温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >466ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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高濃度炭酸水の風呂が良かった。37度の湯で30分程浸かっていた。他は若干私にとって熱かったもの良いと思う。岩盤浴はそんなに混んでなく汗をかけました。マンガは古いかな?でも懐かしいので読みまくりました。
1人が参考にしています
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一人で温泉地巡りをするのが趣味で本当は別のところに行く予定だったけど急遽、石和温泉駅におりてネットのランクに入っていた程度の知識しかない状態で入館しました。
経験上、どの地方もよそ者に対する風当たりがきつい対応する場所があります。ここは見た目が小さい自分でさえ紳士な受付の対応をしてくださり、利用する前から当たりだと確信しました。
値段はやや高めで2200円で、後で考えれば温泉の種類が少ないと感じましたが、屋外のラウンジや独特な岩の種類を眺めたりと十分に楽しめました。(石和温泉は温泉というよりも石を楽しむ場所という感じがします。)
只、飲食コーナーの匂いが想像以上に籠っていてそこが少し気になりました。7人が参考にしています
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ひな泉と言ってもいい安曇野の穴場温泉
安曇野穂高温泉郷の山麓線(県道25号線)沿いに佇む、蕎麦屋がメインの昭和感溢れる鄙びた温泉民宿。平日の午後、日帰り入浴してみました。
事前に日帰り入浴ができるか連絡をしていたものの、到着すると玄関に準備中の看板が出ていてビックリ。「先程、連絡した者なんですけど・・・」と恐る恐る入口で告げてみると、「どうぞ」と笑顔でご主人が対応してくれます。蕎麦屋が準備中ということだったのかな。
入浴料600円は、玄関を入って奥のレジカウンターで。店内はまったく普通のお蕎麦屋さんなので、蕎麦を食べていないのにお金を払うという、ちょっと不思議な感覚です。
左手に通路を進み「岩風呂入口→」の表示に従って右折。途中で靴からスリッパに履き替えて奥へ進むと、男女別の大浴場があり、男湯は奥です。
棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。湯気抜きもある鉄骨とコンクリートブロックで作られた浴室に入ると、左右に5人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、一般的なものです。
奥に8人サイズのタイル張り石枠内湯があり、無色透明のアルカリ性単純温泉(源泉名: 有明厚生温泉源泉と国民宿舎有明荘源泉の混合泉)が満ちています。泉温69.3℃を加水なし・加温ありで、42℃強位で供給。PH8.6で、肌がスベスベする浴感です。循環・消毒もありと表示されていますが、塩素臭は気になりません。中央の灯篭のある石の塔横の塩ビ管から湯が注がれ、口に含むとほんのり石膏臭がしてまろやかな味。オーバーフローもあり、槽内循環もされているので、かけ流し・循環併用でしょうか。
公式HPには源泉かけ流しと書かれていたので、アレ?と思ってしまったものの、湯のコンディションは悪くありません。露天風呂はありませんが、ずっと貸切状態でまったりできました。
次回はリーズナブルに泊まってみたり(一泊朝食付5500円)、自慢の九割蕎麦も味わってみたい昭和レトロな湯宿でした。
主な成分: リチウムイオン0.6mg、ナトリウムイオン81.8mg、アンモニウムイオン0.02mg、マグネシウムイオン0.1mg、カルシウムイオン4.4mg、ストロンチウムイオン0.03mg、アルミニウムイオン0.03mg、フッ素イオン7.6mg、塩素イオン53.1mg、亜硝酸イオン0.03mg、硝酸イオン1.1mg、チオ硫酸イオン0.08mg、硫酸イオン37.2mg、リン酸水素イオン0.1mg、炭酸水素イオン73.7mg、炭酸イオン12.1mg、メタケイ酸183.1mg、メタホウ酸5.1mg、メタ亜ヒ酸0.1mg、成分総計469.6mg
※なお、平成24年の分析書だったので間もなく更新かも知れません。16人が参考にしています
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古民家の湯屋から望む北アルプスの景色
水芭蕉の群生地である落倉自然園の近くで、3万坪という広大な敷地に佇む、平成6年(1994年)に開業した高原リゾートホテル。平日の午後、日帰り入浴してみました。
入浴料1000円は、本館の玄関を入って左側側のフロントで。ロビー右手の通路から外へ出て中庭を眺めつつメインダイニングの前を通り、東館の中を通り抜け、突き当たりの貸切風呂の手前を右折。屋根付の通路を進むと、古民家を移築した大きな湯小屋があります。中に入ると男女別の大浴場があり、男湯は左側です。
籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。梁が剥き出しになった天井の高い浴室に入ると、奥に8人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、POLAのアロマ系です。
中央に太い柱に囲まれた12人サイズの石造り木枠内湯があり、無色透明のナトリウムー炭酸水素塩温泉(源泉名: 白馬みずばしょう温泉)が満ちています。泉温52.0℃を加水なし・冬季のみ加温して、43℃位で供給。肌がスベスベする浴感です。循環・消毒ありですが、塩素臭は気になりません。湯口の湯を口に含むも、ほんのり鉄臭がして少甘味。源泉かけ流しの木札が置かれていますが、オーバーフローは常時しておらず槽内循環しているので、循環・かけ流し併用でしょうか。
洗い場と内湯の間に、1人サイズの信楽焼壺湯があり、こちらも源泉かけ流しと表示あり。湯温は39℃位とぬるめで、浸かると赤茶色の湯の花が舞い上がります。吸込み口がないので、こちらは確かに源泉かけ流しのようです。
続いて、外の露天風呂へ。5人サイズの檜風呂があり、湯温は42℃位。また、その先に6人サイズの岩風呂「こぶし」があり、湯温は43℃位。浴室内は撮影禁止が残念ですが、石庭と林の木々や素晴らしい北アルプスの景色を眺めつつ、しばらく貸切状態でまったりできました。
主な成分: リチウムイオン0.3mg、ナトリウムイオン333.2mg、アンモニウムイオン2.2mg、マグネシウムイオン5.0mg、カルシウムイオン10.8mg、ストロンチウムイオン0.3mg、バリウムイオン0.2mg、鉄(Ⅱ)イオン0.8mg、亜鉛イオン0.1mg、フッ化物イオン2.5mg、塩化物イオン7.2mg、硫酸イオン28.7mg、炭酸水素イオン944.2mg、メタケイ酸66.9mg、メタホウ酸13.6mg、遊離二酸化炭素37.7mg、成分総計1.470g16人が参考にしています
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黄褐色の濁り湯がかけ流しの絶景露天風呂
白馬村を流れる松川に架かる白馬大橋の近くに佇む、平成6年(1994年)にオープンしたロッジ風の日帰り温泉施設。平日の午前中、利用してみました。
入浴料600円は、玄関を入って右側の券売機で。奥には吹き抜けの高い天井の休憩スペースもありますが、玄関からすぐ左手が男湯(女湯は右手)です。
プラ籠と100円貴重品ロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。梁が剥き出しになった高い天井の浴室に入ると、左右に10人分のシャワー付カランがある洗い場。真ん中に大きな掛け湯槽がありますが、中に入っているのは水でした。アメニティは、一般的なものです。
外に半屋根付の14人サイズの木造り浴槽があり、黄褐色に濁った含二酸化炭素ーナトリウムー塩化物・炭酸水素塩温泉(源泉名: 白馬塩の道温泉)が、かけ流しにされています。糸魚川と松本を結ぶ「塩の道」千国街道のそばにあるため、塩の道温泉の名が付いたのだとか。
開業当時の分析書では泉温48.1℃で源泉かけ流しだったようですが、直近の平成28年の調査では湯温が低下してしまっている模様。泉温37.5℃を加水なし・加温ありで、42℃位で供給。PH6.9ながら、やや肌がスベスベする浴感です。消毒ありですが、塩素臭は気になりません。
湯口の湯を口に含むも、ほんのり鉄臭がして甘みが強く旨じょっぱい。茶色い湯の花も浮いていて、歩くと沈殿した湯の花で滑ります。透明度は30cmくらいでしょうか。
結構深い浴槽ですが、奥の方と両サイドが腰掛けられるようになっています。目の前には、白馬山の素晴らしい景色。いつもより少し早くオープンしたので、しばらく貸切状態でまったりできました。
2階に1時間無料の畳敷きの休憩所もあるので、湯上りにものんびりできますよ。
主な成分: リチウムイオン10.3mg、ナトリウムイオン2382.6mg、アンモニウムイオン4.5mg、マグネシウムイオン198.2mg、カルシウムイオン75.4mg、ストロンチウムイオン3.7mg、バリウムイオン1.8mg、マンガンイオン0.2mg、鉄(Ⅱ)イオン11.1mg、塩化物イオン2628.8mg、臭化物イオン10.2mg、ヨウ化物イオン1.6mg、硫酸イオン7.5mg、炭酸水素イオン3520.9mg、メタケイ酸75.9mg、メタホウ酸416.1mg、メタ亜ヒ酸0.1mg、遊離二酸化炭素1094.3mg、成分総計10.575mg25人が参考にしています
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大きな野天風呂で、大自然のなかに、とけこめる感じが気持ちよかった~☆です。サウナの温度もちょうど心地よくて、外の水風呂も良かったです。ただ、昼間は虫が近づいてくるので注意が必要です。
木漏れ日から見える青空に癒されてのんびりできました。
窓口でチケット買う時にrestaurant利用時の最初のドリンク半額券を頂いたので、注文しました。ただ、10%off のニフティクーポン券との併用はできず、結局10%offを利用したほうが安かったです。ドリンクチケットもらわなければ、ドリンク頼まなかったのになぁと少し損した気分でした。安いほうに変更してくれました。
軽井沢の隠れ家みたいで、お風呂の雰囲気は素敵なでした。restaurantのサービスもとても良かったです。フルーツトマトが美味しかったです。
3人が参考にしています
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こだわりの料理と地酒に満足できる湯宿
ロッジなどが建ち並ぶ八方温泉街の奥に佇む、大正時代に民宿として開業した鉄筋3階建ての温泉旅館。平日に、一泊二食付で利用して来ました。
玄関には、昔使われていたであろう竃がお出迎え。この日は、2階角部屋の10畳和室に宿泊。窓から、山や花畑を望む景色です。浴衣に着替え、1階のフロントのすぐ奥にある男女別の浴室へ。男女入替なしで、男湯は右側です。
籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左右に7人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、DHCのハーブ系です。
窓際に5人サイズのタイル張り内湯があり、無色透明のアルカリ性単純温泉[源泉名: 白馬八方温泉 (第1号、第2号、第3号の混合泉)]が満ちています。泉温50.2℃を加水なし、一時的に加温ありで、42℃位で供給。PH11.1で、肌がツルツルする浴感です。循環・消毒もありですが、塩素臭は気になりません。少量のオーバーフローも常時あるので、循環・かけ流し併用でしょうか。湯口の湯を口に含むも、無臭で少甘味でまろやかな味です。露天風呂はありませんが、窓を開けると畑の景色。貸切状態で、まったりできました。
夕食は18時から、1階の食事処で地産地消の和食膳に舌鼓。お品書き付で、重箱に彩よく詰め込まれた前菜は胡麻豆腐・信州サーモンのお寿司・青オリーブの実のカナッペ・金糸瓜のゼリー寄せ・ケールとトマトの生ハム巻・ささげ豆の胡麻和え・栗の渋皮煮の天麩羅・落花生・半熟玉子の醤油漬け・胡桃味噌田楽・野沢菜のお浸しなど。お凌ぎに信州サーモンのお造りが程よい脂で美味い。本日の一品は、山女魚の塩焼。焼き立てが最高。大吟醸三昧(白馬岳・白馬連峰・久保田)がすすみます。前菜の下には、変わり鉢で、白馬の豚とトマトのミルフィーユ。揚げ物は、信州産天然舞茸の天麩羅を岩塩で。揚げたてで香り高く、サクサクの食感。追加したフルーティで爽快な後味の信州亀鈴がすすみます。煮物は、高野豆腐の治部煮風。本日の鍋は、信州牛の青朴葉焼。たっぷりのもやしやシメジ、エノキダケと共に味噌仕立てで。お食事は、自家製米秋田こまちを自家製漬物となめこ汁で。紫蘇の実をご飯にかけて頂くと旨い。デザートは黄桃のゼリーと梨のコンポートで、お腹いっぱいに。食後に、コーヒーも頂いちゃいました。
温泉は一晩中入れるので、就寝前と翌朝の朝風呂も満喫。くせがなく、ツルツルとして美人の湯と呼ばれるいい湯です。
朝食も同じ食事処で、自家製野菜をふんだんに使った惣菜がメインの和洋バイキング。どれも新鮮で、朝から元気をチャージできます。焼き鮭やシシャモ、ベーコンや目玉焼きなどもあり、いつもならご飯をおかわりするところですが、自家製パンに自家製ジャムを。甘さ控え目のジャムも美味しかったです。
料理の量の割にはコスパが良く、館内も綺麗で女性にも喜ばれる宿かと思います。地酒の種類も豊富で、酒好き温泉好きであればたまらない宿ですね。
主な成分: リチウムイオン0.07mg、ナトリウムイオン44.1mg、カルシウムイオン15.9mg、ストロンチウムイオン0.2mg、バリウムイオン0.1mg、アルミニウムイオン0.05mg、塩素イオン12.6mg、水酸イオン33.8mg、硫化水素イオン0.1mg、炭酸イオン12.8mg、メタケイ酸イオン5.6mg、メタホウ酸イオン1.6mg、成分総計132.5mg
※なお、平成15年の分析書だったので間もなく更新かも知れません。19人が参考にしています
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今日まで有効な特別優待券を頂いたので、寄ってみました。場所は以前利用したことのあるように思うのですが、初めての温泉のような気もします。以前は、国道沿いに大きな温泉の看板が有り、国道沿いの建物から入って階段を下りたような気がします。国道から脇道を下ったような記憶はありませんでした。館内では、ボルタリングも出来るようでした。
内湯が1つだけですが、泉温36.4℃,pH8.0の湯を、加温のみの源泉掛け流しで使っています。少し色付きのある湯は、浸かっていると身体にまとわりつくヌメリ感がありました。プールも温泉を利用しているようですが、プールの方は循環消毒しているようでした。
シャンプー,ボディソープ付きコロナ感染対策で2時間500円のところ優待券使用。鍵付き無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂無し。ロッカーは、100円バック式と鍵の掛からないロッカーもありました。1人が参考にしています
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ザーザーと溢れる自家源泉で至福のトド寝
白馬乗鞍岳の麓で白馬乗鞍温泉スキー場から程近くに佇む、平成7年(1995年)にオープンした2階建ての温泉旅館。平日の午後、日帰り入浴して来ました。
入浴料600円は、右側のフロントで。到着時、大型バスから小学生が続々と館内へ入って行くので、もしかして芋洗い状態かと不安に。恐る恐る玄関を入ると、女将さんが「お風呂ですか?」と声をかけて下さります。「ええ、でも一杯なのでは?」と尋ねると、「いえいえハイキング帰りの子供達のトイレ利用だけなので、大丈夫ですよ」と言われ、ひとまずホッと一安心。広いロビーを左手に進むと男女別の大浴場があり、男湯は左側です。
籐籠が並ぶ広い脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、手前と左側に10人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、一般的なものです。
右側に15人サイズの石造り内湯があり、うっすら茶褐色がかった透明のナトリウムー炭酸水素塩温泉(源泉名: 若栗温泉)が、かけ流しにされています。泉温58.6℃を加水あり・加温なしで、43℃強位で供給。PH7.5で、やや肌がスベスベする浴感です。消毒ありですが、塩素臭は気になりません。湯口の湯を口に含むと、ほんのりと鉄臭がして旨じょっぱい。飲泉もできます。
浴室の手前と奥の方でザーザーとオーバーフローし、排水溝で渦巻いてます。ここで、楽しみにしていたトド寝も実行。露天風呂はありませんが、ちょっと窓を開けたら高原の涼しい風が心地いいです。湯の流れる音に耳を澄ませ、ずっと貸切状態でまったりできました。
主な成分: リチウムイオン0.3mg、ナトリウムイオン317.9mg、アンモニウムイオン0.2mg、マグネシウムイオン4.4mg、カルシウムイオン17.4mg、ストロンチウムイオン0.6mg、バリウムイオン0.7mg、マンガンイオン0.03mg、鉄(Ⅱ)イオン2.4mg、フッ素イオン0.3mg、塩素イオン39.8mg、臭素イオン0.2mg、硫化水素イオン0.2mg、硫酸イオン26.5mg、炭酸水素イオン837.8mg、メタケイ酸69.3mg、メタホウ酸11.7mg、遊離二酸化炭素73.1mg、遊離硫化水素0.07mg、成分総計1413mg
※なお、平成19年の分析書だったので間もなく更新かも知れません。22人が参考にしています
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落ち着いて入浴できる良い温泉だと思います。
建物の外観は歴史があって古いですが、お風呂も館内も綺麗です。玄関も大きく立派です。
風呂場の造りは昔のままのようで、脱衣所と洗い場は壁で隔たれておらず、2つある洗い場の備品も固形の石鹸のみ。
(洗い場の片方にはシャワーが付いています。)
知らないで行くとびっくりするかもしれません。
私が入浴したときは常連さんが1名いました。
小さめの風呂場なので気まずいかなと思いましたが、暖かく接してくださいました。
内湯はかけ流しではなく、消毒の臭いが強めなのが少し残念でしたが、外の庭の景色も良くお湯も気持ち良かったです。
入浴後に風呂場前のソファーで休んでいると、女将さんがお茶と漬け物を出してくださいました。
とても美味しかったです。
今回は食事はいただかなかったのですが、また機会があれば訪れて食事もしたいです。
余談ですが、館内で飼われている猫が2匹ウロウロしてて可愛いです。
4人が参考にしています
、性別:男性
、年代:30代









