温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >255ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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久しぶりに実家に帰ったので、久しぶりに行ってきました。
昔は窓もついてなくて、もっと開放的な感じでしたが少し近代的になってました。
熱めのお湯が好きな小生には調度いいくらいの湯加減でしたし、この塩味のお湯がたまらないです。
たまたま擦過傷をしていたので、傷口の治療にも良かった感じがします。
風呂上りには10年以上は変わらないフカフカのソファーに座りアイスを食べるのが最高です!!
ホテルの風呂からの景色は富山湾が一望でき最高です!!
是非一度宿泊する機会があったら利用すべきです!!
お奨めです。37人が参考にしています
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通りすがりに見つけ、入ってみた。これが大正解。まず、受付が丁重。それだけで期待感が高まった。湯船は広く、とうとうと温泉が注がれている。内湯は温度がやや高め。露天は泉温が低く、いつまでも入っておられる感じであった。源泉は無色透明だが、時間がたつとFⅡの影響で赤茶色に変色する。それがなんともいえない感じである。
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乗鞍高原の温泉、それも立ち寄り湯と申しますと「湯けむり館」が知られており、わたくしもかつて冬季に入浴いたした折には、その強烈な浴後の硫黄臭の残り香にすこぶる強い印象を抱いたのでございますが、近隣に同じ泉源を引いた無料の素朴な共同湯があるということを知り、夏季に赴きその極上の硫黄泉を堪能いたしたのでございます。
小さく素朴な、けれども立て替えられて間がないため小奇麗な木造の湯小屋がひっそりと建ち、世間には存在をあまり知られていない知る人ぞ知る共同湯であります。わたくしも声を大にして存在を世間に知らしめる了見などさらさらございません。地元の方々や謙虚な温泉好事家以外の観光客には知られていない方が好都合でございましょう。
簡素な脱衣場と2~3人が入浴すれば一杯になるであろう小さな木製の浴槽に、極上の硫黄泉がかけ流されておりまして、浴槽は屋根・木壁などがございますもののほとんど半露天と申すべき造作、浴槽からは、そよ風に吹かれつつわさび沢を眺めることができる絶妙の湯浴みとなります。白濁した硫黄泉は40度弱のぬる湯で、まことに心地よい温度、糸くずのような湯の花が無数に舞う良質の源泉を味わう悦楽は、信州の数ある良泉のなかでもここは文句なしにトップクラスとなり得ましょう。それも無料で。
珍しい酸性の湯で、しかもその強烈な硫黄臭は、この温泉を最後に帰宅いたしますと、身体のみならず衣服にも臭気が付着し、寝床に潜り込みますと強い硫黄臭に包まれることになります。下手すれば家人にも疎まれるほどのもの。温泉好きのわたくしには至福な香りではございますが。
わたくしの訪問時は温泉好事家のご夫婦が一組居られるだけで混雑することもなく、男湯女湯それぞれで温泉情報を交換するなどの有益な時を過ごすことができ、印象に残る湯浴みとなったのでございます。
ここでは喧騒は似合いません。このまま知る人ぞ知る乗鞍高原の秘宝のまま引き継がれてほしいと個人的には切望する次第でございます。17人が参考にしています
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雨まじりの夕方5時頃に到着。さっそく評判の露天風呂に入りました。残念ながら雨のために夕焼けは見られませんでしたが、浴槽の前には障害物が何もないので甲府盆地が一望できてすばらしい景色でした。だんだん暗くなると、うわさどうりの夜景が大変すばらしかったです。これなら自宅から高速を飛ばして1時間半かけてでも来る価値がありました。今度は天気の良い日に訪れたいです。
でも残念だったのは、私の好きなマッサージチェアーがおいてませんでした。10人が参考にしています
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訪れた日、小雨が降っていたが、そんなことは関係なく、一気に露天へ。い。ささかぬるかったが、みんな首まで湯に浸かり、悠然としたもの。広い露天も秋の気配が漂い、いい風情であった。
内湯はヌル湯とアツ湯があるが、ヌル湯がいい。入ってしばらくすると、全身に泡がつく。それだけ新鮮な湯ということなのだろう。この湯ぶねで寝込む人もいるようだ。
ここのいいところは、訪れたとき、食事の注文をとってくれること。うまくタイミングが合えば、おいしい食事がいただける。若女将がさりげなく注文をとる姿がいい感じである。21人が参考にしています
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日本三大渓谷の入り口にある宿。あしらいの上手な女将と朴訥なご主人がすごく印象に残った。貸し切り露天には2種の源泉が掛け流されており、薬師の湯は48.5度だが湯船に注がれるときは42から3度になっている。もう一つは、源泉2号で36度。PHが9.24と高く、ツルスベになる。美肌の湯といわれるゆえん。内湯はともに薬師の湯が使われており、掛け流し。自家源泉の湯である。
料理は地産地消を地でいっており、山菜が中心のいい味付けの物がでる。珍しいのは鯉のカルパッチョだろう。この宿ではじめて食べた。忘れられないのは糸瓜の酢の物。この地方の特産らしいが、コリコリとした食感が忘れられない。
部屋は清津川に面した3階だったが、静かで本当にくつろげた。宿からすぐに清津峡探索のトンネルの入り口がある。ゆっくり歩いて往復40分ほど。素晴らしい渓谷美が見られるのも、この宿に宿泊したものの特典であろう。減点は料理の間が空きすぎた点。途切れ途切れでなんとなく物足りない。これは仲居さんが地元のおばちゃんたちだったせいもあるだろうが…。7人が参考にしています
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念願の国母温泉は期待通りの素晴しさでした。
脱衣所に入ると漂う源泉の匂い。地元のおじいさん達に混じって夕暮れ前の時刻に利用。銭湯規模ながら露天風呂もあって、やや温めの湯をじっくりと楽しませて貰いました。肌に優しいツルッとした滑りが何とも癒される感じ。この時期甲府で収穫されるぶどうワインの芳醇さと言うと大袈裟かも知れないが、香りの高さも堪らない。こんな温泉に毎日入りたいと素直に思ったし、飾らない素朴な浴場の雰囲気が日常の常となっている事が羨ましい。
普段の緊張感が徐々解れていく至福の湯浴み。
今回は甲府に宿泊なので時間を気にせずゆっくりと味わった。
湯上りのポカポカ・ホクホク感も大満足。
女湯から聞こえてくる子供の楽しそうな声、施設前から望めた聡明な富士山の雄大さに最後まで最高でした。7人が参考にしています
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山梨に用事があって、その帰りに「そういえばこの辺にすごい温泉があるってどこかで読んだなあ」と思い出し、急遽行ってみたわけです。…ウワサ通りのすごいお湯でした。
泡つきといい温度といい湯船の広さといい、素晴らしいのひと言です。こういうお湯さえあればもう何もいらない。いつまでも入っていたい。。。あの泡って催眠作用があるんでしょうか。とにかくもう、目を開けていられないぐらい眠くなりました。
心残りなのは、湯口を独占してる常連グループのために、あの濃そうな源泉を直接浴びることができなかったこと。1時間待ったけどムリだった。でもあそこから離れられない気持ちはわかりますし、だいいちあの温泉は地元の人たちのものですから、文句は言えません。
入浴後もトロトロの状態。帰りの運転には気をつけてください。あー思い出しただけでもまた入りたくなる。。。0人が参考にしています
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食堂と農家の人に聞いたら、ここをすすめられました。高中温の小さめな2つの浴槽は、下部でつながっています。高温の浴槽に入る方が、熱くて飛び出してくるたびに、浴室内に笑い声がおこり、アットホームな感じでした。私もチャレンジしましたが、5秒位が限度でした。常連さんは「今日はいつもより、熱くない」と言っていました。
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