温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >29ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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建物・湯・料理・値段
バランスが悪いです。
部屋も汚く、料理も鍋でごまかしている感じがしました。
サルのウンコちゃんは全く気になりませんが、
いかんせんバランスが悪いです。
湯も特筆すべきものではないと個人的には感じます。
スタンプもらえるから行きましたが、
リピートはないと思われます。5人が参考にしています
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彼女と行ってみた。
下呂でラティオ4WDのレンタカーを借りて、
濁河へ宿泊、その翌日に宿泊で行ってきました。
高山~平湯~宿前のゲートまでは路面が乾いており全く問題ございません。しかし、ゲートから宿まではアイスバーンになっており4WD+スタッドレスは必須です。ゆっくり進み宿へ到着。立派な建物です。
山に囲まれた自然豊かな場所で、私が宿泊した部屋やロビー、男子風呂からは穂高の山並みがとても美しく観えます。雪に覆われた周辺は、狐などの足跡が点々とあり、木々には野鳥がたわむれている静かな良いところでした。ここから上高地まで歩いていく方もいるようです。
まずは風呂だなぁ っと、卜伝の湯へ行ってみました。宿のワゴン車で送迎してくれます。薄暗い洞窟風の風呂場で金属味のする茶色の湯がかけ流されており良く温まります。湯の花も浮いていました。茶色湯で湯の花の組み合わせは初めてみました。
宿に戻り、内湯へ向かいます。かけ流しの状況は不明でしたが、宿の説明ボードには決まった時間に「スパなんとか」という薬品を保健所の指導により投入しているようですが、特に塩素臭などはせず硫黄臭のある透明な湯でした。男性用露天風呂からの景色は抜群で夜中に入湯していると山裾から月が昇ってくる光景はとても美しいものでした。日中は穂高の山並みがこれまた美しく見えます。
当日はお客様が少なかったらしく、通常料金にてワンランク上の(8畳+板の間+トイレ付)として頂けました。ありがとうございます。夕食は食堂で戴いたのですが、内容は料金の割には・・・と感じてしまいました。秘湯ビールはあります^^
翌朝、ロビーにてくつろいでいるとご主人が野鳥の説明をしてくれました。アオゲラという日本固有種の鳥が宿前の餌場にいるのを単眼鏡で観察します。自然!
今度は夏場に行き、上高地まで歩いてみたいと思います。10人が参考にしています
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彼女と行ってみた。
2月に。
中の湯へ宿泊した特典で無料入浴できました。
宿から4WDワゴンで送迎してくれ3分程度で到着します。宿前の小屋?で案内係のおじさんが風呂の説明をしてくれ橋を渡ってからの入浴となります。
帰りのワゴン待ちで出していただいた茶が美味かったなぁ~
バラック小屋にて着替え、そのまま地下へ2Mほど降りていくと薄暗く狭い洞窟風の湯船があります。奥行き2M 幅1.5Mくらい
お湯の色は茶色っぽく、金属臭がします。かけ流しですが、湯量は少なく薄暗い中での入浴になりますので若干気持ちが悪いです。
中の湯さんの湯よりは、個人的にこちらが良いと感じました。3人が参考にしています
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21日に一人で行ってきました。
ナビの案内がドンピシャで到着。
新潟から大阪方面へ帰る道中が長くて・・・
一休みで、立ち寄りしました。2日前に電話でお話した女将さんは居らず、
大将らしきおじさんへ500円支払い入湯。
館内はボロボロで意味不明の装飾品多数アリ。
ほんと関西風に言うならパラダイスですね。今回の小旅行ではパラダイスを2ヶ所も発見してしまいました。
ご主人「誰も居ないからゆっくり入ってね」とのお言葉。
男子と書かれている脱衣所にて服を脱ぎ風呂場へ・・・
塩辛く金属味がする汗の止まらない65℃くらいの湯が掛流されています。色は茶色で沈殿具合を確かめる以上に湯が投入されている。
他に誰も居ないので、浸かる→錆びた椅子に座る(窓からはセミの鳴声と緑)→扇風機入れる→浸かる・・・・を繰り返します。
有馬の金泉をそのまま純粋に掛流した状態。でしょうか
帰り際にご主人が
「本当は火曜日は休みなんだわ。火曜日は国土交通省の人たちがトンネル工事関連で温泉に影響が無いか調べに来ているんだわ。ここの温泉は石油発掘のときに発見したんだわ あと、いつもは結構お客さんがいいてビール片手に湯に浸かる人もいるんだよ」を方言でおっしゃっていました。
気さくで湯守な筋肉質な半そで白Tシャツです。もっと話したかったなぁ~
そんな気を使って頂かなくとも、充分に良い湯であることは確認しましたたのでまた行きますよ!50人が参考にしています
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今回は一人で行ってきました。
20日の朝、無性に温泉に行きたくなり、以前より気になってきた「西方の湯」を目指します。
大阪方面より出発しましたので片道600キロ走行です・・・
新潟県に入ってからがまた遠い・・・
中条ICで降りれば良いものを私のナビはナゼか?
新潟西ICで降りるように指示した。確認しなかったのが悪いのですが、これのせいで1時間はロスしました。。。。。
16時、宿に到着。
ご主人に500円払い入館。
主人「どこからきたの?」
私「大阪のほう」
主人「そりゃ~遠いとこありがとう・・・ 臭いよ・・・」
脱衣場へ到着すると確かに臭います。
浴場の扉を開けると完全に黒い湯船に先客のお爺さん3名アリ。
田舎の婆さん宅に昔あった「ボットン式」の春先を思い出す臭い。
床がとてつもなく滑りますから本気で注意します。すり足です。
浸かり源泉を舐めてみると塩辛いだけで不味くはないです。
臭さも慣れてきたところ先客の3名さんが出て行きました。
「温かったらバルブひねって熱いのだしたらいいよ」っと優しいお言葉を頂くがすでに充分熱いです。
湯上りにシャワーを浴びてしまったが臭いは消えない。
帰り際に主人と奥様らしき方が見送ってくれ、
主人が「泊まっていけば?素泊まり2500円だから安いよ」
との有難いお言葉を戴いたが、鎮座販売されている各グッズに囲まれてはとても眠れないと思い丁重にお断りしました。
いやいや・・驚きの湯と施設でした。
確かに色々な湯に浸かりたい温泉通向きではあります。
栃尾又に急遽の宿が見つかり急ぐが臭いは消えない・・・
途中のコンビにでも何となく気になります。
一度行く価値は充分にあると思いますし、
近ければ常連もありと思える珍しい湯なので5点!3人が参考にしています
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彼女と行ってみた。
新潟空港より高速を1時間半程度走り、最寄IC下車後25分程度で宿に到着しました。
囲炉裏付きの角部屋のみが当日予約に関らず空いていました
まずは風呂だなぁ・・!っと貸切風呂へ向かいます。
ヌル湯のかけ流し
やはり最高の気分です。
湯温33℃とのことで、
宿の方より、「2時間は浸かってください」との説明を受けましたので、遠慮なく二ヶ所しかない貸切風呂にてジッ沈みます。
貸切露天風呂をタイミングよく獲得できた場合は、
相方とゆったり過ごすことが出来るでしょう。
部屋数12~14に対し、貸切は2なので競争率は激しそうです。
ここには、混浴風呂が3箇所あります。
全て浴室は狭く透明な湯なので、女性は難儀するのではないでしょうか・・・ 更衣室は男女別とか意味なさそうですし・・・
夕食は近隣で採取したと思われる山菜料理が中心となります。
味付けは良いのです。質素だけど健康的。
米も美味しい~~♪♪♪米粒はでかいと彼女が言っていた。
久しぶりに翌日朝食の納豆ブームが来ました!
天ぷらを「これは揚げたてですよ!」っとこれ見よがしに係りの方が持ってきてくれ、皿に置いてくれるのはいいんですが、パフォーマンスの割には・・・・どうなの?
湯はとても良い。湯量は他の方のコメント通りでゴミはなし、
沸かし湯は調整が必要かも。
総評ですが、
畳間で正座か胡坐で飯は食いたくないのです。8人が参考にしています
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ユーザー登録しましたので
評価なしにて再投稿します。
彼女と行ってみた。
帰りの飛行機前に
臭い臭いを消したい!との要望に答えるべく、
ニフティGPSを利用して発見したのがここでした。
皆様のコメントを拝見し、「ここは良いんでないか!」っと直感的に感じ到着しました。
発券機にて大人2名1,000円を購入し入湯。
貴重品ロッカー(無料)
自販機
休憩室多数アリ
無料水機械
喫煙室もアリ
駐車場も広く枠もたくさんあります。
一人500円を充分に満たす割安感!っと個人的には思いました。
伺った日は平日でしたので浴室には他のおじさん1名のみ
その方より地元の温泉情報を色々教えていただきました。ありがとうございます。
緑色の浴槽には、循環らしき注ぎ口(ぬるい)と源泉らしき熱い口(50℃くらい)があります。
女性風呂に入湯した彼女が言っていました。
地元の叔母さんらしき方が源泉らしき注ぎ口に洗面器を添え、湯を汲み顔を洗っていた・・・・
500円は安すぎ!
久しぶりに牛乳ビンを飲んでしまいました^^12人が参考にしています
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朝5時50分に到着。こんな早い時間でも、駐車場はもう沢山の車。混雑を覚悟しながらの初入浴。でも思ったより混んでいなくてゆっくりと入れました。お湯はそれほど特徴を感じませんでしたが、露天からの景色は評判どうりです。幸いにも富士山を見ながらの入浴を楽しみました。なかなかいい温泉ですが、休憩所と温泉が別施設な為に休憩してからもう1回と言うわけにはいかないのが残念です。
1人が参考にしています
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たけぞうさんや他の方も書いていらっしゃるように、「山彦の湯」のお湯が良く、やや濁った湯が注がれていて、ほのかな硫黄臭とともに温泉に浸かっている気分を盛り上げてくれます。さらに特筆すべきは露天風呂の開放感です。柵も屋根もなく開けっぴろげで、それでいて気後れすることもなく、自然の中での湯浴みを楽しむことができます。この開放感はなかなか味わえないのではないでしょうか。また、天気がよければ湯に浸かりながら苗場山を望むこともできます。
その開放感あふれる景色を楽しんでいるとき、一緒になった方にどこから来たのか尋ねられて、奈良だと答えると、「奈良も山の中の温泉があるんでしょ。」と言われて、言われてみると「十津川はたしかにここよりも山が深いかも。」とも思い、わざわざ遠いところまで来ている自分に苦笑を禁じえませんでした。
受付は「桃源の湯」のある「栃の実館」で行われています。受付を済ますと、裏にピンのついた「一日湯遊券」というものを渡されます。これをつけていれば、その日「桃源の湯」と「山彦の湯」の両方に何度でも入ることができます。自然に囲まれてのんびりと過ごすにはもってこいだと思います。2人が参考にしています
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秋山郷には個性的ないい温泉が数多くあるので、その中にあって、個性に欠くここの湯はどうしても見劣りがしてしまいます。おまけに私たちが訪ねたときには、しっかりとした塩素臭も感じられ、さらに印象が悪くなってしまいました。
他の方も書いていらっしゃるように、元校舎だった、木材を活かした建物は郷愁を誘い、その上、清潔な施設なので、その点では好感が持てるだけに、お湯で評価を上げられないのが残念です。3人が参考にしています






