温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >109ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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はっきり言っておススメの「天狗の湯」は、湯に浸かった瞬間何百年も昔にタイムスリップ??したかのようなそんな気持ちにさせてくれます。
おすすめは深夜の入浴です、山奥の静寂した空気の中・・・お湯の流れる音と虫の声だけを聴きながら、あの大きな天狗のお面を見つめると・・・まさに全身からいらない悪い気が出て行く・・・心が無になり全てをリセットしてくれる瞬間です。
部屋はけして綺麗とはいえませんし、夜食も正直質素です。しかしあの古い建物自体に一旦入るとそれも自然と体が受け入れていきます。秘湯好きなら一度は是非!!な温泉です。
お風呂場を抜けた離れの小屋には卓球台も置いてあって、ちょっと遊べる空間が有りなのも嬉しいかな~♪0人が参考にしています
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藤野にはたくさんの日帰り施設があり、その中で最も有名な施設ということで期待して訪れたばが失敗でした。
温泉以外の施設はとくに問題ないのですが、浴場はかなり塩素臭がキツク、とても長時間いられるような場所ではありません。
唯一源泉かけ流しの内湯も、2~3人の先客があり(狭いので)入れる雰囲気ではありません。
大きな内湯&露天風呂は塩素のキツイ循環消毒湯なので、温泉効果もイマイチだと思います。
サウナもありましたが入る気にはなりませんでした。
露天風呂は蚊が多いのでご注意下さい。2人が参考にしています
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7月28日(土)に行ってきました。来週末に予定しているバーベキューの下見の帰りに、幹事の女友達+その子供2人の計4人で立ち寄りました。結婚したらこんな感じで家族で湯巡りしたいなぁ、なんて考えながら訪れました。
駐車場、館内ともにいっぱいで人気の程がうかがえますが、温泉に的を絞ると厳しい評価となります。内湯のつくりは悪くないのですが、脱衣場と洗い場が狭いです。露天はみんさんのクチコミ通りで、風呂ではなく展望台です。(景色を眺めながら風に当たるのは気持ち良かったですが…)肝心のお湯も、『温泉』が感じられず、フツーのお湯でした。
しかし、建物のセンスは抜群でした。木をふんだんに使ったつくりは、最近流行りの和風モダンなつくりとは一線を画しています。休憩所も広々としていて、従業員の感じも良く、飲食物の持込もOKだし、レジャーのあとにひとっぷろ浴びてゆっくりする分には、良い施設だと思いました。
ちなみに、料金は3時間の時間制限で800円です(平日も同額)。
良かった点
雰囲気、休憩所(畳でゆっくりくつろげます)、従業員の態度
残念だった点
お湯1人が参考にしています
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7月25日(水)に行ってきました。自宅から一番近く、二年ほど前までは毎週のように通ってました。ある意味、自宅の風呂代わりでしたね。
昔と変わらず、館内は広々としていて、従業員の態度も良く、特に不満はありません。お湯は循環ですが、色に特徴があり、緑がかっています。今回も自宅の風呂代わりに訪れましたが、新たな魅力は発見できず、可もなく不可もなくといった感じでした。
ちなみに、料金は平日600円です(休日は700円)。
良かった点
広さ(脱衣場と洗い場のゆったりさ加減はGOOD)
残念だった点
特に無し
自分が贅沢になっていることに気付きました。1人が参考にしています
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7月23日(月)に行ってきました。みなかみ方面ひとり温泉ツーリングの五番目、最後の立ち寄り場所です。猿ヶ京と水上を結ぶ県道からわき道を少し走ったところにあります。道も険しく駐車にもてこずりましたが、なんとか昼過ぎに到着しました。
建物はいい感じで鄙びてます♪フロントにも人がいません(笑)ベルを鳴らすと、係りの方が奥から現れ、料金を支払いました。ここの温泉情報や旅館のHPですと1,000円ですが、1,050円支払ったような気が…若干湯疲れ気味だったので、思い違いかもしれません。
エレベーターで下り、いざ浴場へ入ると、予想通り誰もいません!まずは内湯(男性用)へ。ケロリンの桶が泣かせます。ぬる湯と聞いていましたが、誰も入っていなかったせいか、結構熱めでした。それにしても贅沢な湯量です。湯船からざざぁーっと、お湯が溢れます。次に内湯(混浴)は通り過ぎ露天(混浴)へ。こちらは噂通りのぬる湯でした。さらに湯量がはんぱじゃないです。目の前の緑に心癒されながら、結構長いこと浸かってました。
良かった点
お湯、貸切だったこと
残念だった点
特に無し
帰りにたくみの里でおいしいそばを食べてから帰りました。久し振りにひとりで温泉を満喫することができ、大満足でした。2人が参考にしています
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7月23日(月)に行ってきました。みなかみ方面ひとり温泉ツーリングの四番目の立ち寄り場所です。三番目の宿泊先は、掲載されていなかったので、後ほど新規登録申請します。
法師温泉へは、三国峠からわき道に入り、しばらく楽しい山道を走り抜けなければなりません。到着したのは、受付開始の10:30を少しまわったところです。平日しかも受付開始から間もないのに、駐車場は結構混んでましたね。周辺は落ち着いた雰囲気で、情緒ある建物が並んでいます。道中から建物の雰囲気は、数年前に泊まったあの有名な『鶴の湯』を思い出させてくれました。
建物入口で料金800円を支払い、履物はビニール袋に入れて、いざ入館です!館内は思ったほど混んでなく、お目当ての(というか日帰りではココしか入れないのですが…)法師乃湯も、先客は10人ぐらいでしょうか、窮屈さは感じませんでした。浴槽は4つに区切られ、更にそれぞれ丸太で2つに区切られています。一応男性用と思われる右側のみ全て試しましたが、湯温はほぼ同じでした。また、残念ながら、足元からのポコポコの湧き出しは感じられませんでした…(鈍感なだけ?)みなさん、思い思いの格好で楽しんでいるようで、私は丸太に頭を載せて目を瞑り、しばし日常を忘れゆったりとした時を過ごしました。混浴と聞いていましたが、あの様子だと女性は入り辛いでしょうね…
良かった点
雰囲気(昭和へタイムスリップです)、浴槽の足元の石
残念だった点
ポコポコが感じられなかったこと1人が参考にしています
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東京回りから高崎→草津口のコースなら断念するところだが、名古屋からトイレつきの高速バスが出ているのを見つけ、さっそく利用した。
このコースなら大阪から半分の値段で万座、草津に行くことができる。
万座は色々魅力的な宿が揃っていて、どこに泊るか迷った挙句、この宿にしたのは「黄色の硫黄泉」が決め手であった。
温泉の色は日光などの反射で七変化する場合があり、この目で見るまでは信用しなかったが、露天風呂の湯はまさに真ッ黄色だった。特に湧出口はペンキを塗ったように原色の黄色である。
このお湯は成分も濃く、酸性度が強いので入った瞬間体がピリピリする。白い硫黄泉を含めて露天風呂は八つ(混浴だが女性用がひとつある)あり、それぞれ水温がちがうのでゆっくり楽しめる。
夜は内風呂にも入ったが、こちらも源泉があふれ、硫黄泉の魅力をたっぷり楽しめる。
万座は火山活動などを考慮し建物は安普請、食事もバイキングでどうってことはないが、これで9500円は大満足。しかも湯治プランの3連泊は21000円というから思わず唸ってしまった。
なんとか休みを作って連泊したいものである。草津温泉もここからバスで40分と言うから、最高の温泉めぐりになることはまちがいない。4人が参考にしています
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昨日 「どん底旅館」というテーマで特集されている番組をみていたら赤城 「御宿総本家」が紹介されてました。
(他にもいくつか紹介されてましたが、私はここが印象に残った)
施設内に飾られてる鬼の仮面や仏像の置物は夜見ると確かに怖そうでしたが・・^^;
それ以外のアンティーク調のレトロ感漂う内装や、ご主人手作りな家具は温かみがあっていいなぁ~なんて思いました。
(きっと内装は人によって感想が違うかも・・・?)
500円の日帰り入浴で通われている地元の方の感想聞くと、何より温泉がいいみたいで、泉質がやわらかく、肌はすべすべになるらしく、群馬に訪れた際は是非入ってみたいなぁ~。
ということで、まだ行って無いので評価点はなしです。
追記:この温泉を調べていたらご主人のHPを見つけました↓
http://souhonke.jugem.jp/?eid=6534人が参考にしています



