温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >125ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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先日、初めて訪れましたが、町営(無料)にしては、とても綺麗だと思います。入り口の看板が小さく分かりにくいのが難点です。
ただ、一部、マナーの悪い方もいらっしゃるようです。(湯船でビールを飲んだり、タバコを吸ったりと。)
気持ちは分かりますが、少なくとも湯船の外で行って、ゴミや吸殻はきちんと持ち帰って欲しいものです。
それから、露天風呂は対岸から丸見えでしたので、行く前はびっくりしましたが、4つある湯船のうち更衣室から近い2つは、衝立の様なものがあるので、対岸の道路や旅館から見られることなく安心して入れると思います。0人が参考にしています
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朝、急に思い立って電話を入れ、温泉へ出かけるクセがありまして、結局、行きやすい距離と値段の宿を選ぶことになります。川治温泉は、適度に近いので、すでに何度か行きましたが、まだここだという宿がみつかっていません。そろそろ、よい宿をみつけたいところ。
今回(といっても、少し前になりますが)うかがった「山味亭こうわ」さんは、川治温泉のほぼ中心にある川沿いにあります。露天風呂はなかったと思いますが、お風呂はたしか川に面していて、アルカリ性のけっこうな温泉でした。お食事は、地のものを多く使った家庭的な感じで、好感がもてました。ロビーの横にラウンジがあり、そこで頂いた記憶があります。料金が格安なので、あまり不満はありません。でも、また別の川治の宿を捜したいところ。0人が参考にしています
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子供がうるさすぎです。
走り回っても誰一人注意しない。
温泉の質もいまひとつ、という感じで足が遠のいています。0人が参考にしています
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今年近所に越してきて、2月頃行きました。施設はスーパー銭湯ですが広すぎず狭すぎず、ゆっくりしずかにくつろいで入れました。ただお湯が塩分を含んでおり、肌にべたつく感じがあります。また湯上がり後、しばらくひりひりしてしまい肌の弱い私にはあいませんでした。お湯の温度や雰囲気は悪くないだけに残念。健康な肌の方がリフレッシュされるには手頃なよい施設だと思いますが、アトピーなど肌の弱い方は注意が必要です。
0人が参考にしています
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初めてレストランで食べてみました。
食い倒れ以来、久しぶりです。
そばは、以前の方がおいしかったと思います。
いかにもインスタントの口当たりなのです。
軽い感じがしました。
大阪以前のレストランの方が、本格的な感じがしました。
どうして、食材まで変えてしまったのでしょう。
また以前の方に戻してほしいです。0人が参考にしています
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お湯はにゅる系
好みですね
ちゃいろだけどしょっぱくない
大井のまないのゆに似ている
露天もまあ広いし
かけ流しだし
内湯も温泉のようだし
施設も新しいので
きれい
が休日会員価格で
950円 平日+200円 はちょっと
高い
これで800円以内なら
リピーターになるんだけどね0人が参考にしています
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金曜の夜にいってきました。割とすいてたと思います。
お湯も良し、食事もおいしくボリューム満点、
浴衣が選べるってのも楽しいし、岩盤浴が別料金でないのも良い。
皆さんの好評価に納得です。
あえていうなら内風呂がもっと広いと尚いいかな、なんて。
露天が広いのでこれは贅沢な希望かな。0人が参考にしています
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住宅街に佇む銭湯です。
中はとても綺麗な施設となっています。
薄茶褐色の湯で屋内は勿論、露天まで温泉浴槽があります。
屋内浴槽は適温、露天はやや温めと温度差をもたせています。
露天には陣笠が置かれていたりします。
そして、ここには銭湯としてはやや大き目の源泉水風呂付きです。
この源泉水風呂のひぇひぇの快楽は良いですね。
脱衣場、受付にはソファーが置かれくつろぐことが出来ます。
快適銭湯ですね。0人が参考にしています
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近所の鶴の湯や乙女湯とうってかわって、こちらの湯は無色透明です。
1、2階に浴室が分かれています。
1階には景観は殆ど無いものの露天あり。
2階には通常浴槽、サウナ、水風呂、牛乳風酵素風呂(良くわからない)などがありました。
古さが目立つものの、色んな施設があり多くの方々で賑わっていました。2人が参考にしています
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塩原から板室へ。
途中で、今まで行ったことのない道を曲がり、幸乃湯に辿り着きました。
フロントから畳の部屋を少し歩いて、浴室へ向かいます。
内湯は十和田石の浴槽で、高級感もあり、肌に触れると心地よいです。
次に、かやぶき屋根の露天風呂その1へ。浴槽の中央から新鮮なお湯が、とめどなく流れています。
なめらかなお湯・・・そう思いました。
露天風呂その2は、写真で見たことのある打たせ湯。周囲は木々に覆われていて、森の芳香を感じます。
「温泉の滝」を肩甲骨の辺りに当ててみます。その後ぼうっとして、ほんの一瞬頭の中が空になったような気がしました。
ふと気がつくと、お湯の一部が明るくなっていて・・・木々の間から日光がさし込んでいるのでした。
幸乃湯を後にし、怖い位深い山の中を走ってダムに着くと、そこには静寂と冷気がありました。0人が参考にしています



