温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >672ページ目
-
掲載入浴施設数
22873 -
掲載日帰り施設数
10479 -
宿・ホテル数
15165 -
温泉口コミ数
160989
北陸・甲信越地方の口コミ一覧
-
何年も前に家族と訪れたことがあったが、中に入ると内装がリフォームされており、初めて来たような感覚になった。田沢温泉といえば、有乳湯が有名だが、ここも静かな宿で落ち着く。ユースホステルに指定されているが、決して安っぽい感じはしないし、日帰り客も暖かく迎えてくれる。日帰り入浴は500円で利用できる。
男女別の内湯、露天、と家族風呂がある。内湯は田沢温泉らしい柔らかい硫黄泉、有乳湯の新鮮さには劣るが、肌に優しい湯質は同じである。もともとぬるい湯なのだが、浴槽に仕切りがあり、適温湯、ぬる湯に分かれている。どちらも白い湯の花が舞っていた。露天は加温中で入れなかったが、超ぬる湯でもいいから入ってみたかった。
卓球場に昔を思い出す。郷愁を感じずにはいられない田沢温泉のロケーション、空気、そして人も優しい。6人が参考にしています
-

相変わらず人気の日帰り施設。地元民には景気良く、割引券なども配られており駐車場はいつも満車である。いつ来たら空いているのだろうか。
今回訪れてびっくり、露天風呂の脇に洗い場が新設されていた。内湯の洗い場は常時込んでいるし、これは良いアイデアだと思った。湯さん館は、源泉浴槽を設けるなど、温泉の使い方も工夫しているし、客目線のサービスも次々に現れている、日帰り温泉のお手本のような施設だと思う。
露天風呂からの夜景も美しい。0人が参考にしています
-

県立の健康パーク。
もうずいぶん前に行ったので、もしも違っていたら、申し訳ない。
大沢野のウインディと同じような、プールもあり、温泉バーデゾーン(水着着用)もあり、浴場もあり、ジムのスタジオもあり、瞑想ルーム?!もあり、といった盛りだくさんの健康施設。
バーデゾーンの温泉が褐色で気持ち良い。露天バーデゾーンもあったと思う。
疲れやストレスをとるために、のんびりするのに最適。
プールは少し小さめです。1人が参考にしています
-

-

野沢温泉の中心にある。ここはぜひ一度は入るべき。野沢の共同湯はどこも無料であるが、まことにありがたいとつくづく思う。
ただし、古くからの温泉街同様、坂の小道が入り組んでおり、バスの通りから入り込んでいることもあり、初心者にはわかりづらいかも。
外観は立派で、特に、坂(たいした勾配ではないが)を上って目に飛び込んでくる感じは、写真よりもはるかに立派に感じた。
中はまことにコンパクト。脱衣場と浴室の仕切りもない。
熱めとぬるめの二つの浴槽があるが、晩秋の夕刻訪れた身にとってもどちらも大差ないくらい熱かった。浴槽で少しでも体を動かすと、熱い湯がじかにあたり、あちちとなった。入浴者は多く、隙間をさがして入浴するほどであったが、解説してくれた人によると、浴槽に入る人が多いとやはり、少しぬるくはなるとのこと。
個人的には「ケロリン」の桶が気に入った。
建物の向かいには足湯もあったが、湯めぐりの先を急いだ。10人が参考にしています
-

野沢温泉のシンボル「大湯」から、坂をバス停の方角にわずかに下ったところにある。野沢温泉の他の外湯(共同湯)もおおむね同じであるが、浴槽は大きくはない。ガイドには「穴場」とあるが、大湯のついでの人が多かったのか、お客は多かった。その割に、やや熱めに感じた。湯は野沢の湯そのもの。少々白濁し、硫黄の香りが漂う。
河原湯から下る坂には小さな横溝があり、そこにお湯が流れており、苔むした石垣とともに風情がある。4人が参考にしています
-

日帰り入浴しようとしてた温泉がお休みだったのでクーポンの使えるこちらに寄ってみました。温泉のインパクトはありませんでしたが、露天も内湯も広くいろんなお風呂が楽しめました。カランもドライヤーもたくさんあり、給水器もあります。時間がなく入浴のみでしたが、リラックスルームもあり時間制限がないのでゆっくりできる施設です。
0人が参考にしています
-

大湯の通りから、横道の坂を上る途中にある。
外観は、大湯には当然負けるが、小さいながらも、かなり立派。建物の外の階段を上って、戸を開くと、そこが脱衣場。脱衣場と、浴室との間に仕切りがある。
浴槽の広さは、野沢の共同湯(除く大湯)の平均的なところといった感じか。
朝湯をいただいたが、先に入っていた地元の人が、「少し熱いですよ」と言ってくれたが、そのとおり、湯はやや熱め。
でも、晩秋の朝の湯めぐりとしては、ちょうどよかった。4人が参考にしています
-

大湯の通りから、やや坂を上った、民宿街の中にある。
これが共同湯かと思うような、何の変哲もない外観。
朝湯で訪れたせいかもしれないが、入った時は貸切状態であっ
た(女湯からは湯を流す音がしていた)。後から、地元の人が入ってこられた。
湯は、強烈さはないが、じんわりと身に浸みる湯であった。いつまでも入っていたいようなやさしい湯加減であった。
朝湯を堪能した。
設備的には、野沢の外湯の平均的なところ。2人が参考にしています
-

野沢の中では、大湯に近いにもかかわらず、小じんまりとしていて、観光客は少ない印象を受けた。その代わり、地元と思しき子供連れの人が、湯を温めるなど、親切にしてくれた。
浴室はほんとうに小さく、小規模の旅館のそれと大して変わらない程度であり、浴槽のすぐそばが脱衣場となっている。
外観は、地味だが、中身は濃い。
「麻釜」の名に恥じぬ湯であった。4人が参考にしています




