温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >767ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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大型施設のようなものとは少し違うが、シルバーウィークでの利用ではやっぱり混雑。洗い場は6席しかないため、裸で立って待つ人も出るありさま。
混雑する場合、温泉施設によっては整理券を配ったり、係員が入出場をコントロールするところがある。その結果「それならやめておこう」というお客さんがいるかもしれないし、整理のための人手も必要になる。しかし混雑して裸で待たされたりイモ洗いになるよりは、待ってもらう方がみんなが不快な思いをしなくて済むので、そうしたことは気持ち良く入ってもらうための施設として誠実な対処法のひとつなのだろうと思う。そこまでの対応が無理だとしても、入るときに混雑の覚悟がいることだけでも告げれば印象が異なったりする。
こちらの施設はそうした洗練された対応のできそうなところではないのだが、加えて受付が空であったり、接し方がぞんざいだったりと、わりとラフなところだと見受けられる。
風呂場は木製の浴槽が二つ並んであって、一方の浴槽に源泉が注がれ、そのオーバーフローした分が二つ目の浴槽に流れるようになっている。その結果二つ目の浴槽では湯が温くなってしまっている。温いのはいいのだがイモ洗いとなった一つ目の浴槽のお下がりというのが気持ち悪い。
透明の、しかし水のように透明度は高くはないヌルヌルを感じることができる湯。飲線も可能で無味、無臭。温度が低いのはゆっくり入るのに適している。人さえ少なければ、湯は私にとって真ん中近いストライク。
設備としては、シャンプーやボディソープを完備。カランが少々使いにくくてシャワーの出も悪い。ドライヤーはなかったような気がする。駐車場が少々遠くて、行き帰りは坂を歩くことになる。4人が参考にしています
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老舗高半がある丘にある山小屋風の共同浴場。
源泉も高半と同じなであり、かけ流し、加水・加温無し。
且つリーズナブルなお値段で名湯に入れる。
私は夜9時近くに入りましたが、地元の人がジャージ姿で入りに来ていました。
近くにこんないい湯があり羨ましい。
単純温泉なので、肌の弱い人でも入れるフレッシュでいい湯です。
加水していないので43度と熱い。
しかしこれは贅沢な我が儘。0人が参考にしています
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緑色から黄土色へのグラデーション、、というなんともいえない色のお湯でした。匂いも独特で鉄っぽさもあるもののそれだけじゃない微妙な香り。でもとにかくいいお湯でした。
連休明けに行ったせいか女湯には私一人!内湯も露天も一人占めして思いっきりお湯を楽しみました。
内湯のお湯の方が緑色が濃く透明感もあります。ちょっとヌルヌル感もありますが、後味はすっきり。木々に囲まれた露天は少し鉄分が多めで周囲の岩は鉄さび色になっています。空気もおいしく気分よく入れました。
リンスインシャンプーの他に、顔の角質取りのジェルとか炭の洗顔石鹸とかセラミックで背中をマッサージ、とか置いてあって湯浴みの合間にお肌のお手入れも出来ます。1人が参考にしています
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湯沢温泉の老舗です。宿泊で利用しました。
外観は老朽化しています。
内装は綺麗でした。
男風呂はぬる湯と温湯の内湯のみ。
女性は露天風呂もある。
泉質は、単純硫黄温泉、アルカリP.H9.6
さらっとした湯さわり。硫黄臭は気にならない程度。
フレッシュさを感じます。
湯口にある説明によると、源泉かけ流しで3時間で湯が入れ代わるそうです。
ぬる湯の方にのんびり浸かって、いつまでも景色を眺めていたい風呂でした。
男湯にも露天風呂がほしいですね。
女将さんが仰っていましたが、この旅館の命はお湯とご飯だそうです。
晩も朝もお代わりして、ご飯だけで食べられる美味しさでした。
たしかに素晴らしいお湯とそれから美味しいご飯でした。
チェックアウト後の午後も無料で風呂に入れるのもうれしい。7人が参考にしています
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国道18号沿い西友の隣、開店2周年の施設。 浴室は塩素臭がするが、露天にある信楽焼の「黄金つぼ風呂」は約38度でゆっくり浸かれて快適。 加温(熱交換)掛け流しで、ORPマイナス248、身体に細かい気泡がつく。
太郎山温泉 単純硫黄冷鉱泉
22.3度 pH8.1 溶存物質 452.0 マグネシウム 4.6 ストロンチウム 0.4 炭酸水素イオン 250.2 酸化還元電位 (ORP)マイナス248 (2009.9.20)2人が参考にしています
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ここのお湯は本当に良い湯、ツルツルになれます。
以前に、白根館に宿泊しこのお湯に感銘を受けたので、今回は日帰りでこちらを利用しました。
お風呂の造りが、白根館にかなり似ています。
ここは休憩所利用込みがお勧めです。休憩所で食事もできるし、再入浴もできるので良いです。4人が参考にしています
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塩分が強く、冬場でも湯冷めしないと言われる松之山温泉。
子供の頃、寒い冬に家族みんなで入浴した後、アイスクリームを食べたことを今でも覚えています。
ここを訪れるのは十五年ぶりくらいでしょうか。
いつでも人気の施設ゆえ込み合っていました。
裸ん坊の男の子が玄関に飛び出してきてびっくりしましたが。
早速湯に浸かり、香りを嗅いでみます。
懐かしいアブラ臭ですがマイルドな感じがしました。小さい頃は何だか臭くて熱い湯というイメージでしたが、心地良いやや熱めの湯がじんわりと効いてくるようです。本当に松之山の湯は体の痛みに響く温湿布みたいな効き方をしますね。入り心地がいいので湯当たりに注意が必要ですが、日本三大薬湯の名に相応しい温泉だと思います。
昔は無かった露天風呂もすぐ目の前の山肌を眺めるだけですが、出たり入ったりゆっくりしながらボーッとするのも良かった。
話は違いますが松之山温泉の御土産では「しんこ餅」が有名なんですが、最近イチオシ・人気急上昇なのが「松之山温泉ミスト」です。弱アルカリ性で保湿成分に優れた温泉の化粧水で、私も購入してきました。21人が参考にしています
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ここ「おふくろ館」がある松之山黒倉では縄文時代の十文字遺跡が発掘され、それからじょうもんの湯と名付けられたそうです。
他の集落から少し離れた場所にある宿泊施設で、静かな環境にあります。
お湯は単純硫黄鉱泉とのことですが、やや白濁しています。浴槽の底面から熱い湯が出ていました。特徴のあるお湯ではなく、鮮度も感じるものではないので、温泉を目的にするとちょっとガッカリするかも知れません。
開けた窓からは遠くに山々が眺められます。
しかし、ここは地元のおばちゃん達が作る無添加の食べ物が美味。隣の「そば道場」では要予約ですがそば打ち体験も出来、地場野菜の販売などもあるのでのんびり過ごすにはいいかと思います。3人が参考にしています
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