温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >909ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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彼女と行ってみました。
野沢の外湯めぐり4件目・・・
時既に21時・・・
せっかく来たのだからせめて13分の6はまわりましょうよ・・・
っと彼女が発したことから頑張って到着しました。
私の脳みそはすでに冷たいビールとクーラーの効いた部屋にて
パンツ一枚にて転がりたい状態です。
ここは野沢外湯の中で唯一ぬるめの湯と聞いていましたので
ここで冷却しようと期待感も高まります。
先客の方が2名おられたのですが、
カーペッ!カーッペ!と浴槽そばにてタ○を吐いています・・
こりゃあかんわ・・・
1分浸かり出ました。湯はぬるめでゆっくりできそうだったのに
もったいない4人が参考にしています
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彼女といってみました。
3件目の外湯となります。既に浴衣は汗まみれとなり
ポカリも2本目ガブ飲みしています。
今さら気が付いたのですが、この季節に外湯めぐりする場合、
短パン+Tシャツ+ウチワは必須でしょう・・・
そして到着。綺麗に掃除されています。
こんな素晴らしい施設・・・
ホント無料でいいのでしょうか?※当然、寸志は入れました。
こちらも脱衣場と湯船が直結しており貴重品を入れる無料小型ロッカーも設置されています。
そして入湯
先客の方がいらしたので湯は適温ですが
3件目なので耐え切れず5分浸かり出ました。外にベンチがあるので、
そちらにて体を冷まします。無風状態でしたので汗は止まりません。
透明な湯に黒い湯の花がまっていますが、
浴槽が黒色のため分かりづらいです。
彼女はまだまわると発しております・・・5人が参考にしています
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彼女と行ってみました。
宿にて夕食を済ませ20時30分頃に到着。
先ほどと同様に脱衣場と浴場がつながっています。
先客はおりません。貸切だ!無料だし!
速攻で服を脱ぎ正露丸刻印入りの洗面器にて浴槽より湯をすくい
かけ湯します。
アッチーーーーーー!!! です。
あまりの高温に一人、浴槽前にて叫びのたうちまわります。
アツアツアツイヤバイコレナマラデラアツイシ
叫び声に影響され、女性浴槽にて先客と楽しそうにお話をしていた彼女と先客さんの会話が止まりました・・・
これは静かにせねばならぬっと気を取り直し、やむなく水を投入します。
洗面器にてじっくりを湯底の温めと表層の熱い湯+水を混ぜ合わせ入湯しました。
あぁぁ~あぁぁ~~ 気持ちいいとなりました。
無料にてこの貸切状態は本当に素晴らしいことです。これで扇風機があれば何も言うことはありませんが贅沢は言えません。
無料ですから。6人が参考にしています
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彼女と行ってみました。
宿から近い順に外湯めぐりをしましょう。
とのことで夕食前に、まずはココへ。
男女別に別れ、中に入るといきなり脱衣場があり、そして浴槽があります。
先客のお爺さんへ挨拶し、丁寧にかけ湯し入湯。。。。。
お爺さんは温めがお好みらしく、湯はとても適温で気持ちがいい
お爺さんが帰り際に「熱かったら水を入れれば良い」とのアドバイス。
こんな素晴らしい浴場を無料で使わせていただけるとは・・・
日々メンテナンスをされている地元の方々に本当に感謝です。
賽銭箱に寸志を入れました。2人が参考にしています
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彼女と行ってみた。
滋賀県の宿に前泊し富山経由にて野沢を目指します。
宿に到着。車を停めて部屋に案内されます。
①駐車場係→②帳場係→③部屋案内係の工程。
1階~4階までは内庭を取り囲むように回廊があるような造り。庭は手入れがされており美しい。
回廊仕立ての影響か通された部屋の窓からは階下の室内にて素っ裸でくつろいでいる男子が丸見え・・・
取り急ぎ風呂へ・・・
男子更衣室にて服を脱ぎ扉を開けると湯を冷ますための3段重ねくらいの枡があり、一番手前の熱い浴槽(期待していたほどの熱さはありませんでしたが)、真ん中のぬるめ浴槽へ竹筒より給湯されています。熱い湯を冷ます工夫が素晴らしい。
それらの浴槽を経由し冷まされた湯が一番奥にある寝湯浴槽へ注ぎ込まれています。
この内湯の造りは中々素晴らしく屋根部分は高さもあり開放感があります。
露天風呂スペースにサウナもありました。
そして夕食。
④食事担当係の登場
食事内容には特に際立ったものはなく感動もなし。
宿泊者が4組程度であれば、チョイとヒトテマが欲しい。
山葵を自分で摩り下ろすという自己満足型小技も効果なし。
係が入れ替わり立ち代ることが正直うっとおしい。※各人共に愛想はよいが・・・・・
そして朝になりました。
色々と有りましたが予約担当主任さんはとても心のある方と感じた。
機会があればまた訪れたいと思う。1人が参考にしています
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細かく密度の高い泡がびっしり全身を纏う
出しゃばらない、硫黄と焦げた木の臭い。
控えめな、柔らかいアルカリ湯
湯温に感嘆。絶妙に熱からず温からず。
高次元バランスの湯力。
とおり雨上がりの空は暫時茜色に染まった。、
下の集落から歩いてきた洗面具片手のご婦人から「こんにちは」と声をかけられた。
ゆるゆる登る石畳、夕刻でも綺麗に掃き清められたまま。
散らかし汚す人はいない。
木造三階建て旅館が二棟あった。
山の木々の力が間近だ。
コンビニは無い、よろず屋も無い。
無論、風俗は無い。
およそ、温泉地に付き物の俗気がものの見事に無い、
高度成長もバブル景気も長野オリンピックも無関係な山間集落
隠れ里といってもいいかもしれない。
いや仙郷かもしれない。10人が参考にしています
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懸け湯の新鮮さ、硫黄の臭いとアルカリ湯の柔らかさ
あまりの気持ちよさに感動した
浴槽に入った。
循環湯だった。ありゃ。
露天から上田の街が良く見える。夜間はさぞ美しかろう
上がりに懸け湯を十数杯被った。これでモトは取った感じ。
駐車場は混んでいた。
入場者の数と合わない、どうも外湯周りの人たちの無料駐車場の役目をしているらしい
その後、古寺を散策、合間に大師の湯、石の湯と回った。
立ち寄りではなくジックリ数日掛けたい。0人が参考にしています
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バブル時か長野オリンピックに増改築したらしい巨大観光ホテルが立ち並んでいる。
街中は比較的閑散としている。
共同湯である、かめ乃湯の駐車場だけが満杯だった
硫黄の臭いのするアルカリ湯
懸け流し表記だが、新鮮さにチョイ欠け 循環ぽい。
露天と内湯が全部同じ温度。
ソレがウリらしいが、変化有った方が嬉しいんだな、俺にとっては。
設備もお湯も悪くない。
もし近くに住んでいるなら毎週通うかもしれない7人が参考にしています
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大きさや材料を当時の資料(建築計画書)通りに再現したという番所の門と矢来。矢来とは垣のことで、竹ではなく栗木角材303本を使っている。と、門前の説明書きにある。
施設に入ると左手に地元の物を売る売店や食堂があります。右手に靴ロッカーがあり、浴室前に受付。今回は「温泉博士」利用。男女それぞれの暖簾の前に貴重品ロッカーあり。
天井が高くわりと広々した脱衣所。ロッカーはなくカゴ。浴室も広々。内湯の浴槽も大きめです。源泉温度が30℃と低いため加温。ちょっと熱め。頭を乗せる寝湯が3ヶ所。ジェットも3ヶ所から出ています。隣に丸いジャグジー浴槽もあって、こちらはぬるめ。
さて、ここのお湯はpH10.5という「世界的にも珍しい最高級の高アルカリ性温泉」だそうですが、そこまでの浴感はありませんでした。ヌル感も思ったほどではなくちょっと期待はずれ。ただ塩素臭は気になるほどではなかったです。たぶんカランも温泉。温泉で髪が洗えるのはありがたい。
露天は岩風呂で塀で囲まれ、景観はあまりなし。でも天気がよく湯温もちょうどいいので気持ちよく入れました。で、結局いちばん気に入ったのは加温なしの源泉風呂です。たしかに水風呂に近い温度ですが、マイルドですごくいい浴感。小さい浴槽なので2人がせいぜいですが、これはいいです。ひっきりなしに人が入っていて空き待ち状態でしたが。
湯上りの休憩室も畳敷きで広くて素晴らしい。持ち込みもOKだそうです。食事は山梨名物のほうとう(1500円)などありましたが、時間が合わずまた次回に。3日間ぐらい肌がスベスベでした。さすがは高アルカリ性。2人が参考にしています




