温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >63ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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4月24日、宿泊。別所温泉の湧出量の26.5%をこの宿で使っているだけに、全てのお湯が全て源泉掛け流しという贅沢さ。部屋付きの内湯も掛け流しであった。
あきれるほど豪華に大理石を使った湯殿、展望風呂は時間帯で男女の入れる時間が違うが、露天は男女別になっている。露天も石組みで、いい雰囲気を醸し出している。
ここは料理が素晴らしい。それにしつけの行き届いた従業員の言動がさわやかなのもうれしい。ただ、つつじの季節など予約が取れないのが残念。1人が参考にしています
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4月25日、訪れた。何度目の入浴になるか、定かではない。ここにはあつ湯とぬる湯とがあるが、ぬる湯が私の好み。地元のお年寄りが会話を楽しみながら入っておられる側で、その会話を聞くと話に聞きながら、ゆったりとお湯に浸かるのが最高。今回も1時間以上も浸かっていた。清潔感はあり、湯船も結構広い。こんな素敵な温泉に入らせていただけることに感謝したものだ。
10人が参考にしています
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4月25日、再々再訪。身にまとわり付く極上の泡。湯口近くにいると全身が細かい泡に包まれ薄絹に包まれような感じになる。熱からずぬるからず。今回も1時間、たっぷりと温泉に浸かっていた。
ここは清潔で、みなマナーがいい人ばかり。本当に大事にしなくてはならない施設だと思う。10人が参考にしています
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GWにETC1000円高速を使って、善光寺御開帳に行った際に泊まりました。
御開帳を済ませ、幻の富倉そばを食し、野沢温泉の大湯に立ち寄り、菜の花公園を散策した後に向かいました。
地獄谷駐車場で600円を払い、川沿いを歩き出すと間もなく上り坂に。ハイキング気分で10分ほど歩くと宿に到着しました。受付をすることなく部屋に通されると、野猿公苑への登り道と先ほどの駐車場が見える広めの部屋でした。茶菓子として名物のちまきが置かれていたのでそれを食べ、温泉へ。
湯小屋は階段をしばらく下りた川沿いにあり、内湯は詰めれば5人ほどが入れる浴槽がひとつ。高温のため水を止めないで、と宿の人に言われた通り、かなり熱い湯です。湯の花も浮いていて無色透明の湯はなかなかのものです。
露天へは扉一枚で隔てられていますが、開けっ放しにしておくと猿が入ってくるので、締め切るようにとの注意書きがあります。
川沿いの露天風呂まで10mほどありますが、確かに野猿公苑や間欠泉(というか常時吹きっぱなし)の観光客が多い時間帯は男でも入るのには躊躇します。
家族風呂もあり、こちらの湯の花は大浴場(?)より多い気がしました。
食事は食堂に集まり食べますが、鍋と山菜の天ぷら、岩魚の刺身に塩焼きと、山の宿の定番パターンです。残念ながら特に凝ったものはなく味もイマイチでした。それと従業員が何人かいるのですが各々がバラバラに動いている感じで、段取りが悪すぎます。
翌日は朝風呂に行きましたが観光客がいないので落ち着いて露天に入れました。それでも開放感がありすぎなので女性は抵抗あるかもしれません。猿の糞は落ちていませんでしたが、温泉に猿もいませんでした。
朝食も五穀米(だったか?)以外は全くフツーでした。
接客は愛想なし、トイレも男女共用で、山の宿と割り切れば良いのかもしれませんが、バリュー・フォー・マネーは厳しいかもしれません。
野猿公苑は約20年ぶりでしたが、いつまで見ていても見飽きません。後楽館はその際の立ち寄り湯としては良いかも知れません。4人が参考にしています
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GWにETC1000円高速を使って、善光寺御開帳に行った際に泊まりました。
御開帳を済ませ、幻の富倉そばを食し、野沢温泉の大湯に立ち寄り、菜の花公園を散策した後に向かいました。
地獄谷駐車場で600円を払い、川沿いを歩き出すと間もなく上り坂に。ハイキング気分で10分ほど歩くと宿に到着しました。受付をすることなく部屋に通されると、野猿公苑への登り道と先ほどの駐車場が見える広めの部屋でした。茶菓子として名物のちまきが置かれていたのでそれを食べ、温泉へ。
湯小屋は階段をしばらく下りた川沿いにあり、内湯は詰めれば5人ほどが入れる浴槽がひとつ。高温のため水を止めないで、と宿の人に言われた通り、かなり熱い湯です。湯の花も浮いていて無色透明の湯はなかなかのものです。
露天へは扉一枚で隔てられていますが、開けっ放しにしておくと猿が入ってくるので、締め切るようにとの注意書きがあります。
川沿いの露天風呂まで10mほどありますが、確かに野猿公苑や間欠泉(というか常時吹きっぱなし)の観光客が多い時間帯は男でも入るのには躊躇します。
家族風呂もあり、こちらの湯の花は大浴場(?)より多い気がしました。
食事は食堂に集まり食べますが、鍋と山菜の天ぷら、岩魚の刺身に塩焼きと、山の宿の定番パターンです。残念ながら特に凝ったものはなく味もイマイチでした。それと従業員が何人かいるのですが各々がバラバラに動いている感じで、段取りが悪すぎます。
翌日は朝風呂に行きましたが観光客がいないので落ち着いて露天に入れました。それでも開放感がありすぎなので女性は抵抗あるかもしれません。猿の糞は落ちていませんでしたが、温泉に猿もいませんでした。
朝食も五穀米(だったか?)以外は全くフツーでした。
接客は愛想なし、トイレも男女共用で、山の宿と割り切れば良いのかもしれませんが、バリュー・フォー・マネーは厳しいかもしれません。
野猿公苑は約20年ぶりでしたが、いつまで見ていても見飽きません。後楽館はその際の立ち寄り湯としては良いかも知れません。4人が参考にしています
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日曜日の昼間というピーク時に行きましたが、客は少なめです。
900円という入場料は、他と比べて高いような気がします。
風呂の種類は多いのですが、全体的に特徴が無く温度もすべて高めなのでどこに入っても同じです。
「寝湯」か「もっとぬる湯」があればかなり印象が違ったと思います。
入浴後に親子丼を食べようとしましたが1,330円という値段にビックリ。
イスに座るとすぐに箸を持ってくるので、なにも注文しないで席を立つのも気が引けます。
温泉自体は良いと思いますが、もうちょっと工夫が必要です22人が参考にしています
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5月のゴールデンウィーク明けに行って来ましたが、野沢温泉全体がスキーシーズン後、農繁期とも相成って日曜日とはいえ閑散としており、当館も休憩所に10人程度と、貸切状態に近く、経営が成り立つのかと心配をしてしまいました。温泉は源泉麻釜からの引き湯で源泉温度77.6℃、使用温度42℃、低拡性アルカリ性高温泉とのこと、まずまずの泉質でした。内湯はかなりの広さで浴槽も広く打たせ湯、寝湯、箱湯(蒸し風呂)等がありのんびり出来ますが、洗い場の席が10席ほどしかないため、混雑時待ちが発生しそうです。
1人が参考にしています
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ほったらかしのすぐ近くに、こんな素晴らしい温泉があるとは知りませんでした。
広い露天風呂にアメンボが泳いでいて、ちょっとした老舗の温泉宿より風情が感じられます。
次回はウナ丼も食べたいです。21人が参考にしています



