温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >45ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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先日、金曜日の夕刻に伺ったのですが従業員の女性の方に
「土日祝日しか日帰りのお客さんは受け付けていない」と
言われました。
平日は”宿泊者”用に使っているそうで、泊り客が
居ない時はお湯も抜いているらしい。
日帰り入浴施設と聞いていたのですが、宿泊施設へと
リニューアルされたのでしょうか?3人が参考にしています
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09' 6月24日水曜日、上諏訪で「衣温泉」に入って、蓼科高原をクルマで一周、そののち再び諏訪大社を詣で、浮島の万治の石仏にお参りしたのち、下諏訪のこちら「矢木温泉」を訪れました。
時刻はお午すぎ。午前中の豪雨がうそみたいなかんかん夏日---
「矢木温泉」は、広かったですね。
湯舟の大きさは、僕が入った諏訪の共同湯のなかじゃいちばんじゃないでせうか。
広くて、熱くて、湯質よし。
先日の「旦過の湯」ほどじゃなかったものの、ええ、なっかなか熱かったっス(^.^;>外の気温が真夏なみにあがってたんで長湯はちょっとできませんでしたが、肩までつかって、源泉の鼻腔吸いも目玉洗いも慣行、全身の細胞で温泉成分を堪能しちゃいましたヨ。
お風呂あがりに、こちらの着替処に置いてある牛乳を飲んでみたんですが---懐かしサイズの瓶牛乳---掛け流し源泉効果のせいか、瞠目するほど美味かったでーす!(^o^)/1人が参考にしています
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市営第二駐車場エリアにある 湯の郷公園 足湯
源泉名 さわんど温泉 源泉温度65.5度PH7.9
単純温泉(弱アルカリ低張性高温泉)
駐車場は1時間無料で利用できます。
曲線を有す足湯でした。
上高地への観光客か、かなりの賑わいがありました。
(2009年5月5日)0人が参考にしています
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トンネルとトンネルの間を曲がる 坂巻温泉。
源泉名 坂巻温泉1・2号混合泉 源泉温度67.5度PH6.6
ナトリウム・カルシウム‐炭酸水素塩・硫酸塩・塩化物泉(低張性中性高温泉)
温泉レベル★5。ほのかに香る硫黄臭、白・茶褐色の湯の華が舞う。湯量が豊富。
施設★?。(立ち寄りのため)雰囲気★4。総合★5。
日本秘湯会会員施設
桜とともに露天に入湯できました。
花びらが舞う中での入湯は、たまらないものがありました。
内湯は、ドバドバ感と岩とタイルの見事な調和。
めちゃくちゃ、私好みでした。
そこには、いい湯と桜と共に癒しの空間があった。
参りました。
(2009年5月5日)13人が参考にしています
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斎藤旅館経営の日帰り施設 煤香庵
源泉名 湯元5号泉 源泉温度39.7度PH6.6
含硫黄-カルシウム・マグネシウム‐炭酸水素塩泉[硫化水素型](中性低張性温泉)
温泉レベル★4。硫黄臭漂ういい湯。色で楽しめる温泉。
施設★3。雰囲気★3。総合★3。
露天のみで、横に細長い。若干小さめの浴槽。
カラン4つで混雑時は、恐らくきついものがある。
浴槽からの眺めは、若干いまいち感がある。
今回は、浴場のみの利用でしたが、
食事とともに利用したい融合型施設だと思いました。
ただ、白骨温泉を久しぶりに堪能できました。
(2009年5月5日)0人が参考にしています
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09' 6月24日水曜日、イーダちゃんは二日お世話になった民宿「あひる」さんを早朝に出て、降りしきる強い梅雨雨のなか、傘をさして上諏訪駅周辺を必死に散策しておりました。
「あれえ。たしかこのへんでいいはずなんだけどなあ」
目標はこちらの共同湯「衣温泉」。ヒロ&ドンさんを含む皆さんのクチコミ、及び愛読書であるところの自遊人の11月号の共同湯特集を片手に衣の渡橋の近辺、それらしい踏切付近をうろうろしてみたんですが「衣温泉」、どーしてもどーしても見つからない。
探索を開始しはじめてからはや1時間、雨脚は相変わらず強くてごーっ。履き潰し寸前の愛用革靴もびしょ濡れになり、そろそろ水漏れも危うい感じです。
観光協会にアドレスをたしかめ、地元の親切なおばさまに懇切丁寧な指導を幸運にも受けることもでき、よーやくこちらのお湯を見つけることができたのは朝の9時すぎのことでありました。
あら、こーんなところにあったのね。
「衣温泉」は思ったより広い通りにありました。クルマで探したほうがむしろ分かりやすかったかも。ちっちゃくて素朴な湯小屋がいかにもいい感じ。番台にひとはおりません。入口前のガラス戸のなかの箱に200円を入れて入浴するのがルールのようです。
心配してた水漏れに靴はやっぱり浸犯されてて、靴下の爪先はびしゃーっ、大変気持ちがわるかったのですが、こちらのお風呂を見たらそーいった苦労・不満はすべて飛んじゃいました。
素晴らしい風情です、こちらのお風呂。
湯小屋はいままで訪問した共同湯のなかでいちばん古い。歴史がたっぷり染み付いた感じの、趣深い木の焦げ茶がなんともたまらない。白い曇りガラスのはめ込まれた木製の窓枠が昔の小学校校舎みたいにアンチック。湯小屋の天井は高く、野沢の数々の湯小屋のように、温度や湯気を逃がす構造になってます。
で、肝心のお風呂は古風なタイルのちーさな二連式。そーして、そこに讃えられているお湯は、淡ーい緑の極上湯・・・。
先客のおじちゃんとちょっとお話しして---おじーちゃんはここのお湯は透明だといってられました。緑色は長年の析出物がタイルに染み付いてできたもので、湯そのものの色ではないとおっしゃってました---ケロヨンで掛け湯して、足先からそろーりお湯入りすれば、
一瞬、時間が静止しました。
なんというまろやかなお湯なんだろう。
飛んだ、飛びました、すべての苦労がさぱぱぱぱー(鳩が飛立つときの擬音のつもり)素晴らしい、素晴らしいお湯であります。涎モンの湯。僕が訪れたときはぬるめの感じでしたね。ぬる湯党の僕としては入りやすかった。旧校舎みたいな木製の窓から差してくる曇りの光を浴びながら、まろやかな掛け流しの淡緑の湯につかるこの悦び(^o^;>し、至上なり・・・☆
長湯、しちゃいました。僕は、いままでまわった諏訪のお湯のなかでひょっとしたらここがいちばん好きかもしれません。肩からお湯をほかほかと吹きあげて、湯小屋の扉をあけたら、おっ、雨、いつのまにかやんでるじゃないですか。
橋のまえで写真を撮って帰ります。
素晴らしいお湯です、上諏訪の共同湯「衣温泉」。情緒も風情も湯質もコミですべてにグーッ。もしかしたマニア向きすぎるお風呂かもわかりませんが、僕はこちらのお風呂をぜひ推薦したい、いっぱいのひとに入ってもらいたいと思ってますね(^.^)/☆11人が参考にしています
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09' 6月23日火曜日夕---下諏訪の歴史湯「旦過の湯」で湯浴みしたのち訪れました。
実は、今回の旅は下調べもせず、予約もまったく入れてなくて、僕は毒沢鉱泉に宿が三つあるというのもいまになって知ったところです。
「あー まちがえちゃった。神の湯いくつもりだったんだけどなあ!」なんていくらかの勝手な嘆きもあるにはありますが、こちらの「毒沢鉱泉宮乃湯旅館」さん、案外これがよかったんですヨ。
僕の訪れたのはだいたい夕の4時頃で、ほかのお客さんの姿かたちは見当たりません。木造の味わいのあるやや暗の館内はがらーんちょんといくらか寂しげ。廊下をちょっといった左手にあるこちらのお湯の表示表に「循環」という文字を見つけて「ええ!」となりつつも、ま、せっかくきたんだからと掛け湯ののち入り湯してみると・・・あらら、案外いい感じのお湯じゃない。
窓からの西日に反射してきらきらと輝く純オレンジ色の、透明感のあるお湯姿が、なんといって圧巻でしたね。人工的につくっているジャグジーはちょっといただけなかったけど、これは、湯治客のための精いっぱいんおサービスなのかもしれないなあ、と思い、あまり批判的な気持ちにはなれませんでした。
循環なのに、いいお湯なんですよ。むろん、湯の鮮度は感じない。でも、効くの。湯舟脇の風呂場で横になって寝ちゃったなんて、僕は、ひさびさだったなあ。
あと、お湯の味ね。飲泉用の鉱泉がこちら風呂と別口にあるんですが、この鉱泉のふしぎに澄んだ感じの、独自の酸っぱさは、ちょっと忘れられない味覚でありました。あれ、ミネラル味っていうんだろうか?
循環のお湯でこんなに楽しめたのは、とても珍しいです。ええ、悪くなかった。
12人が参考にしています
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山てんの空気を思い切り体中に染み渡らせる
吹き抜ける風に身体を 預ける
なんと、気持ちよい空間があるものだ。
薫風の雅語が実感される。
間近に甲斐駒ケ岳のピラミダルを望み、よく整備された美林の中
何時までも逍遥したくなる
エントランスは日帰り温泉どころか、どこぞのホテルに間違えて入ったか、浴室も設備もコレからの温泉、客商売は須らくこうでなくてはいけない。と思わせる出来である。
浴室設備もよく、さっと洗い流したあと、源泉露天へ
有馬の湯並の濃い湯、触れ込みだが
狭く、眺めは蒼い空は望めるが山なみは見えない
飲泉禁止の源泉なめてみればチョウ、ショッパイ。泥を塩水で溶いたみたい、
もう一つの透明の広い露天はかなりカルキが強い
内風呂は原湯を10%名水でうめたとか、趣を凝らした複数の湯がある
が、泉質は同じ。カルキ臭い・・・ス
ホウホウの態で辞した。
最高点つけてる人もいることだし、確かに設備は最高点ものだし
まあ、一度で否定的評価を不特定多数の人が見るところに書き込むべきじゃないからなぁ
日時に因って天然温泉源は機嫌変わるからなぁ
と、ゆー訳で五週後、再入湯
浴室の戸を開け、思い切り空気を吸い込んだ
カルキ臭ぇ・・・10人が参考にしています
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周囲は公園やグラウンドなどもあり、それらに付随しているような施設です。車を止め車外に出た途端、施設内から聞こえてくるカラオケの大音量。日曜の夕方に行きましたが老若男女、結構な賑わいでした。
浴室内部は天井高が高く面積も広いので利用者数に比べて混雑感は無い。主浴槽、ジャグジー、サウナ、水風呂とまずまずのスペック。
露天はやや手狭なものの小高い丘にある為眺めは良く、心地よい風と共に練習に励む野球チームの金属バット音が流れてくる。
ただし肝心のお湯は無色透明で残念ながら特長が見出せない。運動後に汗を流す程度でしたら利用効果はありそうです。0人が参考にしています
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