温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >247ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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横川SAで、家にあった峠の釜めしの瀬戸物の容器を返却すると、戸倉温泉に向かいます。
朝、まだ早い時間・・・大気が澄んでいて気持ちが良いのでした。公衆浴場 戸倉国民温泉という名称が気に行ったのと、お湯が良さそうな感じがして、こちらに来てみました。
建物の感じがレトロで、気持ちが高ぶると同時に落ち着きます。背景の山の稜線がとてもキレイです。
いいなぁ、お湯が豊富にあるというのは胸の中まで清々しさで満たされます。カランから出る温泉は、じゃあっとは出ないけれども、大事にお湯を使いながら体を洗う感じが良いです。浴室に入った途端、親切な地元の方と目線を合わし、その後ずっとお話していました。
その方は「お湯はここがいちばんいいと思う」と言っていました。しろうさぎさんの口コミにも、いいお湯とありましたね。良かった、ここを選んで。
浴室の雰囲気や、新鮮なお湯がとても気持ち良いです。
ペットボトルにお湯を持ち帰り、夜まで少しずつ、飲んでいました。
予定では、ここは二番目に立ち寄るはずでしたが、最初に訪れたことによって、嬉しい誤算が生まれたのでした。この後、あの楽しい温泉に行けたのでしたから。4人が参考にしています
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大阪から金沢まで電車で旅行にきてます。土地勘が全くない為、金沢駅から近くでわかりやすい場所っぽいとここの口コミを読んで思い、行ってきました。金沢駅から一駅140円区間で下車しマックスバリュを超え右手に曲がって行くとみえます。このサイトの割引使えたので入場料は500円でした。ボディーソープとリンスインシャンプーは設置していました。ハンドタオルは買取で100円バスタオルはレンタルで250円です。お風呂は露天もありサウナも2種類ありいろいろあったので満足感ありました。
8人が参考にしています
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こちらの施設はおんたけ休暇村併設の温泉施設です。宿泊・食事が出来る本館と温泉施設は少し離れた場所にありまして、今回は本館の方には立ち寄っていませんので温泉施設だけの口コミになります。
場所は簡単に言えばおんたけスキー場の近くの山の中にあります。はっきり言ってかなり辺鄙な所にありますね。現在、主要道から施設までのアクセス道路が工事中らしく、私が通った道はかなりの悪路で最後10分位は未舗装でした。近くの王滝の湯へ向かう最後の悪路より悪かったと思います。秘湯好きな方は喜ぶかもしれませんが、一般の方は引き返しちゃうかもしれませんね。
こちらの施設に向かうにはおんたけスキー場を目指して進んでいきます。最後、王滝村の集落を越えますと、きつめの峠道に入りましてどんどん登っていきます。登りだと右手に降り口があります。降り口には案内看板・のぼりがありますのでわかると思います。降りていきますと、少しの間は舗装されていましたが途中からは未舗装の悪路になります。こちらを進んでいきますと降り口から15分前後で休暇村まで行けると思います。本館の奥の少し離れた所に温泉施設はあります。ちなみに施設付近・駐車場も未舗装でした。
施設は山小屋風のこじんまりした建物で玄関横に飲泉場がありまして、蛇口から勢いよく源泉がだしっぱなしになっているのが印象的でした。
お湯は単純二酸化炭素冷鉱泉で鉄を含む源泉のようです。泉温は10度と低いので加温しての掛け流しで提供されています。飲泉は玄関の横以外にも脱衣所の洗面台にも蛇口がありまして、こちらで口にしてみますと炭酸味・鉄味そして酸味がきいていました。当たり前かもしれませんが、美味しくはありませんでしたね。浴槽は内湯1つ・露天は桶風呂が2つありました。
露天は山の中の自然感じながら楽しめましたので私的にはかなり満足できました。1人が参考にしています
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今年、加賀屋グループとしてリニューアルを遂げたたな嘉。
名前も『海と虹』として新しいコンセプトのもと、生まれ変わりました。
『仲居のつかない加賀屋』はモダンかつリーズナブル、加賀屋のおもてなしの心はそのままと云った感じ。
夕・朝食ともにバイキングでしたが、量・質ともに満足できるものでした。
お風呂は内湯に露天風呂、サウナ。
『海に来た~』と感じさせる塩分の濃さ、浴後は肌しっとりでした。
また和倉に立ち寄る際には泊まってみたいお宿です。3人が参考にしています
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最高の紅葉と昨日オープンした男性風呂。日本人に生まれて幸せです!! 個人的意見では、日本一紅葉の素晴らしい露天風呂です!!
6人が参考にしています
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戸倉国民温泉から、松代温泉へ。
昨日の夜、寝る前に突然郡司さんの本をパッと開いて、そうだ、ここに行ってみようと唐突な感じで、あまり考えることなく思ったのでした。みなさんの口コミも、帰宅後に読んだのでした。
行ってみて、びっくりしました。楽しくて・・・。
最初に、温泉の説明がありますと言われ、ほどなくしてこんにちわ~、とご主人がやってきました。
温泉が固まったものを手に取り、見せて下さいます。顔を入れてごらんと言われた源泉槽のところでは、私も思い切り息を吸い込んでしまい、くらくらしてしまいました。勧められるまま、手を入れるとしゅわしゅわ~とした感じがあり、期待が膨らんできたのです。
ぎんもくせいのお話もありましたよ。甘い、とても良い芳香の樹齢80年だという樹、葉の形はひいらぎ・・・
入浴休憩ができる建物の1階は雑貨屋さんでしょうか。ウチにもある、キュートな車が置いてありました。
鉄の成分が濃いお湯?という感があり、う~ん、とも思っていたのですが、新鮮なので、ものすごくピュアな感じがしてとても気持ちが良いと思いました。それにプラス、しゅわしゅわですからね。
源泉槽は色がほとんどなく、ご主人も、説明をしながら、ここに入ったら早いんだけどねという感じでお話していました。ええ、是非そうしてみたいって思っちゃいました。
いよいよ入浴です。秀逸な浴室・・・洗面器がゴールド色に染まっている様は圧巻です。
浴槽の枠や床の色は、キャラメル色だなと思いました。この中に体を沈めていくのはちょっぴりどきどきします。お湯は透明に近い感じなのですけれどね。
入ってみると、不思議なしゅわしゅわ感、爽快です。飲むと、今までいちばん炭酸を多く感じました。
湯口からのお湯の流れるラインに背中を合わせると・・・うぉ~気持ちいい~
すごいな、このお湯。そしてこの湯小屋も、すごい。
湯尻に流れ去るお湯しぶきに光が当たっている光景に、しばし見とれました。
イーダちゃんのように、お湯にくちびるまで入って、炭酸を感じてみたかったと思いました。私は、あごまでは入ってみたのですが。
ご主人に、果物を売っている所を教えていただき、一陽館を後にしました。
失礼とは思いましたが、たけぞうさんの〝キャラメル〟の表現を拝借いたしました。やっぱり、ぴったりだと思いましたので。色や、楽しい気持ちも。
次回は温泉公民館にも勇気を出して行ってみたいです。8人が参考にしています
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行った人全員が5点を付けているというすごい評価につられて行ってみました。場所や行き方は観光案内所で聞くと教えてくれます。言われた通りの道に入っていくと、ほどなく硫黄の匂いがしてきます。
乗鞍高原は紅葉の盛りということで、平日にもかかわらずバスターミナルにはたくさんの中高年が。それでもここの露天はいまだにあまり知られていないらしく、先客はひとり。その人は先日テレビで紹介されたのを見て来たということでしたから、今後は人気になってしまうかも。
湯小屋は木造で、小さな四角い木の浴槽。2人ならゆったり入れます。女湯は眼下に小川が流れ、せせらぎの音が心地よい。乗鞍もまだこのあたりは紅葉しておらず、ほんのちょっとだけ黄色くなった白樺を眺めながら、湯の花が舞い硫黄臭漂うぬる湯を満喫しました。
先客が出たのを見計らったように、次の人が入ってきます。私たちも含めてみなさん中高年カップルです。温泉談義などしながらゆっくりお湯を楽しみました。男湯も同様だったようです。
白濁のお湯は浴感もマイルド。露天のにごり湯はどうも苦手でしたが、ここのお湯は湯船が小さいこともあって新鮮さが保たれていて気分がいい。これで無料なのですから、文句のつけようがありません。17人が参考にしています
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三連休の中日の訪問です。松川、飯田でりんごやキノコを仕入れて、矢筈トンネルを抜けて訪問しました。入り口前の飲泉に加え、浴室内にも飲泉施設がありました。目にしみるしょっぱいお湯。成分は感じられます。塩素臭は気にならないレベルでした。食事もいいですね。味付けも濃くなくて、失礼ですが意外でした。
0人が参考にしています
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建物はしっかりした民家を改築したみたいで、軒下の縁側に座って休むことが出来ます。
浴室は別棟で、10人入ると一杯になるくらいの大きさです。
泉質は上々、ツルニュルとして硫黄臭もします。
湯船は二つあり、源泉とぬる湯があり、この日は暑かったのでぬる湯にゆっくり浸かっていました。
シャワーの一部は源泉を使用しています!
脱衣場には源泉の蛇口があり、飲泉出来ます。飲みやすく、身体に良さそうな感じでした。4人が参考にしています








