温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >706ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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固形石鹸付き400円。貴重品ロッカーの類は無し、ドライヤー無し。
表に休湯と書いてあり焦りましたが、中で聞くと入れてくれました。
旅館の風呂を貸してくれる形態で、内湯が一つに勢いの良いジェット水流が噴出されていました。
カランのお湯がなかなか熱くならなかったのですが、暫く最高温で出し放しにしておいたら、お湯が出るようになりました。11人が参考にしています
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山塩館のすぐ下の川沿いにあるが、山塩館からはしごを下ろさないと行かれないので、一度塩川を渡り、別の橋を渡り直す。
貸し切りで風呂を使わせてくれた。 無色透明の湯で、塩素はほとんど入っていないと思う。 3割程度加水され循環されているが、山塩館よりいい湯に感じた。
鹿塩の湯2号 ナトリウムー塩化物強冷鉱泉 加水、加温、循環、塩素消毒
13.4度 pH7.4 溶存物質 26930 リチウム 67.3 カルシウム 515.8 ストロンチウム 332.6 鉄(Ⅱ) 3.4 メタケイ酸 13.1 メタホウ酸 172.4 酸化還元電位 (ORP) 23 (2010.11.27)1人が参考にしています
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クラツーの昼食付き日帰りツアーで訪問。
高遠の裏側に当たるが、国道152号泉が土砂崩落で通行止めとなっているので、松川IC経由で新宿から4時間半で到着。
中央道が空いていたのに、いつもは使わない観光バスが流れに乗らず、安全運転で走行したため到着が遅れ、食事付きで2時間半滞在予定のところ、土曜日なので、宿泊客が多いと言われ、2時間で追い出されてしまった。
いつもの東京小田バスを使っていればこのような事態に陥らなかったであろう。
無色透明の湯で、男湯には小さな源泉浴槽があるが、新湯が追加されていないので、入る気がしなかった。
宿の社長が1人で作っている山塩50gを530円で販売している。
鹿塩の湯1号 含硫黄ーナトリウムー塩化物強冷鉱泉 加水、加温、塩素消毒、循環掛け流し併用
12.4度 pH7.9 溶存物質 22890 メタケイ酸 12.4 メタホウ酸 157.9 酸化還元電位 (ORP) 48 (2010.11.27)5人が参考にしています
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対向車が来たら・・とドキドキする道を通らないといけない為か土日祝でもソコソコくつろげます。【施設】どの浴槽も程好い広さ。ミスト浴槽室(?)は気が付くと本気で寝れちゃいますねぇ。
【湯】ぬる湯のヌルヌル。カラン湯までヌルヌル。惜しげなく豪快に掛け流される湯&ぬる湯で長湯の結果、身体が完全に癒されます。けど冬場のぬる湯はキツイかな。冬場の狭い道もキツイだろうし夏向きかな。
【その他】無料休憩場所は狭いが、外のデッキチェアも利用すりゃ。でも寒い時期はキツイから、やっぱ夏向きか。あと是非とも食堂でウナギを!温泉効果か今迄で一番美味しかったぁ。。23人が参考にしています
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今回は日帰りで利用させて頂きました。ここは鉱泉なので源泉自体はとても冷たいです。また加温(源泉が冷たいため)循環してます。浴室は源泉風呂(当然冷たいです)と主浴槽があり源泉風呂の横に飲泉場があり鉱泉が飲めるようになってます。建物もとても風情があって(秘湯)って感じがします。浴室はこじんまりしていて定員が六名なので気をつけて下さい。それとちょっと苦言を一つ、ここの御主人はかなり愛想が悪く客商売に携わるべきではないと思います。
11人が参考にしています
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内湯は加温・循環ありですが、露天は掛け流しで少しぬるめですが気持ち良かったです。ただ、3人で一杯の小さな浴槽ですので競争率が激しくて困りました。
この日は祝日でしたのかなり待たなければいけませんでしたが、空いている時なら交互浴が楽しめていいと思います。ちなみに露天といっても半露天?といった感じで解放感や風情はありません。もちろん塀があるので景色も望めません。でも、お湯は良かったです!7人が参考にしています
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山梨最後の夜を、ここで過ごした。
いきなり、九月半ば転勤命令が来た。
会社規程通りの二週間前の通告である。
規程に拠れば、単身専用寮に入らなければならない。
慌てた。
持ち家と家族が居れば、単身も可能かもしれないが、
生憎「毒」である。
丁度適齢期には、3低男の代表のオレはバブル女にとっては
out of 眼中であった。
長年の毒生活で家財はアパートに犇いていた。車もある。
都内て駐車場借りただけで最低3万以上はかかる。もちろん人間様は別である。
ワンルームマンション駐車場無し、には、とても棲めない。
自ら、検索し往復300㌔繰り返し、アパートを借りた。
焦り、選定しようとしたが隠棲したら読みなおそう、
と買い溜めした書籍数十箱、大半泣く泣く捨てた。
おまけに、会社の指定を外れた。とのことで引っ越し費用は自費で払うハメに。
中指立てて聖4文字で、喚いた。
えすえっちあいてー。えふゆーしーけー。うましか。
山梨のアパートの契約と電気水道は止めてしまった。
九月末、今夜、どうすべえか。
石和温泉で芸者挙げてヴァッといこーぜ。と思ったが金が足りない。
予約なし、で転びこんだが運よく泊まれた。
夕方、夕飯後、夜半、朝方、4回入った。
泊まり客には24時間開いているのである。
8時半に殿方とご婦人の風呂が入れ替わる。
たっぷり。浸かった。
よくあるアルカリ湯だが、此処は懸け流しだ。新鮮。気持ちいい。
石和温泉の大半は、循環湯である。
宴会等で他のホテル等は数回利用したことがある。
その時は、石和温泉はコンナモノとしか認識がなかった。
此処は違う。立派な温泉主体の旅館である。
食事も満足した。
恨みや愚痴は溶解した。
山梨の最後の夜は大変気持ち良く過ごせたのである。13人が参考にしています
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