温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >705ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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本日夕方入湯。土曜でもあったが、駐車場は満杯。山梨ナンバー以外の車が多し。宣伝文句では「琥珀色」のお湯は温めで長湯出来ます。気温が15度位だったので露天の38度はちと寒く感じた。それでもツルツル感はあり。内湯の36度の源泉風呂は、露天に入った後の為か、それ程寒くは感じず。高温の湯には入らず。
浴後の休息所が余りなく、うたた寝しつつ休むという温泉ならではの楽しみが出来づらいのが残念。それで★4つ。
R140からだと分かり易い。山梨小学校の信号を南折。初花の看板(小さい)あり。0人が参考にしています
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白根館に宿泊の際に2回ほど訪問しましたがいずれも激混みで断念。今回念願かなって初入湯。
鮮度の良いぬるぬるの極上湯は最高です。泡つきもあり、大好きな飲泉もあります。玄米緑茶のような味でGOOD。
1,2年前の記憶ですが白根館の七不思議の湯(内湯)は飲泉時に微量の鉄味がしましたが浴感は似ています。湯船の檜の香りが強いところも似てますね。また、奈良田の里にくらべ、白根館の銀河の湯(露天)は濁り湯で硫黄臭も強く、塩味が浴感、飲泉共に感じられます。泡つきはなかったと思います。源泉は別々ですがぬるぬる感などよく似た極上湯です。白根館のほうがインパクトの強い湯ですが、奈良田の里の方が、山の湯のよさ、清々しさがあり登山客には爽快な湯上りを感じられるでしょう。4人が参考にしています
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まるで、渓流沿いの大きな岩盤の上に湯屋を多いかぶせたような地下の岩風呂です。湯船の足元湧出というより、泉の湧きだまりに浸かる感じでした。
冷泉ですが、しばらくすると不思議とあたたまるというか、はっきりと温泉たる自然の恵みを感じます。少しの泡つきもみられました。向って奥の神棚の下あたりの岩沿いがベテランさんの聖域でした。
その日は体調が悪く、個人的には浴感がつよく少し身体が疲れました。本来は、信玄の隠し湯としての信憑性が高く、湯治、混浴など温泉場元来のたたずまいを残しており興味深いものと思います。2人が参考にしています
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新潟空港からプリウスをすっ飛ばして辿り着きました。
まず、玄関から落ちついた雰囲気を感じました。
でもそれは、目に見えるものだけでなく、漂ってくる"空気”からして違うものだと思いました。
温泉は、目に良いということで、期待大でした。
でも効能より、湯船の温度が嬉しかったです。
ぬる湯が好きな私は、まずその温度に惚れました。
頭を擡げ、天を仰いで寝れるように、あちこちに頭置き?があり、思いっきりゆったりと眠れます。長湯に最適!
掛け流しの気持ちよいお湯と共に、お勧めは食事なんです。
こしひかりをおかずに、様々な美味が味わえます。
たった1泊で、大好きになりました。
ちなみに、明日また行きます!
ps、外観内観ともに、銀婚湯を思いだしました。21人が参考にしています
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咲花温泉の中でも最高な源泉掛け流しの温泉です。
内湯は半円形でエメラルドグリーンの源泉が満たされて
います、一方露天は阿賀野川沿いにありのんびり何時までも
入っていられます、人気があるので何時も混んでいます。4人が参考にしています
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河口湖の帰り、「ゆらり」と迷ったあげく、こちらに初めて来ました、どうせなら夜景に移り行く、1番美しい時間帯と思い、18時前に到着、想像通りの景色で癒されました、お湯の温度もぬるく、露天には遮る物も無く、ゆっくりと景色を堪能しながら浸れました、サウナからも夜景が見える所も良いですね(テレビはいらないですね)お湯は他と比較すると(山梨県内)決して上位とは行きませんが、行く価値は十分にあります、また日々の生活でストレスが溜まったらこちらにお世話になりに来たいと思います。
0人が参考にしています
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上高地へ向かう白なぎトンネル脇に佇む温泉旅館、玄関には豊富な源泉が随所に流れ、飲泉や持ち帰り用に用意されたペットボトルで汲むことができます。源泉はかなり熱く、気楽に触れるとびっくりします。こんな外観を見ただけでも期待が持てます。館内は品のある山小屋風旅館、シーズンは登山客で賑わうでしょう。スリッパを履かずに館内に入れるのがいいですね、全体的に和風な造りで清潔に保たれています。温泉は内湯と露天がありますが行き来はできません。まずは露天へ。館内奥から階段を降りて行きます。そこは露天というより、野天並みの開放感、脱衣所も外にあるため女性は戸惑うかも。湯は無色透明、硫黄臭を感じるNa・Ca-炭酸水素塩・硫酸塩・塩化物泉で加水有り、上から大量にかけ流されており、白や灰色の細かい湯の花が舞っています、飲泉すると白骨温泉に似た味、ワイルドな浴感。入るとき中の岩が滑りやすいのでご注意を。あまりに開放的なので周りの目が気になりますが、少なくとも女風呂は心配無用です。次は内湯へ。正直言うと坂巻温泉は露天のイメージが強かったので内湯はおまけ程度に考えていたのですが、これがまた極上、ドバドバと源泉がかけ流されています。湯船が狭い分、湯に新鮮さを感じます。露天同様湯の花が舞い、床いっぱいに常に湯が流れていました。こんな内湯に入りたかった!たまたま露天も内湯も貸切状態、最高の幸せでした。内湯にはボディソープ、シャンプー、ドライヤー完備。また2階には日帰り客でも利用できる休憩所があり、湯上りにお茶など飲みながらゆっくりくつろげます。宿の方も落ち着いた対応をしていただき安心できました。白骨、乗鞍などの温泉に比べるとマイナーですが、温泉の質、旅館の雰囲気ともに引けをとらない隠れた良宿です。写真は内湯です。
14人が参考にしています
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渋温泉外湯めぐりの軌跡。
5番湯・松の湯
外湯の中で一番奥?に位置する場所にあります。最初に訪れたので。成分表等よく廻りを見渡しませんでした。
とにかく熱い湯でした。でも、いい湯でした。加水させてもらい入湯しました。風呂は5人くらいで、イモ洗い状態になります。タイル張りの浴槽でした。
4番湯・竹の湯
硫酸塩泉・(低張性弱アルカリ性高温泉)
タイル張りに木の縁どりの浴槽でした。こちらもかなり熱く加水させてもらいました。いい湯であることに変わりませんでした。
6番湯・目洗いの湯。
硫酸塩泉・(低張性中性高温泉)
細長い大きめの木の浴槽でした。湯の花がかなりありました。人気があるのもうなずけました。
7番目・七操の湯。
硫酸塩泉・(低張性中性高温泉)
タイル張りの浴槽で若干小さめでした。大変鉄分が多い為、赤茶色の湯花が沈んでいます。と張り紙にありましたが、入湯した時はありませんでした。
8番湯・神明滝の湯
塩化物泉温泉。訪れた時、栓が抜かれていて湯が半分程度になってしまっていました。子宝の湯として有名のようで、熱めのいい湯でした。
3番湯・綿の湯
源泉温度75.7度PH4.3 ナトリウム-カルシウム-硫酸塩・塩化物温泉(低張性弱酸性高温泉)
無色澄明、弱鉄味を有する。
一番手前に位置する場所にあります。湯の花が若干ありました。小さめの風呂でした。
2番湯・笹の湯
源泉温度75.7度PH4.3 ナトリウム-カルシウム-硫酸塩・塩化物温泉(低張性弱酸性高温泉)
無色澄明、弱鉄味を有する。
綿の湯を大きくしたタイル張りの風呂でした。
1番湯・初湯
源泉温度75.7度PH4.3 ナトリウム-カルシウム-硫酸塩・塩化物温泉(低張性弱酸性高温泉)
無色澄明、弱鉄味を有する。
一番モダン的に感じました。40℃に調整されているため、一番入湯しやすかった。
9番湯・大湯
源泉温度59.6度PH4.5 ナトリウム-カルシウム-硫酸塩・塩化物温泉(低張性弱酸性高温泉)
微褐色、弱鉄味、塩味を有する。
蒸し風呂に入った後、赤褐色に濁った湯に入湯しました。大きさ的には一番です。地元の方が湯底に沈んだ板を取って仕切りを作っていました。
胸を張って高薬師に行ったとさ・・。
どれもこれもレベルの高さに脱帽です。参りました。(2007年7月14・15日)3人が参考にしています





