温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >825ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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カップルには不向きですが、家族で泊まるにはちょうど良いビジネスホテルです。 温泉は熱めですが、併設施設で考えれば とても良い施設だと思います。なんと言っても軽朝食の無料です。パン、特にクロワッサンは 直ぐに品切れになります。リピーターさんが多い感じです。ポテトサラダもお勧めです。少し古い施設ですが、館内は綺麗に清掃しているので気持ちいいです。あの安さであの施設 また行きたいです。
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気分転換を図るには、この付近の温泉では一番いいかな?
南アルプスが一望できる。雪化粧したら思わず写真を撮りたくなるでしょう。10月22日現在施設の周りはまだ紅葉は美しくはない。1人が参考にしています
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「あわら湯の町」の駅舎の中にある「おしえる座ぁ」にて湯めぐり手形を購入し、利用しました。
「つるや」は、TV・雑誌にも取り上げられる、芦原(あわら)温泉の老舗旅館です。
木造2階建ての数寄屋造りの旅館で、敷地内に自家源泉が3本(館内表示は4本)
ある湯元のようです。
「福の湯大浴場・庭園風呂」を入浴しました。
庭園風呂は屋内にあり、どうやら、大岩のくりぬきがテーマのようです。
源泉名 芦原温泉 泉井第23号
泉質 ナトリウム・カルシウムー塩化物泉(高張性中性高温泉)
泉温 75.2℃ PH 7.45 成分総計 9.6466g/リットル
無色透明・硫黄臭・塩味・源泉掛け流し・大岩くりぬき寝湯X2と大岩くりぬき湯口・
飲泉可・自然湧出源泉・ラドン含有・ツルスベ・加水なし・温まる浴後感のある湯
浴場に入ると、竹と岩と石造りで綺麗に整っていて洗練された印象です。庭園の灯篭や
青竹もライトアップされて幻想的に見えます。
浴槽内の左奥手に、立派で大きな岩をくりぬいた、寝湯が2つ並んでいます。
湯口部分も岩をくりぬいたもので、竹筒湯口から投入される自然湧出の熱湯源泉を一度、
石臼に溜めて自然冷却させ、溢れ出る湯をくりぬき岩を通して、加水せずに浴槽に投入する
嬉しい源泉100%の設計です。
くりぬき岩を見て、宮城県中山平・「琢琇」の「石橋の湯」を思い出してしまいました。
湯は、ラドン含有で、硫黄の香りと塩味のする無色透明の温泉です。
浴槽縁や寝湯縁に白く温泉成分の結晶が付着しています。
源泉100%の掛け流しの湯はツルスベで、喜びを感じながら長湯してしまいました。
浴後感も持続するお勧め温泉です。
3人が参考にしています
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先週、行ってきました。とても空いていてゆっくり出来ました。川と山を眺めながらの露天風呂は最高でした。
2人が参考にしています
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駐車場に子供用プールがある 山和荘。
源泉名 桃の木温泉源泉 源泉温度43度PH9.2
アルカリ性単純温泉(低張性アルカリ性高温泉)
無色澄明・無味・わずかに硫化水素臭。
温泉レベル★4。かなりの硫黄臭。入湯しやすい温度。ツルツル感が良い。
施設★?。(立ち寄りのため)雰囲気★3。総合★4。
掛け流されている内風呂の壁が成分でツルツルだった。
露天は迫力感には若干欠ける気がした。
ただ、いい湯と共に満足感はかなりのものだった。
日本秘湯を守る会会員施設。(2007年8月11日)17人が参考にしています
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ETC割引が無かった頃、良くドライブがてら行ってた温泉です。
一時閉鎖されていたのが再開されたので久しぶりに行ってきました。
再開時には濁ってたと書かれていますが
現在ではすっかり澄んでキレイになってます。
掛け湯からは硫黄の匂いが立ち込めてて
相変わらずヌルスベ泉質の良い温泉ですね。
お風呂は和風浴場とローマ風呂が男女日替わりとなってます。
個人的には打たせ湯のある和風浴場の方が好きです。
対岸のがけ上道路から丸見えなので目隠ししてますが
以前は簾だったのに今は緑色の変な布。
もうちょっと風情持たせるためにも簾に戻して欲しいです。
タチカワオンラインのサイトに平日限定の割引券があるので
活用しては如何でしょうか?
【公式サイト】
http://www.vill.tabayama.yamanashi.jp/kankoh/nomekoi.html
『タチカワオンラインのサイト』
http://www.tachikawaonline.jp/yu/taba/nomekoi.htm1人が参考にしています
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日々の仕事から逃げ出し憧れの白骨温泉へ.日帰り入浴で立寄りました.従業員さんの対応もとても親切で好感が持てましたのでおのずと本命の「お風呂」に期待が持てました.野天風呂は雑誌等で拝見していた広~い雰囲気ではありません・・・カメラマンの腕が良いのか?.お湯は白く白湯し、温度はぬるめで長湯でき、お湯の印象は「体に優しいお湯」でした・・・硫黄臭はそれほど強くありません.ここの特記すべきお湯は露天では無く内湯にありました.42度に加熱され白湯している「熱湯」と非加熱の透明で湯船の底から炭酸ガスが吹き出ている湯温39度の「ぬる湯」・・・交互に入るとなんとも気持ち良い.ぬる湯に入浴していると、気泡が体に付着していく事を確認できました.泡の湯の名湯たる由縁を内湯で実感しました.宿泊するとそれなりの費用がかかりますが、日帰り入浴でも十分にその良さを実感できるオススメの温泉です.白骨温泉全体に言える事ですが、強烈なお湯の泉質を実感できる秘湯と言うよりも、こじんまりしていて洗練系の温泉街でした・・・その昔、有名な文豪達が宿泊した記録を残す温泉街はどこか洗練されている印象を私は受けます.私のような温泉狂だけで無くカップルから熟年のご夫婦まで幅広い年齢層に受け入れられる温泉宿ではないかと考えます.
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