温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >5ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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温泉としては外湯の方がいいですが、いろいろな事で楽しみたい人、スキー意外で楽しみたい人にはおすすめです。
若干熱めですが、そこそこのお湯だと思います。けど外湯の方がかけ流しですし、湯の花とか浮いていたりしてお湯は良いと思います。
多人数で楽しむには良い施設だと思います。8人が参考にしています
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源泉でとても気持ち良い温泉ですが、少し熱い感じですね。
人が多かったですが、のんびり待っていたら入れました。
若干湯の花が浮いていてきもちよいですね。4人が参考にしています
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お風呂はそれほど大きくないですが、スキー帰りなので露天風呂から見る雪一面の庭がとても情緒があってよかったです。
お土産もいろいろ売ってました。炭石鹸がよかったです。
0人が参考にしています
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野沢にある共同浴場ですが、とっても気持ち良いおふろでした。
とても狭いし、浴槽も大きくないですが、お湯がとても良いですね。
うちの近所にあったらほんとうれしいですが・・・・。
野沢の方はうらやましいです。4人が参考にしています
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12月8日リニューアルオープンしました
0人が参考にしています
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含鉄泉日本一?温泉 浅間山荘。
源泉名 浅間温泉 源泉温度9.0度PH5.8
単純鉄冷鉱泉温泉(低張性弱酸性冷鉱泉)
無色澄明・鉄味・炭酸味を有す。
温泉レベル★4。施設★?(立ち寄りのため)。雰囲気★3。総合★4。
最後4kmくらいの未舗装?の道路が期待感を増す。
決して行きづらいところではない。
湯は、色彩的には赤褐色がかなり濃く目で楽しめる。
他の赤褐色温泉をイメージし重量感・成分濃い的を期待すると
若干の寂しさを覚える。
そういった意味では、まさに鉄一色温泉といったところです。
ただ、赤褐色温泉好きには一度は訪れて、タオルを浸したい温泉であることに変わりない。
さて、私のタオルの変わり様はといえば、結構な勢いで赤褐色に染まりました。
ここなら常連への道は近し?。(2007年9月1日)8人が参考にしています
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大杭橋そばにある 吉野家
源泉名 吉野2号 源泉温度32.3度PH7.8
ナトリウム-塩化物温泉(低張性弱アルカリ性低温泉)
無色澄明・弱塩味を有す。循環濾過消毒あり。信州秘湯会会員施設。
温泉レベル★3。泉質独特感ありの中に見え隠れするカルキ臭が少しマイナスな気がした。
施設★?(立ち寄りのため)。雰囲気★2。総合★3。
施設的にも若干古めかしい気がした。
ただ、ご主人がフレンドリー感ありで良かったです。
すぐ近くの大杭橋の雰囲気は最高でした。
小諸市の眺望百選に選ばれているそうです。
大杭橋を車で渡りました。行き着く先は、車は行き止まり?。
よくわからなかったので、限りあるスペースで方向転換。ご注意あれ。
(2007年9月1日)2人が参考にしています
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島崎藤村ゆかりの宿 中棚荘。
源泉名 中棚温泉 源泉温度37.5度PH8.4
単純温泉(弱アルカリ性低張性温泉)ほとんど無色澄明・微硫黄味を有す。
温泉レベル★3。流入口からは、硫黄臭漂う湯が注がれている。
浴槽全体では、薄まってしまっている感がある。
内風呂は10月よりリンゴ風呂になっているらしい。
施設★?(立ち寄りのため)。雰囲気★5。総合★4。
脱衣所から内風呂にかけての間のセンスの良さに、痺れを覚えました。
ここの内風呂(浴場全体)の雰囲気大好きです。
さらにリンゴ風呂の時、入湯したら、
若干の湯のマイナス感は十分に補えるように思えました。
脱衣所からの開放感を是非お試しあれ。(2007年9月1日)
今頃はリンゴがプカプカと浮いているのだろう・・。11人が参考にしています
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二酸化炭素泉である初谷温泉。
源泉名初谷温泉源泉 源泉温度14.3度PH6.47
含二酸化炭素-ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩冷鉱泉(中性等張性冷鉱泉)
遊離二酸化炭素1011mg・蒸発残留物6975mg/kg
無色澄明・沸すと茶褐色。日本秘湯を守る会会員施設。
温泉レベル★4。施設★?(立ち寄りのため)。雰囲気★4。総合★4。
早速浴場へ。
ご案内によると・・さら湯(普通の沸かし湯)→源泉湯(沸し)+飲泉(宝命水)
脱ぎかけた服を再び着て・・。
建物裏にある源泉の宝命水をペットボトルに汲む。
意外と水位が低く腰をかがめないと汲めない・・。(汲むための一通りの道具あり)
成分表の看板と汲む場所(ステンレスの箱)が若干神秘感を損ねている気がした。
再び浴場へ。
さら湯に入湯し体を馴染ませから、
源泉湯へ。
沸してあることに抵抗がなければ、鉄分ありありの成分濃系のいい湯に分類されるのではないでしょうか。
そして、湯上り状態を作り、いざ飲泉。
鉄分・しょっぱさ・硫黄・苦さ・・
正直いろいろなものが混じり合い、とても飲めたものではないような気がした。
変な味が先行しシュワシュワ感をあまり味わえない。
せっかくここまで来た的な思いで、若干罰ゲーム感はあったが、
ここぞとばかりにたくさん飲泉した。とんねるずの食わず王嫌い的な参りました。
(2007年9月1日)4人が参考にしています







