温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >245ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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お風呂は内風呂と露天の2つ。とてもよく温まりました。露天は川のせせらぎを聴きながらゆったり湯に浸かれ、癒しのひと時となりました!
女湯には岩盤浴チックなものもありました。(お部屋自体は暖かくなくて、岩盤石の効能?を楽しむものみたいです。)24時間入浴可能とのことなので、遅くに到着しても利用することができありがたいです〜。
お食事は朝食のみいただきましたがお米とお味噌汁がとても美味しく、さすが新潟〜という感じでした。無料で健康茶が飲めるちょっと趣のあるスペースがあったり、素敵なお宿でした。4人が参考にしています
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大阪から来た友人と夫婦4組で一泊。料理も美味しく、従業員の方も丁寧で素晴らしかったです。当日は天候もよく、旅館から展望できる氷見海岸もとても綺麗で大満足でした。
15人が参考にしています
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お湯はぽかぽかで体があったまります。温泉の元も販売していてお土産に買って帰りました
料理は野菜系は素材、味付け共にgoodです。
またりピします。12人が参考にしています
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随分前ですが、一泊させていただきました。クチコミにあるようなことは感じませんでしたが、施設の老朽化は目立ちました。夕食の会席料理も朝食の定食もお腹がいっぱいになるほどいただきました。お味も自分好みでした。何よりもリーズナブルに宿泊できたことがとても良かったです。
1人が参考にしています
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連休に家族4人でゆーとろんに行ったところ早すぎて掃除中。パノラマに行ったら、たまたま星野富弘詩画展のオープニングでした。私の大好きな画家で、ここで観ることが出来るなんて感激です。天気が良く山頂の景色は素晴らしかったです。昼食は近くに出来たカゴメファームでイタメシ。高いですがトマトジュースはさすがですよ。帰りにゆーとろんでゆっくり。混んでいましたが、パウダールームと露天はOK。ここのお湯は素晴らしいですね。孫のアトピーに効果がありました。すずらんはまだでしたが、咲いたら行きます。今回は100点です。
16人が参考にしています
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高濃度炭酸泉が県内一番の濃度だと思ってます。朝湯もあるし、ランチも手頃でかなり良いと思います。アカスリは、まだやってませんがマッサージは、レベルが高くて良い!銭湯マニアなので此処はオススメです。
16人が参考にしています
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中山道の妻籠宿から、車で約15分。富貴畑高原の山あいに佇む、平成7年に開業した上品なロッジ風の温泉ホテル。平日の午後、日帰り入浴してみました。
通常入浴料900円は、建物左側の玄関から入った、左手のフロントで。この日は、物見湯産手形を使って入浴。フロント右側に、開放感のある吹抜けのロビー。その奥で靴を脱ぎ、階段を上がって2階へ。
木の温もり溢れる館内を右手奥に進み、テラスの横を進んだ先に男女別の大浴場があります。棚に籐籠と100円有料ロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。梁が剥き出しになった木造りの浴室に入ると、左側手前に6人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、POLAと資生堂製のアロマ系です。
窓際に7人サイズの高野槇造り内湯があり、無色透明のアルカリ性単純硫黄冷鉱泉(源泉名: 滝見温泉)が満ちています。泉温18.7℃を、加温して41℃位で供給。PH8.78で、肌がスベスベする浴感です。加水なし、循環・消毒ありですが、塩素臭は気になりません。湯口の湯を口に含むと、円やかな味。かなりオーバーフローしているので、循環・かけ流し併用でしょうか。
右側に、1人サイズの高野槇風呂もあり、こちらはサウナ用の水風呂。入ってみると、肌がスベスベする浴感で、白い小さな湯の花も見られます。表記はありませんが、源泉水風呂でしょうか?大きな窓から、山の緑を望む景色が広がっています。
続いて、外の露天風呂へ。下駄を履いて石畳の小径を進むと、木造りの浴槽が2つ。右側は、2人分のジェット水流付寝湯で、湯温は42℃位。左側は4人サイズの浴槽で、こちらも湯温は42℃位。遮る物が何も無く、森に囲まれたまさに天空の露天風呂です。ずっと貸切状態で、まったりできました。
湯上がりに、冷えた床浪山の湧き水が飲めるのも嬉しいです。全12室と小さな宿ですが、和モダンな部屋やロッジスタイルのツインルームもあるので、一度泊まって満天の星空も眺めてみたいですね。
主な成分: ナトリウムイオン239.0mg、マグネシウムイオン0.3mg、カルシウムイオン2.0mg、フッ素イオン19.2mg、塩素イオン5.6mg、硫化水素イオン2.1mg、硫酸イオン0.7mg、炭酸水素イオン421.0mg、炭酸イオン54.0mg、メタケイ酸8.6mg、メタホウ酸6.2mg、遊離硫化水素2.1mg、成分総計762.8mg
※なお、分析書は平成16年のものだったので、参考までに25人が参考にしています
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大変よかった。ただトイレの表示が見にくかった‼️
4人が参考にしています
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南アルプスと伊那山地に挟まれた大鹿村の塩川沿いに佇む、明治25年(1892年)に開業した鹿塩(かしお)温泉の老舗旅館。また、日本秘湯を守る会会員の宿でもあります。平日の午前中、日帰り入浴して来ました。
鹿塩温泉は、その昔、諏訪大社からこの地へ移り住んだ建御名方命(たてみなかたのみこと)が、湧水を鹿が好んで舐めるのを見て発見したと伝わる古湯。また一説には、弘法大師が諸国遍歴の際一夜の宿を乞うが、山奥で塩が無いと老婆に断られ、その杖にて塩水を知らしめ、泊まることができたとも伝えられています。
入浴料800円は、ロビー奥のフロントで。玄関から左手の廊下を駐車場方向へ戻るように進み、芸能人の色紙や風景の写真パネルが飾られた通路の先に、男女別の大浴場があります。「ヒノキ風呂」と「石風呂」の2つの浴室は男女日替りで、この日の男湯は奥の「ヒノキ風呂」の方でした。
棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左側に5人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、フェニックス製です。
窓際に2人分の木造り寝湯が付いた、10人サイズの石造り木枠内湯があり、無色透明の含硫黄ーナトリウムー塩化物強塩冷鉱泉(源泉名: 鹿塩の湯1号)が満ちています。泉温12.8℃を、41℃位に加温。PH7.9ながら、肌がスベスベする浴感です。加水なし、循環・消毒ありですが、かけ流し併用で塩素臭は気になりません。湯口の湯を口に含むと、しょっぱい。さすが、煮詰めて山塩を作れるだけのことはあります。露天風呂はありませんが、2面大きなガラス窓なので、眼下に川のせせらぎと山の斜面の緑が眩しい爽快な景色。ずっと貸切状態で、まったりできました。
湯上がりは、海水と同じように肌のベタつき感がある強塩泉。是非一度泊まって、自家製塩の山塩を使った料理も味わって見たい宿です。
主な成分: リチウムイオン33.9mg、ナトリウムイオン7932mg、アンモニウムイオン13.4mg、マグネシウムイオン67.1mg、カルシウムイオン359.3mg、ストロンチウムイオン117.7mg、バリウムイオン50.8mg、鉄(II)イオン0.1mg、銅イオン0.02mg、フッ素イオン0.9mg、塩素イオン14050mg、臭素イオン26.4mg、ヨウ素イオン0.3mg、硫化水素イオン3.9mg、炭酸水素イオン137.4mg、メタケイ酸13.9mg、メタホウ酸183.2mg、遊離二酸化炭素16.5mg、遊離硫化水素0.6mg、成分総計23150mg20人が参考にしています
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野沢温泉スキー場で滑った後、湯沢に抜ける予定があったので通り道の津南町の温泉に寄ってみました。日帰り600円。HPの下のほうに100円の割引券があります。駐車場の八重桜が見頃で綺麗に咲いていました。竜神の湯と縄文の湯とあり今回は縄文の湯に入りました。内湯は10人程度入れる大きさで仄かな油臭がし、塩味で透明の微ツル感のあるお湯でした。露天はBGMでジャズが流れており、モダンなデザインの露天風呂と広くとってある敷地面積で開放感があります。寝湯もあり空を見ながら寝れました。最後はかけ湯を浴びて出ましたがここが一番油臭がしたかも。プチ物産館があり売店も充実しているのでお土産に困ることもなさそうです。休憩する場所も居心地が良く田園風景に癒されました。
6人が参考にしています
、性別:女性
、年代:30代






