駅から近い
サービスいい(割引、せっけん等)
温泉もつるつるで、濃くなくて肌にちょうどいい
銀イオンのせいかお湯もきれい
価格も銭湯価格です
休憩施設もそこそこあります
値段を考えれば都内近郊NO.1じゃないでしょうか?
(いつも混んでるだけあります)7人が参考にしています
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08'10.18日女房とその妹3人で約20年ぶりに湯西川温泉金井旅館に行ってみた、当時と何も変わらず若かりし頃をしみじみと思い出し胸がジーンと熱くなった、その時の感動を何とも忘れられず、今月11月22日(良い夫婦の日)に再び女房と2人で一泊して来ました。さすがに平家の里は深山ですね・・近づくにつれ山は白く雪化粧道路はところどころ凍結ヶ所あり、行き交う車はスタッドレスタイヤを履いている、当方はノーマルタイヤで冷や冷や、後続車をどんどん先にやり、やっとの思いで旅館に着きました(今時期雪が降るのは少し早いと旅館の人の話でした)・・・・・とにかく11月に入ったらスノータイヤの準備は絶対必要です。
部屋は川面に面した静かな部屋で、夕食の料理も前回と同じ、朝食も含めると一泊7,500/1人(土日祝日のみ、平日は6,500円との事)本当に安いと思ったらさらに驚きが・・なんと2~3泊だと一泊5,500、4泊~は一泊当り4,500(しかもこれは昼食つきとの事)
以上は旅館の人に確認はしてませんが、お風呂で一緒になったご年配の人の話でした(88歳で4泊5日の湯治に来てるとの事です)
とにかくお湯はいつ入っても熱くなく温くなく、露天風呂は外気温が寒くてもスッと湯船に入れるのが本当にすごいです(大概は外気が寒いとお湯が熱く感じて中々入れないですが)フロントの人の話では・・内湯、露天とも温度調節は湯船への湯量調整を
こまめにやってるとの事(やはり後期高齢者の湯治客が多い為
かなり神経を使っている様です・・目に見えない心遣いが嬉しい)今度は来春雪が溶けた頃、4~5泊で湯治目的で行こうと考えてます(値段はその時旅館に確認したい)。
15人が参考にしています
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仕事の帰りに車を走らせていて偶然前を通り見つけたので入ってきました。
泉質は皆様が書いている通りの強塩泉で、私の好きな掛け流しがありました。
掛け流しの浴槽が狭いのは仕方ないのですが、地元の方とみられる4~5人の方がずーっと話しながら居座っていて、割り込んでいこうとすると皆から『じろり』と無言の圧力をかけられ、なかなか入れませんでした。
15~20分後、今度は私の方から『じろり』と威圧して強引に入りました(笑)
源泉の温度がぬるく、これで皆は長湯をしていたのか、とわかりました。
休憩する場所も静かで、結構ゆっくりできましたね。0人が参考にしています




