温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >960ページ目
-
掲載入浴施設数
22928 -
掲載日帰り施設数
10474 -
宿・ホテル数
15155 -
温泉口コミ数
162818
北陸・甲信越地方の口コミ一覧
-

-

崖っぷちのような電灯もない山道を30分くらい行くので昼間に行くのが良いと思います。ほんとに何もない山奥でした。日帰り入浴は600円。
お湯はちょっとなめてみると海水のよう。ぬるめの湯だけどじっとしてると汗がだくだく。風呂上りは手が塩でべたついた。気になる人はシャワーをあびればいいと思う。内湯1つなので宿泊したら退屈しそうだな。湯船からの景色はやはり山。ここは源泉かけ流しというのではなく、加水・循環してるとのこと。
温泉街ではなく山奥の一軒屋をさがしてる人にはイメージにあうかもしれないなあ。3人が参考にしています
-

燕温泉の駐車場から鄙びた温泉街を抜け、
急勾配をひいこら上った後に最高の温泉が待ってます。
あの白濁のお湯と、最高の景色。
何も言う事は無いです。
※他の方も言われてますが、滑りやすいので気をつけてください。8人が参考にしています
-

白馬駅から歩ける範囲にあります。
内湯はちょっぴり熱めですが、
露天風呂はちょうど良い湯加減で、
掛け流しのいいお湯と、八方尾根のすばらしい景色を楽しませてもらいました。1人が参考にしています
-

露天風呂は混浴になっており、女性は宿で貸してくださるバスタオルを巻いて入ります。白濁した湯なので、タオル巻かなくてものんびり浸かれますが、やはり出入りの際には安心です。ただちょっと露天風呂の底がごつごつしていて、足元が危ないかしら?お料理は、鯉尽くしで、鯉が好きな人には良いかも(我が家は全員苦手だったので、次回からは、事前に連絡しておきます)。女将さんの温かい応対と、ご主人の優しいお見送りに大感激。思わず、「また来ますね!」と車の窓から手を振ったのは、本心です。
6人が参考にしています
-

-

@nifty温泉のクチコミを見て行ってきました。
クチコミ通り良い温泉でした。
内湯が2つと露天が1つの小さな温泉ですが、
あんまり人が来ないせいか、十分な大きさのようです。
2種類の源泉が出てるそうですが説明がないため
どの浴槽にどのお湯がひいてるかはわかりませんでした。
ここの温泉で一番気に入ったのは、内湯にある檜の寝湯。
檜のスノコが床に引かれている寝湯は初めてだったので、
木の触感の気持ち良さに思わず長湯になってしまいました。
T教授の温泉説明がある温泉ってハズレがないみたいですね。
気持ちよく温泉に入ってたのですが一つだけ難点が。
掛け湯もせずにド~ンと湯船に浸かる
地元のおっちゃん達の入浴マナーってどうなんだろねぇ?0人が参考にしています
-

増富ラジウム温泉 天然岩風呂のイメージを持って行ったので
意外にもキレイな施設でちょっと驚き。
でも、キレイな施設と裏腹にお湯は茶色で効能がありそうな感じ。
暑い夏に最適な温度なので、のんびり入っていたかったのですが、
人が多いと落ち着いて入ってはいられませんでした。
でも冷たいくせにしっかりと温まる温泉です。
『おこじょの湯』と『やませみの湯』の2種類の浴室があり、
男女入れ替え制になってるみたいです。
【公式サイト】
http://www.masutominoyu.com/5人が参考にしています
-

妙高温泉の老舗ホテルです。JR妙高高原駅から徒歩でも行けますが、行きは上り坂になるので15分ほどかかります(帰りは10分程度)。
お湯は単純硫黄温泉ですが、無色透明で硫黄臭はあまり感じられません。これは、8キロ離れた山中にある源泉から湯を引いてくる間に濾過をしているためで、その旨の説明が脱衣所内にありました。
源泉は70.8℃、pH7.2の黒褐色の湯なのだそうで、そのため濾過しているとはいえ、湯口は温泉成分で黒く変色しています。
濾過しているというと物足りないような印象も受けますが、実際にはマイルドな優しい浴感で気持ち良かったです。お湯はやや熱めの掛け流しで、加水・加温・消毒注入はなく、飲泉も可能です。
私が入ったのは内湯の方で、他に露天風呂もありますが、こちらの方は時間がなくて残念ながら入浴できませんでした。
実は伺うのが夕食時になりそうだったので、宿に迷惑をかけてはいけないと思い事前に問い合わせたところ、女将が電話に出てきて、その時間は宿泊客が食事で風呂場にいないので、入浴するならむしろ夕刻の方がいいと親切に教えてくれて、好印象でした。因みに旅館でお会いした女将は、八千草薫似の美人でした。
(2005年8月入浴)0人が参考にしています
-

8/13に初めて初花にいってきました。最初に身体を洗ってから入ったのですが,いつまでたっても石けんが落ちないな~とおもうくらい,ぬるぬるで,びっくり。なんとシャワーまでもが温泉水だったのですね。平日の午後4時ころとあって男湯はガラガラ,露天の方でゆっくり1時間ほどねころびながら世俗のことなどすっかり忘れて,リフレッシュできました。気持ちよかった~。温度別に分けてあり,目的別に湯に入れるのもよいです。このぬるぬる湯はお肌すべすべで病み付きになりそうです。妻といっしょに満足度は高く,二人の間ではぬるぬるの「うなぎの湯」というコードネームをつけました。あまりのぬるぬるさで,お湯の中で身体を固定するためには,岩などを利用してうまくフィットさせるコツがいります。次回はぜひ1日コースでゆっくりとすごして名物のうなぎを食べたいと思います。
0人が参考にしています



