温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2789ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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ゆけむりチケットという物で無料で入って来ました。昼過ぎの1時ごろ訪れましたが先客は無し。貸し切りで堪能しました。緑がかった白濁の硫黄泉は体と心に染み渡ります。日帰り入浴は内湯だけと言われましたが自分は内湯だけでも充分ですが入浴料金考えると高いかなぁすぐそばに公共のむじなの湯や寺の湯がある事考えるとねぇ~まぁ、だからこそ空いているのかも知れません。でも硫黄泉はやっぱりいいですね~
10人が参考にしています
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口コミが1番を見ていってきました。
家から車で1時間くらいかかりました。
お店には11時ごろ着きましたが、予想以上に込んでいました。
早速、お風呂に入りました。
口コミ通り、お湯は特に特徴はありませんでした。
でも、色々な種類の湯船がありのんびりと過ごすには面白かったです。
その後、予約をしていた岩盤浴に入浴しました。約30分でタップリの汗をかけました。
お腹がすいたのでお昼はレストランでいただきました。
個室に通され、今日のランチ「うな丼のセット」をいただきました。お値段の割には豪華なメニューでした。
その後、少しお昼寝をして、再度入浴し色々なお風呂やサウナを楽しみました。
ちなみにドッグラン?には、犬ではなく「ミニブタ」が、居ました。
再び、1時間をかけて家まで帰りました。
全体を見て、温泉水としてはいまいちですが、自然の中にある「スーパー銭湯」としては、値段も安いし十分な施設でした。ちなみに入場料は1200円で、岩盤浴やタオルが無料でサービスされました。
帰りの会計のときに、割引券をもらいました。次回は780円で入場できるようです。0人が参考にしています
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三浦半島大好きなわたくしにして不覚にも最近まで知らなかった赤井温泉。山筋ひとつ駅側から能見堂に上り鎌倉アルプスに向かったことが数回ありましたのに~。
ひとことで言えばちょっと構えの大きめな昭和レトロ銭湯。黒湯銭湯は東京太田区あたりにはたくさんあって、とくに珍しくはありません。
黒湯水風呂とぬる~いさら湯、熱めの黒湯の温度差メリハリが効いていて、飽きずに何度でも巡回できます。古い建物なのにタイルの色調のセンスがいいのも、気に入りました。
洗い場一列にひと組くらい固形石鹸とシャンプーボトルが置いてありますし、昼間の料金600円は勘弁してあげてください。
以前は二階が休憩室で、昼寝したり出前を取ったり出来たそうです。繰り返し入浴を含めたその際の一日料金が1200円。
今はやってないとのことでしたが、帰りがけに見上げるとタオルがたくさん干してあって話し声が。
常連の方々は以前同様に使えるようです。(人手の問題と、禁煙条例の神奈川県ですから、そのあたりの問題があるのでしょう)14人が参考にしています
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万座の強烈な湯をハシゴして正直疲れを感じ始めていたが、手形で〆の一湯ということで利用させていただいた。
プリンスの姉妹施設だが、湯はプリンスより新鮮で素晴らしい。石庭露天風呂の8つの湯舟は、温湯からやや熱めまで湯温の変化がつけられている。
何よりも素晴らしいのは、(湯守の人曰く)4つの源泉から引かれた色違いの湯を楽しめること。特に、鮮やかなレモン色を発する湯舟はいかにも濃厚な印象で見た目にも楽しい。
露天前の渓流の上手に見える湯小屋からは立ち上る蒸気が見え、湯口に固着した硫黄成分とあわせてジオロジックな視点からも興味が尽きない。
正直あまり期待していなかったが、ここは隣の豊国館とともに万座に来たら立ち寄り必須となりそうだ。5人が参考にしています
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コマクサ祭りの手形で利用させていただいた。
内湯は3m四方の立派な木造りの浴槽、露天は堅牢なログハウス仕立てとなっており内湯よりやや大きめの浴槽。
日進館の手前にあるため眺望は劣るが、ここの風呂は湯色が素晴らしい。露天は採光の仕方がうまいのか、神秘的な青白さを放ち、内湯は白熱灯の光が柔らかい乳白色の色合いを出していた。
分析表のよれば源泉は鉄湯2号。鉄イオンは僅かに含まれるようだが、見た目も味も鉄分は感じられず、苦湯などと同様、濃厚な酸性硫黄泉だった。
湯も浴室の雰囲気も素晴らしいが、バリエーション豊富な日進館が隣にあるため、同じ入浴料では正直分が悪い。0人が参考にしています
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先日、母と初めて利用させて頂きました。
色々ネットで検索していると口コミ内容が非常によかったのでここに決めました。まずは受付での対応、私も接客業をしているものですから自然と気になってしまいましたが、明るく笑顔で出迎えていただいたので気持ちが良かったです。
館内利用のご説明を受けお風呂へ♪
平日でしたがロッカーは7~8割うまっている様子で並んでいる処を探すのに少し苦労しました(苦笑)
早速身体を流し合い露天へ
黒?琥珀湯と表記されていましたが(笑)お肌がすべすべになっていくかんじがしました(そんな短時間で効果が出るとは思えませんが、私の強い思い込みですね)
時間は午後2時をまわり、お食事処も空いているだろうと思いましたが割りと混んでいました。
母も私も豆腐が大好き!!
『熟成心音(こころね?)豆腐』
『青竹二種豆腐』
『汲み上げ湯葉』
『つぼ鯛炙り焼き御膳』
を注文 フロントの方といいウェイトレスの方といい、接客がとても心地良いです。私も見習わなければと感じました。
お豆腐はお店で手作りとあって大変おいしく頂きました。
私のお気に入りは『青竹二種豆腐』と『つぼ鯛炙り焼き御膳』です。豆腐は黒胡麻を練り込んだ物と普通の白い豆腐ですが、食べ比べもできて得した気分♪お魚は母と二人で食べたのですが、脂も乗ってやみつきになりそう!!
ほかにも『健康』と名のつくお料理が色々ありましたが、これ以上食べると健康に良くないとおもいやめました(笑)
帰りに従業員の方に心音について聞いてみると(ここね)と読むそうです。
自宅からは少し遠いですが、母を連れ、また来たいと思いました0人が参考にしています
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コマクサ祭りのチラシを利用させていただきました。
サルノコシカケ風呂なるものを経験してみました。若女将さんによれば、かなり山深いところにある樹からサルノコシカケを採取するとのこと。
お湯はラジウム北光泉から引いています。万座の湯はどこも白濁していますが、ここのお湯はその中でも細かな湯の花が特に多いようで、湯の中は20cm先が見えないような濃さでした。
木造りの年季が入った浴槽は良い意味での鄙びを醸し出しています。内湯からサンダルで数メートル離れた露天は眺望は期待できませんが、濃厚な湯が満たされています。内湯43~44℃で熱め、露天は僅かに加水されていましたが46℃以上はあったでしょう。30秒も浸かっていられません。
内湯に備え付けられていた茶碗で湯を口にしてみました。マグネシウムが多いようなので苦味がキツいかなと思いましたが、酸味メインの思ったよりさっぱりしたものでした。胃腸に効くんでしょうか。
私はこういった湯治宿が好きなので、いずれ宿泊で利用させていただくものと思います。2人が参考にしています
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7月23,24日は万座ではコマクサ祭りが開かれていました。この両日に万座に宿泊した人には全てのホテル、旅館の湯が無料で入れる祭りのチラシが宿から配られました。
前日に日進館、宿泊で豊国館でそれぞれ硫黄泉を満喫したので、草津に寄ってゆっくり帰路についてもよかったのですが、貧乏根性から幾つか回ってみることにしました。プリンスをはじめ万座のホテル系の入浴料はいずれも千円以上しますのでこの機会を逃すまいと。
内湯で掛け湯して露天に直行。男湯が2つあって、その隣に混浴が一つ。十数年前に来たときの記憶がうっすら蘇ってきましたが、景色は全く変ってないようです。眼下に万座高原ホテルの屋根、その向こうに空吹きが見えます。露天風呂からの景観は万座一ではないでしょうか。夜はさぞ気持ちの良いことでしょう。
露天の湯温は39~41℃くらいでやや温め。カンカン照りでなければ長湯できます。
露天も内湯も姥湯から引いています。他の万座の湯同様、白濁して硫黄の香りがぷんぷんしてますが、お湯自体の力強さが他の施設よりも感じられなかった気がします(加水の加減でしょうか?)。
万座で何よりも眺望を楽しみたい人にはここが良いでしょう。お湯そのもの優先であれば、万座は概してレベルが高いので、他の優れた名湯に行っても良いでしょう。1人が参考にしています










