温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >19ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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浴室はしっかりと塩素臭がする。 アルカリ性単純温泉に次亜塩素酸ナトリウムを入れ、加温掛け流し。
信州春日温泉 アルカリ性単純温泉
41.4度 pH8.6 溶存物質 714.0 硫酸イオン 243.7 炭酸水素イオン 97.6 メタケイ酸 102.2 酸化還元電位 (ORP) 95 (2009.9.21)4人が参考にしています
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国民宿舎だけあって予想通りの対応。 高峰温泉から下り、ダートコースを4km走り約30分で到着したが、外来入浴は11時からと30分待たされた。
浴室はリニューアルされておりカランも最新型。 赤褐色の湯だが、ORPはマイナス20と新鮮。 浅間山登山口にあり、登山の前後に宿泊する宿である。
天狗温泉 単純鉄(Ⅱ)冷鉱泉 (炭酸水素型)
8.5度 pH5.7 溶存物質 555.6 鉄(Ⅱ)56.7 炭酸水素イオン 329.5 メタケイ酸 102.3 酸化還元電位 (ORP) マイナス20 (2009.9.21)8人が参考にしています
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高峰高原ホテルから約1km、スキー場のリフトの下をくぐり到着。 山小屋?部屋にトイレは無いが共同トイレには最新式のウォシュレットもあるし、部屋の暖房設備もしっかりとしていて、藤七温泉よりはるかに快適。 ランプの宿だが、電気が無いわけではなくTVも見られるし、ケータイも通じる。
2階の食事処では山の稜線を眺めながら、皿に山盛りの高原野菜や地の食材を使ったヘルシーな料理を食べることになる。 宿泊客は、星の観察会や自然観察、トレッキングなどに来たグループと秘湯の宿を求めて来たが、とまどいを感じている客の2つに分けられる。
1階のランプの湯の方が泉質は良いが、2階の展望風呂からは小諸の灯りが星の瞬きのように見える。 どちらも同じ作りで、加温浴槽の脇に狭い源泉風呂がある。 源泉風呂にゆっくりと浸かれればリラックス出来るが、混んでいるのに一人でゆったりと入って独占している自己中のオヤジがいると腹が立つ構造になっている。 風呂にシャンプーや石けんは無く、「創生水」で身体と頭を洗う。 自然保護目的で、クラスターが小さく油に溶ける「創生水」にこだわりがあるようだ。
ここはカップル向きの温泉宿では無く、ネイチャリングの宿である。
高峰温泉3号井 含硫黄ーカルシウム・ナトリウムー硫酸塩温泉(硫化水素型)
35.6度 pH7.9 ナトリウム 173.9 カルシウム 352.9 硫酸イオン 107.8 メタケイ酸 82.5 酸化還元電位 (ORP)マイナス255 (2009.9.20)8人が参考にしています
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アワアワ温泉らしいと言う事は、受付のおばさんの熱心な説明でよく分かりました。受付の方は自分の職場に誇りを持っていらっしゃることがわかる位に熱心に説明をなさって下さいました。感謝です!
男女夫々浴槽が3つ。夫々に湯温が違い、一番奥の浴槽が原泉で湯温が一番低い。日曜の為か入浴客が多い。芋洗い風でもないが、湯船の中は髪の毛がチラホラ。何だかちょっとね…。これが無ければ☆4つ。
周りは長閑な風景で、ゆっくり人の少ない時には善いかなと思いました。0人が参考にしています
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5人のグループで1泊しました。
夕方、玄関に車をつけるとスタッフの方が待っていてくださいました。なかなか高級感ある宿に見えました。
☆お風呂
内ぶろは熱いお湯とぬるめのお湯とあります。
露天ぶろは、岩風呂とひのきのジャグジーでした。
露天ぶろは、少し底がぬるっとしているところがありました。
温泉は、普通です。
☆脱衣所
広くて、きれいでした。鍵付きのロッカーもあります。
アメニティはドライヤー・化粧水・乳液・綿棒です。
ドライヤーは残念ながら、弱風でなかなか髪が乾きませんでした(>。<)
☆施設
お部屋は、テラス風呂つきのベッドルームでした。
テラス風呂は、温泉ではないとのことです。
足湯がロビーの前にあり、タオルも入口にありました。
高台にあり、景色がよかったです。
インターネット対応のPCが1台、無料でロビーにあり助かりました。
☆食事
ふつうかな。。。
朝食はバイキングでした。1人が参考にしています
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ロープウェイのビルにある日帰り温泉施設。
浴場とロッカールームは新しくて明るい。
場所柄、ハイキングやスキー帰りに使う事が多いんじゃないでしょうか。
泉質はナトリウム・カルシウム塩化物温泉。
無色、循環式ですが塩素臭はしませんでした。新鮮な印象です。
ナトリウム、塩化物泉の塩パック効果でたいへんに温まります。
汗を引かせるのにたいへんでした。
冬は最高だと思います。
源泉名が湯沢町温泉管理事業 第一配湯所。
近くにある「駒子の湯」や「イナモト旅館等の周辺の宿と同じ。
好みや用途によって使い分ければいいと思います。0人が参考にしています
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大型施設のようなものとは少し違うが、シルバーウィークでの利用ではやっぱり混雑。洗い場は6席しかないため、裸で立って待つ人も出るありさま。
混雑する場合、温泉施設によっては整理券を配ったり、係員が入出場をコントロールするところがある。その結果「それならやめておこう」というお客さんがいるかもしれないし、整理のための人手も必要になる。しかし混雑して裸で待たされたりイモ洗いになるよりは、待ってもらう方がみんなが不快な思いをしなくて済むので、そうしたことは気持ち良く入ってもらうための施設として誠実な対処法のひとつなのだろうと思う。そこまでの対応が無理だとしても、入るときに混雑の覚悟がいることだけでも告げれば印象が異なったりする。
こちらの施設はそうした洗練された対応のできそうなところではないのだが、加えて受付が空であったり、接し方がぞんざいだったりと、わりとラフなところだと見受けられる。
風呂場は木製の浴槽が二つ並んであって、一方の浴槽に源泉が注がれ、そのオーバーフローした分が二つ目の浴槽に流れるようになっている。その結果二つ目の浴槽では湯が温くなってしまっている。温いのはいいのだがイモ洗いとなった一つ目の浴槽のお下がりというのが気持ち悪い。
透明の、しかし水のように透明度は高くはないヌルヌルを感じることができる湯。飲線も可能で無味、無臭。温度が低いのはゆっくり入るのに適している。人さえ少なければ、湯は私にとって真ん中近いストライク。
設備としては、シャンプーやボディソープを完備。カランが少々使いにくくてシャワーの出も悪い。ドライヤーはなかったような気がする。駐車場が少々遠くて、行き帰りは坂を歩くことになる。4人が参考にしています
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老舗高半がある丘にある山小屋風の共同浴場。
源泉も高半と同じなであり、かけ流し、加水・加温無し。
且つリーズナブルなお値段で名湯に入れる。
私は夜9時近くに入りましたが、地元の人がジャージ姿で入りに来ていました。
近くにこんないい湯があり羨ましい。
単純温泉なので、肌の弱い人でも入れるフレッシュでいい湯です。
加水していないので43度と熱い。
しかしこれは贅沢な我が儘。0人が参考にしています
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緑色から黄土色へのグラデーション、、というなんともいえない色のお湯でした。匂いも独特で鉄っぽさもあるもののそれだけじゃない微妙な香り。でもとにかくいいお湯でした。
連休明けに行ったせいか女湯には私一人!内湯も露天も一人占めして思いっきりお湯を楽しみました。
内湯のお湯の方が緑色が濃く透明感もあります。ちょっとヌルヌル感もありますが、後味はすっきり。木々に囲まれた露天は少し鉄分が多めで周囲の岩は鉄さび色になっています。空気もおいしく気分よく入れました。
リンスインシャンプーの他に、顔の角質取りのジェルとか炭の洗顔石鹸とかセラミックで背中をマッサージ、とか置いてあって湯浴みの合間にお肌のお手入れも出来ます。1人が参考にしています











