温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >926ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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あいらぶ湯の利用での日帰り入浴では、15時くらいのこれから宿泊客を迎える時間という頃なのに、丁寧な接客で満足いくものでした。
宿泊の場合、それほど対応が悪いとは思えませんが。
宇奈月のホテルの多くは、馬油シャンプーを備えているのも嬉しいです。11人が参考にしています
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下のtaku-furoclubさんと一緒に行ってます。
風呂の感想は同じ。
寂れそうな温泉街でB&Bに取り組んだ努力が好きです。
でも、甲府の夜は早い、寂しい。
と言いつつ、宿に戻ったのは3時でした。
いつも、お便秘気味なのに、飲用の温泉を飲んだせいか、翌日快便でした。15人が参考にしています
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日帰り貸切温泉で利用しました。
フェイスタオル・バスタオル付で
貸切は内風呂だけでしたが
脱衣所も温泉も広く良かったです。
また、貸切だけでなく大浴場も入れるようでしたが
時間がなくて利用できなくて残念でした。
女の子が好きそうなレトロなインテリアも良かったです。
また、行ってみたい素敵な温泉です。3人が参考にしています
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「温泉シールラリー」で12月上旬の土曜日訪問。
この日はいろいろと周るため入浴開始時刻より早めに到着。宿泊施設でもあるため早めには館内に入れます。フロント横には可愛らしいけどちょっとごつめの木彫りの猪の置物2体が出迎え。日帰り入浴は10:00時開始だったので、しばらくロビーで待つ事に。
お土産を見たり、ロビーから見える池には高そうな鯉が泳いでいたり。幅・奥行き・高さとも70cm前後の黄緑色のかわいらしいペレットストーブで軽く暖まりながらその火をしばらく眺めていたり。まるで絵本に出てくる暖炉みたいで。少し気持ちも暖まりました。
館内の雰囲気は昭和40年代に出来た鉄筋建ての大きな和食レストランに来たような感じ。和紙を使った丸い照明がそういう連想をさせるみたい。
そうこうしている内に数人のご老人が来館。地元の方の様で。フロントで「入浴開始までしばらくお待ちください」と言われて、「その前に水飲んでくる」という返答。水?なんだろうと思い、しばらくしてその方向へ。すると脱衣所の入口の前に飲泉所。ご老人達はそこで温泉を飲んでさっさと脱衣所へ。しかし脱衣所の前にはまだ清掃中の立て札があり、ややフライング気味でご愛嬌。
成分表を見たり、飲泉をしてあとしばらく待つ。成分表を見るとここには2つの源泉が引かれており、その1つは飲泉所のみに使われており、もう1つは入浴用に使われているようです。(飲泉用の源泉名 渓流温泉の方は湧出量2.9L/mですから止むを得ないか。)飲んでみると結構な炭酸、舌に刺激が走りその後金属味がします。飲む為に置いてある水汲みには酸化した鉄分が付着していました。成分表の飲用温泉は遊離成分のCO2が800mgもあり、あとわずかで泉質名に「含二酸化炭素」という名称が付きそうなスペック?
渓流温泉と比べると浴用の源泉名 冠温泉は遊離二酸化炭素は466.5mgですが、炭酸水素イオンが凄い。HCO3 3142.5mg!なかなかなものです。
脱衣所にも丸い形で和紙を使った照明器具があり落ち着いた雰囲気。
基本、籠と棚ですが、財布や小物などを入れることができる程度の大きさの貴重品ロッカーはあります。
内湯のみでサウナ・水風呂、中浴槽が2つあるのみ。外に出ることは出来ません。
ただ、11月1日より男女の片側にしかないですが、露天風呂が稼動しているようで。女性が奇数日、男性が偶数日のときに入れるようです。この日は奇数日で体験できず(ただし、1.8m四方でかなり小さいらしい。あと、その露天は水量や水温の都合で水道水と温泉水を混合しているとの事。)
サウナは102~108℃。かなり熱めで自分好み。5人程度。水風呂は4人程度。
内湯の窓ガラス半分下の方は目隠し用の曇りが施され内湯のみしかない、この風呂場の楽しみをさらに無くしてしまっています。まぁこればかりは冠荘だけの問題ではないのでしょうがいないですが残念。
湯の方は塩素臭は感じず。温泉としての香りも特になし。流れている湯を少しなめてみると飲泉温泉には無かったしょっぱさがあり、金属味。炭酸はあまりわからず。あと、うっすら白緑ぽっく色あり。
結構ヌルヌルはしてきますが成分表のHCO3のスペックからするとやや控えめな感じがします。
冠荘ほどのスペックはないが、ヌルヌル度はここより高いところはあったような。循環のしかたの違いでヌルヌル度が低下しているのかなと思ったりも。
よく見ると細かい粉のような、気泡のようなものが湯を漂っています。しばらくすると気付いたのですが、体毛にうっすら細かいアワアワ。成分表では少なかったのですが、それでも466.5mgもあれば泡つきが発生するんですね。これは良いとしばらくアワアワを満喫。
浴後は軽く突っ張り感。湯ざめはやや早い方。
畳部屋の休憩所あり。午前10~4時まで。
私としては露天はなくてもいいが、あとクールダウンできる場所があれば結構高得点なのだがと思いました。
≪飲用≫
源泉名 渓流温泉、ナトリウム-炭酸水素塩(低張性中性冷鉱泉)、
pH6.2、泉温 13.1℃、湧出量 約2.9L/m
K 8.3、Na 816.1、Ca 95.0、Mg 20.0、Fe 6.9、
F 0.5、HCO3 2432、Cl 101.8、
メタケイ酸 23.7、CO2 837.9、
蒸発残留物 3550mg/kg、
分析終了年月日 平成18年7月20日、
≪浴用≫
源泉名 冠温泉、ナトリウム-炭酸水素塩泉(中性低張性低温泉)
pH 6.55、泉温26.2℃、湧出量 113.5L/m
Na 1149.2、K 6.9、Mg 5.4、Ca 19.9、Sr 0.3、Ba 3.1、Fe 0.1、
F 2.8、Cl 3.2、SO4 1.3、HCO3 3142.5、Br 1.8、HS 0.6、
メタケイ酸 14.32、メタホウ酸 4.98、CO2 466.5、総硫黄 1.36、
蒸発残留物 3092mg/kg、溶存物質 4356mg/kg、成分総計 4823mg、
平成12年12月25日
加温あり、循環あり、塩素系薬剤使用36人が参考にしています
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周りに池のあるデンと突き出た露天(?)風呂は、趣味の悪さを感じました。が、廊下の途中にある(?)、複数の源泉を引き入れたお風呂は風情がありました。お湯も何だか効きそうな感じがありました。
泊まったお部屋は旧館のようでした。古かったのですがそれなりの風情はありました。フロントが豪華なようで少し暗く、折角の豪華さを削いでいるような印象を受けました。4人が参考にしています
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「温泉シールラリー」と「越前たくみ街道とイベントをめぐる たんなん再発見スタンプラリー」で12月上旬の土曜日訪問。
ロビーはとても広く、催し物をやっていたり、卓球台で楽しんでいる方がいらしゃったり。(写真上左と上右)
そのほかいろいろな動物の剥製があり。入口側にはでかい白熊の剥製。(写真下左)
立ち上がってうなり声を上げているような姿で置かれてありました。あまりのすごさにしばし見入ってしまいました。でも良く見るとかわいい。白熊って肉球も毛で覆われているのは知らなかった。あと、鹿の剥製やら、ニホンカモシカの剥製やら。ニホンカモシカのは、近くの湖近くで亡くなっていたものを剥製にしたとのこと。まぁ天然記念物ですからね。
ここ湯楽里はエレベーターで有名なところ。実際はエレベーターというより、ミニケーブルカーみたいですね。そのエレベーターは2機あり、その真ん中には階段があるのですが下側の扉のところにはチェーンが張られていて、階段が上げれないようになっていました。上を見上げるとまるで蒲田行進曲の階段落ちでも出来そうな延々と続く階段があり、思うに転倒防止のために使えないようにでもしているんでしょうか?(写真下中)
エレベーターに乗って入浴棟へ。(写真下右)
(続く)28人が参考にしています
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「温泉シールラリー」で12月上旬訪問。到着は平日の午後4時頃。
こまどりの前には屋台のようなお店が数店舗あり。しかし、どれも閉店。土日にはやるのでしょうか。
それほど広くもないですが、ロビーには人気がなくひっそりとした感じ。奥に進むと休憩室がありますが、電気が消されていて。この日はひまわりの湯が休み。なので、多少混んでいるかと思ったのですが、そういう影響はないような。空いていました。
脱衣所から浴室へ向う扉がなぜだか閉まりきらない。20cmほども開いていて、またガラスにはひびが入っていてガムテープで補強してあります。少々くたびれ感を感じてしまいます。
浴室へ入るとミストサウナ?と思ってしまうようなもうもう状態。浴室の中はそれほど広くないですね。でもいろいろな浴槽があるみたい。
サウナの中は6人程度の広さ。温度計表示94~100℃、体感的にかなり温め。サウナの壁などもかなり焦げぽっくなっていて年季を感じます。水風呂3人ほど。
内湯浴槽の真中の寝湯は他の浴槽の湯に比べるとやや温めでこれは気持ちよかったです。その他、うたせ湯などもありますが、自分があまり好きじゃないので、後は大きめな浴槽に入っただけ。
露天は目隠しが低めなので、遠くの景色までよく見わたせます。が、あまり景色自体に特色がないというのか。
温泉のヌルヌル度はありますが、ひまわりと比べると重厚感がないと言えなくもないかと。一応、成分表ではナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉となっていますが、まるでアルカリ度の高い単純泉のようにサラサラ気味。長野県温泉協会指定の掲示書によると加水あり。加水によってかなり泉質が変わっているのでしょうか。塩素臭は内湯・露天とも結構。特に露天はかなりキツく感じました。
あと、受付の方が少々無愛想だったのが気にかかりました。
源泉名 うるぎ温泉
ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物温泉(アルカリ性低張性温泉)
(湧出地)pH8.8、泉温 34.1℃、湧出量 152L/m(掘削による動力揚湯)
※ただし、現在は60~80L/mぐらいしか出ていないとの事
Li 0.05、Na 405.9、K 2.4、Mg 0.9、Ca 1.3、Sr 0.09、Fe(II) 0.4、
F 17.5、Cl 205.6、Br 0.3、OH 0.1、HS 0.6、SO4 0.2、HCO3 622.4、CO3 27.6、
メタケイ酸 17.9、メタホウ酸 48.6、H2S 0.01、
蒸発残留物 1057mg/kg、溶存物質 1352mg/kg、成分総計 1352mg/kg、
分析終了年月日 平成15年3月7日
加水あり、加温あり、循環あり、塩素系薬剤使用。3人が参考にしています
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先日久しぶりに入ってきました、ここは男女が入れ替わります。
滝のある方が人気な様です。
温泉はツルスベして美肌の湯です、料理も品数が増えて1日ノンビリ過ごせます、でも何と言っても隣接しているゴルフ場のお風呂が最高ー! プレーの後の楽しみの一つです。
源泉かけ流しで日帰り施設の比ではありません、ゴルフ場の風呂に入るとこちらの湯はどうしても見劣りしてしまいます。5人が参考にしています






