温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >364ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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とうとう行って来ました(06.5.12)
長野へは出張で何度も訪れていますが、日帰り主体でなかなかチャンスがなかったのですが泊りでしかもレンタカー出張にかまけて行って来ました。
市内からは車で30分弱でしょうか。
松代の市街地を外れたところに看板があり、右折するとなんともレトロチックな建物が道の両脇にありました。
その佇まいは、なんとなく岩手の夏油温泉や秋田の乳頭温泉鶴の湯を連想させます。
向かって左の建物にある受付で300円を払うこととなってますが、私が行ったときは無人でお菓子の化粧箱のような箱に300円を入れて反対側の湯小屋へ行くと、入口のすぐ先が脱衣所となっており、またその先が湯船でした。
湯船の部分にも脱衣所はありますが、ここだと着替えが湯船から丸見え。いかにも落ち着かないので入口そばの狭い脱衣所で脱ぎました。
お湯はまっ茶茶!!
湯船や床の湯の花が、凄く結晶になっており相当温泉成分が濃そうです。お客は時間帯のせいもあってか、地元のお年寄りが中心でした。
写真で良く見る露天に行きたかったのですが、内湯からの行き方が解りませんでした。一旦服を着て外に出るのですかね?
東北の素朴な温泉好きの私にとってもここの湯は大満足です。
冒頭の理由で8時に行って20分ほど入浴し、9時前には何食わぬ顔で上司とホテルで待ち合わせをしたのでした。7人が参考にしています
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雪解けで水量が多いこの時期の滝は豪快です。
どんな露天風呂よりもダイナミックな入浴が楽しめます。
ここの情報では6月は18:00までとなっているが、実際は17:00までですので気を付けて下さい。
17:00ぎりぎりに入浴したが、先に来ていたアベックの邪魔をすることに...オジサンの汚い裸を見せてしまいごめんなさい。0人が参考にしています
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温泉コラムを読んで、行ってみたくなり、
宿泊してきました。
古民家を思わせる木づくりの落ち着くたたずまい。
器まで考えられていて、しかも味わい深い料理。
いつ行っても、
さらりとしたふんだんなお湯がたたえられたきれいなお風呂。
ほんとうにここに来てよかったなと思いました。
すばらしいの一言です。1人が参考にしています
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山奥の一軒屋で、大変ゆったりしています。
ここはあくせくした旅行より、体を休めるのにもってこいです。
残念ながら温泉でないとの事ですが、
なんのなんの、アルカリ性なのかぬるぬるする不思議な湯です。
お風呂から見える景色も新緑がすばらしく、
水の流れも美しい。
そして食事が最高です。
暖かいものは暖かく、素朴な山家料理ですが
とても手が込んでいます。本当においしい。まさに感動。
量も多すぎずぴったり。朝食も最高でした。
今度は二泊三日したいなぁ。13人が参考にしています
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昨年の秋に家族で利用しました
平日の利用でしたが
角部屋で景色もよく従業員の方の応対も行き届いていて
とても安らぐ気持ちの良い旅館でした
こちらの温泉は直ぐ下側にある共同浴場の「大湯」の源泉にも
なっているとの事ですが
大湯は非常に熱くて厳しい?のですが
それと比べると入れる温度になっていて
じっくりと入れるのがとてもよく感じました
(宿泊者の多くの方が共同浴場を利用しているとの事で
あんなに良い旅館内の内湯も混むと言う事がほとんど無いそうです)
料理は別室で摂りましたが品数も多く手の混んだ料理で
老舗旅館の格の高さを感じました
ぜひ次回も利用してみたい旅館です0人が参考にしています
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前から行きたいと思っていましたが、高級旅館のイメージがあり恐縮してましたが、いざ行ってみるとTVで観た事のある気さくな若女将さんがフロントで対応してくださり緊張感が解けホッとしました。料理も、美味しく最後のデザートも凝った感じがしました。又是非お伺いしたいと思います
0人が参考にしています
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仕事でどうしても帰りが遅くなり近くの食事どころに行くより宿の食事を食べたいと、元々は素泊まりで予約をしていたにもかかわらず無理を言って急遽食事を用意していただきました。夕食が大変おいしく心に残るものでした。是非また利用したいと思います。源泉温度が低いとの事で加温してあるようですが、源泉を掛け流しているとの事。露天風呂からは滝が見え、体も心もすっかりリフレッシュできました。オススメです。
1人が参考にしています
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越後湯沢「雪国」の宿・高半の旧正面玄関の向かい側に位置している、共同湯「山の湯」は、とってもいいですよ~。
湯船はちっちゃい、窓は曇りガラスで景観は効かない、
でも、でも、いいんです・・・ええ、お湯が。
なんか、肌にしっぽりよりそって、いつのまにか身体の
芯まであっためてくれるみたいな暖かい、透明な湯・・・。
ここ、早朝の六時からやってます。
僕は、ここで知らない親父さんから
「お兄さん、今年はお米がたくさん取れましたか?」
と、いきなり話しかけられてびっくりしました。
あとで知ったら親父さんは川崎のひとで、僕のことを勝手に地元のお百姓さんだと誤解しての話しかけだったそうです。
親父さんの旅情を壊しちゃわるいとは思いましたが、嘘はイカンので正直に横浜出身なんですよ、と返答をば。
で、ふたりとも地元話で盛り上がりました。
ほんっと、お勧めのお湯です。
湯浴みのあとは、小説「雪国」そのままに、「山の湯」脇から山の奥まで主人公・島村が歩いた時代そのままの道がいまも続いて
いるので、そこを散歩としゃれこむのも乙ですね~。
ただし、ここ熊が出没するとか、注意デス!0人が参考にしています
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安代のお湯は肌触りが良いです
かなり熱いのでかぶり湯を入念にして
気合一閃飛び込むと・・・身体が餅みたいに
テロ~~っとなります。
無色透明、若干塩味の弱アル泉です。
個人的には渋の泉質ベスト3に押します9人が参考にしています




