温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >766ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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2009年秋開業の住宅型有料老人ホームに向けて2,3,4階を改装中で、のぞみサンピアという名称になっていた。 風呂は5階にあり、内湯からは大パノラマで浅間山が一望できる。 単純温泉もこれだけ超循環すると、特徴が出てくるから不思議。
サンピア佐久源泉 単純温泉 加温、循環、塩素消毒
28.2度 pH8.11 酸化還元電位 (ORP) 606 (2009.9.21)3人が参考にしています
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かつてはテニス合宿に使われたであろう、別荘地の中の施設。 テニスコートの一部が駐車場になっている。 臭素が多いが、加温、循環、塩素消毒である。 露天の方が少し良い湯であるが、昨日の戸倉上山田の温泉効果が消えていく・・・。
古宮の湯 ナトリウム・カルシウムー塩化物温泉
43.3度 pH7.7 溶存物質 7160.9 カルシウム 581.5 臭素イオン 5.2 メタケイ酸 61.0 酸化還元電位 (ORP) 80 (2009.9.21)0人が参考にしています
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相染閣からあいそめの湯になって初めて訪れた。建物は体育館のような感じ。入り口横には無料の足湯もある。
湯殿は大浴場と露天に別れており、入り口の戸を開けるとほのかな硫黄臭が感じられ、温泉に来たという思いに駆られる。源泉100%だが、循環、消毒されているのが残念。ただ、硫黄臭のため、カルキの臭いはまったくしない。
他の外湯と違い、多くの人が入れるのが何よりだと思う。ただ、入浴料が500円と他より高いので、毎日、入るのもそうそうはできないだろう。
訪れた日、たまたま平日だったため、入浴客はそのほとんどがお年寄りだった。地域の集会所のような感じになっていて、ほのぼのとしたものがあった。0人が参考にしています
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浴室はしっかりと塩素臭がする。 アルカリ性単純温泉に次亜塩素酸ナトリウムを入れ、加温掛け流し。
信州春日温泉 アルカリ性単純温泉
41.4度 pH8.6 溶存物質 714.0 硫酸イオン 243.7 炭酸水素イオン 97.6 メタケイ酸 102.2 酸化還元電位 (ORP) 95 (2009.9.21)4人が参考にしています
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国民宿舎だけあって予想通りの対応。 高峰温泉から下り、ダートコースを4km走り約30分で到着したが、外来入浴は11時からと30分待たされた。
浴室はリニューアルされておりカランも最新型。 赤褐色の湯だが、ORPはマイナス20と新鮮。 浅間山登山口にあり、登山の前後に宿泊する宿である。
天狗温泉 単純鉄(Ⅱ)冷鉱泉 (炭酸水素型)
8.5度 pH5.7 溶存物質 555.6 鉄(Ⅱ)56.7 炭酸水素イオン 329.5 メタケイ酸 102.3 酸化還元電位 (ORP) マイナス20 (2009.9.21)8人が参考にしています
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高峰高原ホテルから約1km、スキー場のリフトの下をくぐり到着。 山小屋?部屋にトイレは無いが共同トイレには最新式のウォシュレットもあるし、部屋の暖房設備もしっかりとしていて、藤七温泉よりはるかに快適。 ランプの宿だが、電気が無いわけではなくTVも見られるし、ケータイも通じる。
2階の食事処では山の稜線を眺めながら、皿に山盛りの高原野菜や地の食材を使ったヘルシーな料理を食べることになる。 宿泊客は、星の観察会や自然観察、トレッキングなどに来たグループと秘湯の宿を求めて来たが、とまどいを感じている客の2つに分けられる。
1階のランプの湯の方が泉質は良いが、2階の展望風呂からは小諸の灯りが星の瞬きのように見える。 どちらも同じ作りで、加温浴槽の脇に狭い源泉風呂がある。 源泉風呂にゆっくりと浸かれればリラックス出来るが、混んでいるのに一人でゆったりと入って独占している自己中のオヤジがいると腹が立つ構造になっている。 風呂にシャンプーや石けんは無く、「創生水」で身体と頭を洗う。 自然保護目的で、クラスターが小さく油に溶ける「創生水」にこだわりがあるようだ。
ここはカップル向きの温泉宿では無く、ネイチャリングの宿である。
高峰温泉3号井 含硫黄ーカルシウム・ナトリウムー硫酸塩温泉(硫化水素型)
35.6度 pH7.9 ナトリウム 173.9 カルシウム 352.9 硫酸イオン 107.8 メタケイ酸 82.5 酸化還元電位 (ORP)マイナス255 (2009.9.20)8人が参考にしています
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アワアワ温泉らしいと言う事は、受付のおばさんの熱心な説明でよく分かりました。受付の方は自分の職場に誇りを持っていらっしゃることがわかる位に熱心に説明をなさって下さいました。感謝です!
男女夫々浴槽が3つ。夫々に湯温が違い、一番奥の浴槽が原泉で湯温が一番低い。日曜の為か入浴客が多い。芋洗い風でもないが、湯船の中は髪の毛がチラホラ。何だかちょっとね…。これが無ければ☆4つ。
周りは長閑な風景で、ゆっくり人の少ない時には善いかなと思いました。0人が参考にしています
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5人のグループで1泊しました。
夕方、玄関に車をつけるとスタッフの方が待っていてくださいました。なかなか高級感ある宿に見えました。
☆お風呂
内ぶろは熱いお湯とぬるめのお湯とあります。
露天ぶろは、岩風呂とひのきのジャグジーでした。
露天ぶろは、少し底がぬるっとしているところがありました。
温泉は、普通です。
☆脱衣所
広くて、きれいでした。鍵付きのロッカーもあります。
アメニティはドライヤー・化粧水・乳液・綿棒です。
ドライヤーは残念ながら、弱風でなかなか髪が乾きませんでした(>。<)
☆施設
お部屋は、テラス風呂つきのベッドルームでした。
テラス風呂は、温泉ではないとのことです。
足湯がロビーの前にあり、タオルも入口にありました。
高台にあり、景色がよかったです。
インターネット対応のPCが1台、無料でロビーにあり助かりました。
☆食事
ふつうかな。。。
朝食はバイキングでした。1人が参考にしています
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ロープウェイのビルにある日帰り温泉施設。
浴場とロッカールームは新しくて明るい。
場所柄、ハイキングやスキー帰りに使う事が多いんじゃないでしょうか。
泉質はナトリウム・カルシウム塩化物温泉。
無色、循環式ですが塩素臭はしませんでした。新鮮な印象です。
ナトリウム、塩化物泉の塩パック効果でたいへんに温まります。
汗を引かせるのにたいへんでした。
冬は最高だと思います。
源泉名が湯沢町温泉管理事業 第一配湯所。
近くにある「駒子の湯」や「イナモト旅館等の周辺の宿と同じ。
好みや用途によって使い分ければいいと思います。0人が参考にしています
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大型施設のようなものとは少し違うが、シルバーウィークでの利用ではやっぱり混雑。洗い場は6席しかないため、裸で立って待つ人も出るありさま。
混雑する場合、温泉施設によっては整理券を配ったり、係員が入出場をコントロールするところがある。その結果「それならやめておこう」というお客さんがいるかもしれないし、整理のための人手も必要になる。しかし混雑して裸で待たされたりイモ洗いになるよりは、待ってもらう方がみんなが不快な思いをしなくて済むので、そうしたことは気持ち良く入ってもらうための施設として誠実な対処法のひとつなのだろうと思う。そこまでの対応が無理だとしても、入るときに混雑の覚悟がいることだけでも告げれば印象が異なったりする。
こちらの施設はそうした洗練された対応のできそうなところではないのだが、加えて受付が空であったり、接し方がぞんざいだったりと、わりとラフなところだと見受けられる。
風呂場は木製の浴槽が二つ並んであって、一方の浴槽に源泉が注がれ、そのオーバーフローした分が二つ目の浴槽に流れるようになっている。その結果二つ目の浴槽では湯が温くなってしまっている。温いのはいいのだがイモ洗いとなった一つ目の浴槽のお下がりというのが気持ち悪い。
透明の、しかし水のように透明度は高くはないヌルヌルを感じることができる湯。飲線も可能で無味、無臭。温度が低いのはゆっくり入るのに適している。人さえ少なければ、湯は私にとって真ん中近いストライク。
設備としては、シャンプーやボディソープを完備。カランが少々使いにくくてシャワーの出も悪い。ドライヤーはなかったような気がする。駐車場が少々遠くて、行き帰りは坂を歩くことになる。4人が参考にしています










