温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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前からとっても気になっていた温泉でしたが
埼玉に行く用事があったので立ち寄ってみました。
洗い場、内湯、露天、サウナがゾーン毎に並んでいて
割と機能的に作られてる感じをうけました。
肝心のお湯は夜だったのでどれほどの黒湯か判りませんでしたが
とってもニュルニュルの良いお湯でした。
『極』と名前の付けられた源泉掛け流しの露天からは
気持ち良すぎてなかなか出ることが出来ないくらいでした。
このニュルニュル感は関東屈指だと思います。
近くにあれば会員になって通いたくなる程の良い温泉でした。
【公式サイト】
http://www.esta.co.jp/web/saiyuki/0人が参考にしています
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雪の草津。街中は坂が多く、滑らないようにソロソロと歩いてたどり着きました。
今回はホテルおおるり泊。宿泊費を安くあげて共同湯巡りです。地蔵の湯は2度目ですが、ここのお湯はそれほど熱くなく入りやすいです。例によって脱衣所と浴場が一体となっていて、盗難の心配もなくいいですよね。施設も新しくきれいです。
先客は二人。このくらいならちょうどいい。お湯はちょっとだけピリピリします。あっという間に体が暖まりました。
この近くに、やはりおおるり系列のホテルニュー七星があり、そこは地蔵の湯の引き湯をしています。おおるりグループ同士は宿泊者は無料でお風呂に入れるのですが、今回は時間がなくパス。
※写真は地蔵源泉3人が参考にしています
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平日なら大丈夫と思い予約をしたら、満杯。キャンセルが出たということで、休日まででしたが、やっと宿泊ができました。
ホテルの人に尋ねたら、ずっと予約で塞がっているとのこと。確かに、人がいっぱい来ています。客層は、年配の人や体の悪い人が多い。(小さい未就学児童は入れないことになっている。)
ホテルの階段や廊下に至る所に、病気が治ったお礼や写真が所狭しと貼ってあります。
温泉はというと、p.H9.8のアルカリ性で、体がぬるぬるとしてとても気持ちが良い。もう一つは薬草の湯で、はじめは何も感じなかったのですが、そのうちに下半身がビリビリとして、長く入っていることが出来ませんでした。そのため、先のアルカリ性のお湯に入ってみると、さらにビリビリとして、直ぐに出てしまいました。服を着ても、ずーっと熱を持っています。それが、からだによいのかなと思い結局何度も入りました。
(帰りには、その薬草を5袋入りで2400円を買ってきました。)
部屋は、掘り炬燵式で、ゆったりして落ち着けます。ただ、隣の部屋の音が聞こえるのが、ちょっと玉にキズです。
これまで温泉は、リフレッシュのためと思っていましたが、体を治すものであると、改めて認識をした次第です。
癖になりそうな温泉でした。10人が参考にしています
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男女別の内風呂と、混浴(~19:00)の内風呂と露天風呂があります。男女別の内風呂は、熱めで、透明の湯で、湯上がりは、肌荒れが、すっかり良くなりました。他の風呂は、気温が下がっているせいか、すごく温く、体が冷えてしまいました。折角の露天を期待していたのに残念。
部屋自体が寒く、エアコンはあまり効かない。また、道路沿いでもあり、外の車の音がうるさいのには、閉口。
建物もかなり古く、貴重品用の金庫ぐらいは欲しいものです。
値段は比較的安いのはありがたいのですが、素朴ですが、鍋に蟹、ホタテ、豚肉は、なんかアンバランス。
お湯が良かっただけ、残念なところが目立ちました。10人が参考にしています
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806年に発見され古くから賑わっていた温泉地だったのが、1659年の大地震で壊滅。今では3軒の旅館があるのみ、、、という歴史のある元湯。
今回は温泉ホッピングチケットというのを活用。楽天から予約すると那須・塩原・板室各エリア1軒ずつ無料で入れるチケットを宿でくれるのだ。前日新湯の「湯荘白樺」に宿泊して入手。
「元湯源泉館」の3つある源泉のうち「高尾の湯」が日帰り入浴可。「高尾の湯」は渓流沿いに露天風呂があり、ガラス張りの大きな内湯とともに開放感のあるお風呂。この内湯はとても好きなタイプ。緑に囲まれ視覚的にも身体的にもリラックスできます。
渓流の音と新緑に包まれた露天は人気があり、ただただ外を眺めながら長湯してる人が何人もいた。ただし女性の露天風呂は囲いがしてあり、眺望も限定されてますが。
お湯も新湯ほど熱すぎず、入り心地のいい温度。スルスル感もあり、新湯とはまた違う感触だ。ちなみに高尾とはあの高尾太夫のこと。元湯出身だそうだ。
塩原温泉(源泉名 高尾の湯)
泉質 含硫黄 - ナトリウム - 塩化物・炭酸水素塩温泉(硫化水素型)(中性低張性高温泉)
泉温 51.8℃(気温 11.0℃)
湧出量 43.7 l/min(自然湧出)
ほぼ無色澄明で強い硫化水素臭および酸味のちに苦味を有する。
pH値 6.4
※写真は露天風呂の前を流れる渓流0人が参考にしています
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塩原のまた先の奥塩原。少しだけ道に迷って「湯荘白樺」に3時過ぎ到着。前に来た「むじなの湯」のすぐそばだった。宿のすぐ裏に噴火口があり、噴煙が立ち昇っている。硫黄の匂いがたちこめていて、いわゆる地獄と呼ばれる風景だ。部屋は6畳。気取りも情緒もなく、それなりにいい感じ。とにかくいい湯があればいいのだ。12時からチェックインできるので、ホントはもっと早い時間に到着しゆっくり温泉三昧するつもりだったけど、結局あまり時間がない。
とにかくひと風呂ということで、宿の内湯へ。ひのきの浴室でカランが左右の壁にあり、真ん中に小さめの正方形の湯船。先客なし。お湯は白濁していて熱く、ホースからチョロチョロと水が出てる。そ~っと入って熱さに慣れるまで動けない。体に沁みてくるのがわかる。いかにも成分が濃そう。飲泉の効能書きがある。胃腸によいと。カランのところには湯泥の入った入れ物がある。中身はわずかだったが、手足につけたりした。
露天風呂は混浴。女性専用は18時から21時。外なので内湯よりは温度が低く入りやすい。(写真は露天風呂。つい立で区切られていて割と混浴でも入りやすい)
源泉名 共同噴気泉(奥塩原新湯 中の湯)
源泉所在地 栃木県那須郡塩原町湯本塩原
泉質名 単純酸性硫黄温泉(硫化水素型)
(掲示泉質名 硫黄温泉)
源泉温度 79.2度 / pH値 2.6
宿の食事は意外においしかった。豚しゃぶ、舞茸天ぷら、魚介のサラダ、茶そば、汁物、煮物。朝食には温泉卵も出て割りと満足いく内容だった。
廊下に新湯とこの先の元湯の解説が貼ってある。なんでも元湯は806年に発見された古くから賑わっていた温泉地だったのが、1659年の大地震で壊滅。今では3軒の旅館があるのみ。そのときの地震で新たに発見されたのが、新湯(あらゆ)と呼ばれる「湯荘白樺」のあたりだそうだ。江戸や明治期の図などもあり面白かった。
朝の7時頃トイレに行こうとしたらドアの外に男性従業員がぬーっと立っていて驚いた。ポットの交換に来たのだ。あのまま寝ているところに入ってくるつもりだったらしい。宿の若主人も無愛想で、ここに普通の旅館のサービスを期待してはいけない。でもすぐそばに共同浴場も3つあるし、なにしろお湯がいいのでこんなサービスでも許せてしまう。温泉の力は偉大なのだ。11人が参考にしています
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群馬県高崎市倉渕町
約一年ぶりの訪問。高崎市との合併前の倉渕村という名前にふさわしい、のどかな自然いっぱいの“山村”にクラインガルテンがある。その中の温泉施設。クラインガルテンはドイツ語で「小さな庭」という意味らしい。都会の方に貸し出されるドイツ風家庭農園ということのようだ。
内湯は砂でろ過されているようで透明に近い。やや熱めの湯温で、ほのかにアブラ臭もして濃厚なお湯だ。よく温まる。別にろ過などしなくてもとも思ってしまう。岩組みの露天風呂は源泉そのままの掛け流し。黄土色で油膜も浮いていて、やはり濃厚そのものだ。塩辛くインパクトのある魅力的な温泉である。施設も素朴な雰囲気でおちつける。 “マイ温泉”(?)にしたい。
入浴料 500円(3時間)4人が参考にしています
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休憩もできる座敷で中食、刺身コンニャクが美味しかったです。お湯はヌルヌル感があります。内湯、露天風呂ともにカルキ臭が強かったです。全体に掃除がいきとどいていました。日曜日の午後でも空いていました。
0人が参考にしています
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本格的に新装開店で、行ってきました。
さすがに人だらけでした。スペースを広く改装されて余裕がある感じがします。御食事所も以前は掘りごたつ風でしたが、テーブルと座敷に変っていました。フレッシュジュースやジェラード、クレープなどのコーナーも増えていました。昨日はバラ風呂で優雅な気分を味わえました。また、入り口で野菜などを販売していて、10円でキャベツを購入できました。キャンペーンでしたが。他にも休めの野菜が玄関や中にも売る方式になったようです。http://www.gokurakuyu.ne.jp/news/gokurakuyu/entry_557/0人が参考にしています
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扇形のユニークな湯舟
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