温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >766ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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4月に苗場スキー場でスノボを楽しんだ後に利用しました。
この温泉は苗場プリンスホテル内にありますが、宿泊客以外の日帰り入浴も可能です。
日帰り入浴でも料金は安めで某ガーラのように高いという感じはなかったです。
内湯と外湯(屋根があるが、半分露天のような外湯)がありました。
苗場でスキーの後にはとてもお勧めできると思います。7人が参考にしています
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6月13日に訪れた。木造のいい雰囲気をかもし出す湯殿。湯船はアツ湯とぬる湯に分けられている。ぬる湯といっても、42度よりも熱い。したがってアツ湯のほうは推して知るべし。観光で訪れた年配のお年寄りが、とても入れない、とこぼすのを見て「水でうめてここに入るといいですよ」と助け舟を出したら、アツ湯に悠然と入っていたお年より(多分地元の人)が「こっちさ来い。野沢の人間はそんな水っぽい温泉には入らないんだ。水でうめてそのままにする不届きなやつがいるので困る」と大きな声で叫ばれてしまった。
地元の人は子供のころから熱い温泉に入っているので、平気なのかもしれないが、よそ者はとても入れない。せめて入れるほどの加水は許してほしい。
ここは脱衣場と湯殿が一体になっている。それだけにやや窮屈に感じるが、温泉場の風情は最高。しかも、飲泉ができるのもいい。野沢温泉の象徴的な建物だけに、大事に使わせていただくのが礼儀だ、と思った。11人が参考にしています
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奈良田温泉の帰りに立ち寄りました。
駐車場には2台だけ車が止まっており日曜昼下がりとは思えないほど閑散としていました。
浴場は少し変わっており、洗い場だけの部屋(目の前に源泉を流しそうめんのように流しておりそれを掬って使用出来る)と露天風呂が2つ。
湯は掛け流しで飲泉出来る箇所が多く飲泉を奨励している姿勢は好感触です。 源泉はやや卵臭のする無色透明でヌルスベの上品な湯、小さな湯ノ花も舞っていました。奈良田訪問の後の立ち寄りの為かどうしても湯の特徴が控えめな気がしましたが、純粋にこちらだけ立ち寄れば感想も変わってきたかもしれない。
露天風呂は大きな木の浴槽とくり抜き風呂があり、2.3人用のくりぬき風呂に浸かりながら森林浴を楽しめる。
ほとんど貸し切り状態で楽しめました。これもアクセスの悪さと近隣の有名温泉の影響でしょうか。
余談ですが、受付のおばちゃんが無垢な感じで癒されました。6人が参考にしています
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ふじてんスキー場の帰りに利用しました。
まず、ふじてんスキー場の当日のリフト券を見せると割引でしかもドリンクサービスになりました。またスキー場に行かなくてもふじてんメンバーズカードを見せるだけでも割引特典が受けられました。
露天の傍らには鯉が泳ぎ、五右衛門風呂(壷風呂と言った方が正解だが)や神秘的な洞窟風呂など工夫が凝らしてあり、スキー帰りの疲れを癒すにはとても良いです。
もちろん、富士芝桜祭りに行った時にも利用しましたよ。かなり良いです。1人が参考にしています
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小高い丘にあり、前評判の景色を期待していましたが、予想通り素晴らしかったです。
朝10時10分に訪問にも関わらず、既に浴場では沢山の人で賑わってました。大人気施設のようです。それよりも窓から見える雄大な景色と黒いモール泉のような湯が気になりました。
内湯は2つの大きな浴槽とサウナがあり、上の高温浴槽にはこんこんと源泉が注がれていて、下の低温浴槽に注がれるシステム。
露天も同じシステムですが、内湯はよくわかりませんでしたが、露天の低温浴槽は循環でした。
ただし消毒臭は微弱程度の感知、循環か掛け流しか等を気にさせない湯元来の質の高さと、景色がそこにありました、湯をより景色を楽しむ施設ですね。
源泉は透明度10cm位のコーラ色の湯でヌルヌルしモール臭がします。また露天風呂の景色は、露天風呂の高さから甲府盆地が一望できる開放感抜群の素晴らしいモノでした。
ほったらかし湯の後に訪れたのですが、個人的な感想ですけど、前者より少し狭いですが、景色はこちらのほうが上に感じました。10人が参考にしています
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新緑時のドライブにいい
チョイとろ味のある湯がいい
アメニティも揃っている
峠から観る富士山は絶品の一つ0人が参考にしています
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ツーリングがてら、友人と南信州に行き入浴してきました。国道153号線から湯ヶ洞線(温泉専用道路かい!?)を上ったので、道はわかりやすかったです。
施設は、高台に立ち南アルプスの眺望が自慢とのことでしたが、当日は霧?みたなものがかかっていて、見えませんでした。よくよく聞いてみると、この時期は時間帯によって見えるそうです。朝方とか夕方とか?
腹が減ったので、レストランで食事をしました。スタッフお勧めはざるそばとミニソースかつ丼セットらしく、友人とともに舌鼓を打ちました。ソースかつ丼は、駒ケ根名物とのことで以前食べたことはあったのですが、ここの肉はヒレ肉を使っており非常に食べやすかったと思います。ただし、たれが濃い。(ミニでよかった)
全体的には、バランスも取れており満足でした。食事のメニューも豊富でつまみやお勧めの逸品などありました。
温泉は、施設の古さは若干あるものの泉質もよく開放感あふれておりGood!シャンプーリンスが一体となっておらず、別々になっているし、サウナマットもきちんと変えており、施設の古さをサービスで補っている感じでした。ただし、水風呂からあふれでる冷水がかかってきて、びっくりしました。これは、不快に感じました。
500円の料金設定で、これだけのサービスであればなかなかの評価ですね。
温泉のことで、言わせてもらえば以前の口コミにあった源泉の件ですが、何が何でも源泉でないとダメというのは、温泉愛好家としていかがと思います。確かに、源泉かけ流しであれば気分的にもよいでしょう。
しかし、温泉が発生する原理として、山間地にあり水資源が少ない場所に立地する温泉は特に、湯量が少ないはず。その様な条件の場所で、源泉かけ流しは、資源の枯渇につながってしまうのではないでしょうか?
次の世代へ、資源を残す意味でも循環で温泉を楽しむことも必要ではないでしょうか?近年、循環機やろ過機も大幅に性能が上がっているとききます。レジオネラの問題から、オゾンなどを使用した滅菌装置も、開発されているそうです。施設側の努力ももちろん必要だと思いますが。
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4月初旬の平日に桃の花見がてら、立ち寄ってきました。
午後2時頃でしたが、だだっ広い駐車場には観光バスも一台来ており、結構車が止まってました。
芋洗い状態を覚悟するも、こっちの湯は全然混雑してなく、内湯、露天風呂ともかなりゆったり入れました。
お湯はややヌルヌル感があり、温度はぬるいので、ゆったりと長風呂できました。日差しが強かったので顔の日焼けにはご注意!
私はこっちの湯でも充分広く、開放感もたっぷりだったのですが、次回は倍ぐらい広いと言う、あっちの湯にも入ってみたいと思いました。
ただ、駐車場の砂埃は厄介でした。窓を開けて涼めません。
まあ、ほったらかしが売りなので、仕方ないでしょうが…。1人が参考にしています





