温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >89ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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3年ぶりの再訪です。
昭和から時間が止まったままのような風情と、微白濁で強烈なアブラ臭は健在で、あまりの匂いの強さに、湯船に浸かったときに思わずにやっとしてしまいました。さらにつるすべ感も強いものがありましたが、油膜ははっていないので、油分というよりは、温泉成分によるものではないかと思います。
昭和29年作成の古い温泉分析書には、含重曹食塩泉で泉温47度、毎分19.8リットル湧出とありました。今日は以前来たときよりも油臭が強く、湯が温めに感じました。
浴室の壁には立派な禁煙の表示がありましたが、やはり、この強烈な油臭では、たばこに火をつけようものなら引火してしまうのでしょうか?前回クチコミ時は、あまりにもクセの強い温泉ということで評価なしにしましたが、今回は5点をつけたいと思います。
(2007年6月入浴)10人が参考にしています
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露天風呂は、意外と狭くて、開放感はあまり無かったです。でも、施設内の飲食店の味と対応がよく、むしろ、その点が気に入りました。温泉までの狭い山道区間では、暴走ダンプとのスレ違いには、くれぐれもご注意を! 彼らに「山間の譲り合い」等という気持ちは微塵も感じられず、凄まじい勢いで強引に突っ込んできます。運搬ノルマ等のせいかも知れませんが・・・。ミニバン等、車幅のある車では、バッティングされ谷底に落ちてしまう等、家族が生命の危険にさらされることだって充分ありえます。私は小型車かつ思いっきり左に寄せての停車状態でしたが、ダンプの右ボディーとあと数センチの空間しかなく、瞬間思わず背筋が凍りつきました。何といっても命あっての温泉ですから!
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1泊する予定だったのですが、のめこい湯近辺の民宿が全滅だったので、日帰りにしました。
青梅線乗るのも初めて、奥多摩湖を見るのも初めて、硫黄泉に入るのも初めてでした。
訪れた6月23日(土)は、いい天気でした。
かすかな硫黄の香りがしました。色も匂いも、もっと濃いのを期待していましたが、お湯の温度も3種、露天ありで、ロケ-ションも最高でした。心地よい風が時折吹いていました。
ぬる湯では寝てしまいそうです。皆さん言われているヌルヌルつるつる感はそれほどでもないと思いました。
露天の所に長いすがあるのですが、屋根付けてほしかったです。
大盛もりそばを食べましたが、普通。値段どおりというところでしょうか?
横になれる休憩室もあります。
奥多摩駅から丹波行きバスで行く人(いないか)は、登山客(途中でみんな降りましたが、)がたくさん乗ってきますので、すぐに乗って待っていたほうがいいです。
駐車場も広いので、車で行かれることをオススメします。
丹波山村のHPを見ると、村にはいろいろと施設があり、面白そうですよ。0人が参考にしています
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足湯の深さが足くびの少し上くらいまでです。
ふくらはぎくらいの深さが欲しいと思いました。0人が参考にしています
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食事のとき暗く素材が観にくて残念でした又、部屋で文字を
読むのに年寄りにわ苦痛でした、温泉、接客態度わ申し分なしです。1人が参考にしています
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金曜日の平日に行ってきました。民家がまばらに立ち並ぶ天竜の開けたところに「どうだ!」といわんばかりのかぐらの出で立ちがむかえてくれます。そこの自噴泉飲用可とありましたので、ひしゃくで一杯飲んでみると塩辛く硫黄臭のする源泉に心躍らされました。・・・入泉料を払い、まず体を洗い、露天から流れ落ちる湯に手をかざし風味を嗅いで見ると、鼻につーんとくる刺激臭
これは間違いなく塩素臭、あとどこも同じで、私にはここの泉質は合いませんでした。0人が参考にしています
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本日の宇奈月は、梅雨入りをして雨です。
傘をさして早速入湯。
有名な温泉ですが入湯料250円は安い方かと思います。
(ちなみに宿泊ホテルで入浴税150円をしっかりと取られ
ました)
傘立ての場所がわからずに番台のおばちゃんに聞くと、
それから話は弾んで、おばちゃんが石鹸を借してくれました。
ズボンも濡れていたので、乾燥機にかけてくれた。
しかも、晩御飯にお勧めのお店も教えてくれました。
地元の人に、お饅頭を配っていたりとまさに地域密着。
肝心のお湯は、無色透明です。湯量も豊富でかけ流し。
温泉地の公衆浴場としては及第点です。1人が参考にしています




