温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >182ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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「仙鶴の湯」という天然温泉を使用している循環加熱温泉施設。
郊外と紹介しているが、宇都宮の環状道路(宮環)のすぐそばに建ち、駐車スペースも十分ありレストランが充実しているのが家族連れやグループ入浴にピッタリだ。マッサージばかりでなく1000円床屋まであるんだから。
露天風呂と言っても建物の中心で、空は確かに見える。サウナやいろんな風呂が所狭しと配置され、スーパー銭湯的には良くできている。入場料金も安く、食事も旨くて高くない。スタンプを押して貰えば何度でも入浴可能だ。0人が参考にしています
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「旅籠 福田屋」ってどこ?って一瞬思ってしまった。
道路に面した看板も「東照温泉」と大きく書いてある。
宿に立ち寄りと言うより、日帰り温泉に素泊まり宿泊出来ると言うのが実状だし、だから安いし気楽で魅力だ。
黄緑がかった色の温泉は僅かに硫黄の香りもする。肌のスベスベ感もあり、気持ちよく温泉に入った気がする。
露天風呂の解放感も十分だ。釣り堀と言うより、ルアーやフライの管理釣り場が併設され、風呂からちらほら見えたりする。
ここの休憩所で必ず食べるのは川エビの唐揚げだ。カリッとした食感はビールとピッタリだ。3人が参考にしています
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5/29BBQの帰りに立ち寄りました。
他の方が書かれている通り、清潔感のある公共施設で、温くて広い露天風呂を満喫できました。
難点をあげれば、源泉の浴槽が人がいっぱいで入りづらい事です。
休憩所は広くて開放感にあふれており、当日は心地よい風が館内に流れてましたよ。
藤野の名産はゆずと言う事で、ゆず関連のお土産が多かったです。
(ゆずシャーベットを食べましたがとってもおいしかったです)0人が参考にしています
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塩原温泉郷の最奥に位置する元湯3軒の宿で一番手前にあり、ビルではないため地味だが秘湯の雰囲気十分。
温泉は内湯のみで、女湯は熱い弘法の湯(間欠泉!)だけなので混浴の温い梶原の湯に入りに来る女性客が多い。
温泉情報に硫黄泉、炭酸泉と単純に書いてあるが、含有イオンの種類は多く、濁った湯は中性に近いため塩原では一番濃い温泉の一つだが肌には優しく疲れない。
350年前の塩原地震で温泉街は壊滅したそうだが、梶原の湯はそれ以前から湧き続けている歴史のある温泉だ。1人が参考にしています
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外観とは違い、内装はとてもキレイ。
とくに浴場は明るい感じで清潔かつ広い。
磁化整水(軟水)を各所に使用。飲料もできる。
磁力により活性化されたお水のお陰で?!お肌がツルツル☆スベスベ!
石鹸の泡立ちも妙に良かった気がする。
浴室、脱衣場ともにカルキ(塩素)臭さがナイ。。
遠赤外線サウナも通常の乾式サウナに比べて(乾いた感じが少なくて?)居心地が良かった。ミストサウナは霧が出たらイイなぁと思いました(私が利用したときには小雨状態でした;;)...。。
露天風呂は薬湯(利用した日は紅茶)。
開店後まもなくに利用したのもあり、お天気が良くて気持ち良かった。
お天気の良い日に近所にある篠崎公園を利用しつつ、帰り際に銭湯を利用するのもオススメ。(篠崎駅近くには美味しい和菓子屋もあるし♪)
ただし.. 駅から遠いぃし、近隣に目印もなく、かなり迷いました。。。(「虹の家」の近くらしぃデス☆)4人が参考にしています
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道を間違ったかと不安になるほど山奥で、大型ダンプとすれ違えないような狭い道も途中にある。
町が作った施設は木をふんだんに使った建物で禁煙の室内は木の香りが漂う。温泉は更に山の上からパイプで引湯し、加熱循環している。湯口からは硫黄も匂い気分がいい。高pH温泉は成分が薄い典型だが、ツルツル感は温泉に入った気がするし刺激はなく穏やかだ。
そばが美味しいと評判だ。1人が参考にしています
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温度も私好みのチョット熱めで、小ぶりな露天風呂はほとんど貸切状態で、十分堪能できました。掃除も隅々まで行き届いていて気持ちよく利用させて頂きました。施設のまわりも新緑が気持ちよく心身ともにリフレッシュしました。また寄らせて頂きます。
0人が参考にしています
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まずは、温泉ですが①源泉:箱根町供給温泉(大芝系列)②泉質:単純硫黄泉(硫化水素泉)③pH:6.3、中性低張性④泉温:源泉84.6℃
温泉だけの評価なら4点です。肌にもやさしく、良く温まる温泉です。湯量が少なめなのが減点対象ですが、なかなか良い温泉です。
しかし、湯宿全体としての評価は、3点に留まります。
客室収容数(20室、90名)に比べ、温泉施設のキャパが物足りません。
洗い場が4名分しかなく、浴槽もゆったりと入るには、内湯、露天合わせて10名がせいぜいでしょう。
本館だけなら充分ですが、大宴会場を含めた別館の増設が問題です。
明らかに団体客目当ての増設でしょうが、団体客が風呂場に押し寄せると、温泉情緒はぶち壊しで、イモ洗い場と化します。
個人客を大切にする姿勢は感じられますが、施設全体が団体客目当てにもなっているため、中途半端な感は否めません。
今回は日頃のリフレッシュを目的に行ったのですが「休日および休前日の個人旅行」としては、少々お高い宿泊料を含め、積極的には勧められません。
なお、今まで、北海道の温泉ばかり紹介してきましたが、転勤になり、これからは、関東中心に紹介してゆきます。
評価基準は、個人で自腹を切って旅行した場合を想定しています。3人が参考にしています
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お客さん同士の触れ合いが楽しめるこじんまりとした温泉です
湯舟から見える所に脱衣棚だけがあります。
ここの温泉はタオルを湯舟に入れることを禁止していますし、
男性のお客さんが多いので混浴初心者や女性だけでは
厳しいかな?と思います。
素早く着替えるにはスカートでもフレアーがお薦めです。
もちろんストッキングやタイツなどは邪魔になります。
私がここに行くときは前開きのワンピースや
前ボタンのスカートなどで行ってます。
たま~に脱衣棚の方だけを見てる男性が居るので
視線に気を付けて、マナーを身に付けて入ってみてくださいね。0人が参考にしています
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本館宿泊ですべての湯を楽しませてもらいました。
レトロな雰囲気の元禄の湯、ゆったりと浸かれる露天の杜の湯、よかったです。
あちこちハシゴせず、のんびり何も考えないで、ゆったりするにはいい場所ですね。
本館でしたら一人宿泊も可能で、料金もリーズナブルです。2人が参考にしています



