温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >879ページ目
-
掲載入浴施設数
22878 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15168 -
温泉口コミ数
161179
北陸・甲信越地方の口コミ一覧
-

今回が5回目。何度来てもいい湯だ。
お盆で田舎に帰る途中に立ち寄った。
ほったらかし温泉に寄った後に入ったので、40分限定で入浴したのだけど・・・
人もおらず、30分間貸しきり状態。温泉も飲みまくりw
このすばらしい泡泡温泉に抱かれながら、いつまででも入っていられるぬるめの温泉は最高だ。
肌をそっとさすると泡がしゅわしゅわっと弾ける。楽しいし気持ちいいし・・・地元の人がうらやましい。
お湯だけなら確実にトップクラス。
だけどあえて一言。
お願いだからクーラーを掃除して!!
すっごい量の埃に驚愕!!せっかく温泉で気分良くなったのに・・・
あぁ残念・・・。
0人が参考にしています
-

某掲示板で、越後湯沢の旅館の中でご飯で選ぶなら花月、とあったので行ってみました。
が。
あんまり。。
どれも味付けが濃くて(内陸だからしょうがないのかもしれないけど)
酒の肴にはいいだろうがそれにしては量が多い。
1部屋5人で行って2万越えだったので、
とても期待して行ったのですが。。。。。。
でも!!
スタッフは皆人が好きそうな感じでとても好感度高し。いつでも笑顔です。特に女性。
(↑コレは本当に特筆すべき点)。
また、館内もきちんと清掃されている感があります。
お風呂は普通です。
露天も景色が楽しめるわけではありません。
なので、何よりもスタッフが感じのいい旅館がいい!
って人にはおすすめです。
スタッフ★6、料理★2。3人が参考にしています
-

総合的によい宿だった。値段もそれなりにするから当然だが…。ただ、値段がとはある宿だった。(九州弁ですんません)評価の5点は、風呂に関するものです。風情もあり、お湯もよく、しかも脱衣場なども含めて快適。今まで入った旅館の大浴場としては、ベストかも。(お湯と、風情と、快適さが、私の一番の評価ポイントです。)露天風呂で、スズメバチとにらみ合ったのも、今では思い出。旅館全体としては4点。マイナス1点は、食事が、工夫はされているものの、似たようなものが多かった点。(2008.8.2宿泊)
0人が参考にしています
-

お隣の同経営の諏訪湖ホテルに泊まったら、無料で入れてラッキー。予備知識あまり無しで行ったのだが、実によかった。たくさんの人がクチコミされているので、概要は省略して気に入った点だけを書きます。やはりレトロな雰囲気が最高。洗い場など、初めて見るような造りでおもしろかった。浴槽からお湯が、なみなみとかけ流されていて気持がよい。砂利が敷いてあるところ。「犬神家の一族」のモデルになった財閥の夢のかけらが、湯気の間に漂っているようで趣深かった。これで、お湯にもう少し特徴があったら最強だろうなあ。
7人が参考にしています
-

久しぶりの信州旅行。九州から行くには遠いので、宿泊費もできるだけ抑えたいところ、安いプランがあったので予約。正直あまり期待しないで訪れたのだが、思いの外よい旅館だった。まず、諏訪湖が目の前というロケーションがよい。建物は古さが感じられるが、各所をリニューアルしてあり、清潔感は十分だし、ロビーや中庭などは歴史が感じられてよい。また、従業員の対応が丁寧でよい。肝心の風呂は、本館の大浴場は平凡。ただ、隣接の片倉館に無料で入れたのでよかった。料理も工夫されていた。皇族も宿泊された宿のようで、表現は悪いが「腐っても鯛」という感じで、そこここに伝統が感じられるよい宿だった。ジョギングが趣味なのだが、諏訪湖の遊歩道を走るのにも便利だった。(2008.7.30宿泊)
0人が参考にしています
-

8月13日に訪れた。大糸線の下里瀬駅のところから橋を渡り、最奥のところにある。温泉に入りたいというと、どうぞと気さくに返事してくれたのが女将だろう。
温泉はうち湯だけ。入るとぬるっとする。源泉は31度だが、41度に加温されているとのこと。しかし、体感温ではそれ以上で、とても長湯は出来なかった。泉質はナトリウムー塩化物・炭酸水素塩泉だが、源泉を飲んでみると塩分が非常に強く感じられた。温泉分析表を見ても塩分の濃さが歴然としていた。
ここは素朴な温泉宿といっていいだろう。パンフレットによると、一流所の料亭で板長を務めた板前が料理の腕を振るうとあった。意外な味が楽しめるかもしれないと思ったものだ。5人が参考にしています
-

8月15日に泊まった。少し高めの料金の部屋だったせいか、他の人が言われるようなひどい部屋ではなく、清潔感のある部屋であった。窓からの眺めは最高で、松本平が一望できた。
難点は温泉かもしれない。明礬泉だが、冷鉱泉で加温して給湯している。給湯口は源泉が注がれているが、湯船は循環。泉質重視派にはここが気になるところであろう。とにかくしゃきりとなる湯である。内湯は42度ほどあるが、露天は39度ほど。ゆったりと湯浴みが楽しめるのがいい。ただ、この時期はアブや蜂の攻撃があるのが難点である。
料理はよく頑張っているとおもう。地のものをうまく使い、いい味にして供している。それに仲居さんたちの応対が素晴らしい。皿が空いたと見たら、即座に次の料理が出てくる。そのタイミングが実に見事。
この夜、塩尻の町で花火大会が催され、部屋から見ることができた。それに、目が覚めたとき、乗鞍、穂高、槍、常念岳がくっきりと見えたのには感動。帰り際に女将が応対してくれたが、そのさりげない応対が気持ちよく、また来ようと思ったものだ。2人が参考にしています
-

8月15日、訪れた。ここは黄金の湯から12分ぐらいのところにある。吊り橋を渡ったところから案内板に従って谷底に下りないといけない。それを見逃すと辿り着けない場所にある。
ここは混浴である。男女べつの脱衣場があるのだが、湯船は一つしかない。しかし、白濁の温泉で、入ったが最後先ず見えることはないのがいい。ぬる湯で長湯が楽しめる。ここには洗面器が準備されていて、先ず、体を洗って湯船に入るようになっている点がいいと思った。
ところが、若い女性で水着着用で温泉に入る人がいた。やはり共同湯だけに清潔にするのが温泉をたしなむ人の鉄則だと思う。湯着を身にまとった年配の女性は、上手に体を洗ってから湯船に入っていた。そこにたしなみを感じたのは私だけではないと思う。
ここですごく残念だったのは、不届きな奴がいて女性が入浴するのをぶしつけな目で長時間見ていたこと。さりげなく目をそらし、安心して女性が入れるようにするのがマナーなのに、それもできない。こんな男は露天風呂に入る資格がない、と思ったものだ。3人が参考にしています
-

8月15日、訪れた。燕温泉街の端から徒歩3分のところにある。男女別の湯船に脱衣場が備わっている。
白濁の源泉掛け流し。硫黄泉特有の臭いが近づくにつれ鼻に付く。湯船は結構広く、ブナの大木の下にあるのがなんとも風情がある。
難点は、湯船に入ろうにも体を洗うことが出来ないことだろう。汚れたままの体で入らざるを得ないのが、どうにも気になる。酸性が強いので、細菌は心配ないというのだろうが、燕温泉の名所だけに、洗面器の一つや二つ、準備してあってもいいのではないか。そんな配慮も必要ではないかと思ったものだ。7人が参考にしています
-




