温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >169ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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4日にたまたま見つけて行きました。泉質はぬるりと良い感じ^^
ただ・・・休憩室(食堂?)にみなさん荷物を置いて場所取りされていたので、座るところがありませんでした(**)長いテーブルで多分4人座れるくらいでしょうか。荷物はあったものの、2人分は座れるスペースがあったので、座っちゃいましたが・・。むかわの湯の方へ!場所取りはやめさせてほしいです。2人が参考にしています
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12月末、スノボ帰りに一緒に行った仲間の知人の紹介で
立寄りました。
う~ん、施設はキレイでいいのですが、消毒のための
塩素臭がちょっとキツかったです。サラっとした感触で
入りやすい湯だと思います。スノボ帰りにさっぱりする
には十分でしたが、温泉のみを目的としたら物足りない
かもしれませんね。
ちなみに仲間は知人から近くにある「山の湯」も勧められた
そうですが、以前行ったことがあると言ったら、こちらの
「駒子の湯」を紹介されたそうです。どちらも名が知られた
外湯ですが、軍配は山の湯に上がりますね。1人が参考にしています
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白骨温泉には11軒ほどの宿がありますが、立ち寄りできるのはその内の5軒です。新宅旅館はその中でも最も安く、500円で立ち寄りができます。
内湯は木造りの浴槽で窓が大きくとられていてとても明るい印象です。露天風呂は石組みのお風呂で、展望はさほどよいものではありませんが、樋から湯が落とされるようになっているところや周りの石組み、木立が露天風呂を風情あるもにしています。
お湯はどちらも白濁した硫黄のにおいがいっぱいの湯が注がれています。温泉らしさを満喫させてくれる湯です。もちろん放流式で内湯、露天風呂ともにたくさんの湯が湯舟の縁から溢れていました。
唯一、難点は内湯から露天風呂まで長めの廊下をたどらないといけないことです。誰からも見られないとはいえ、裸のまま通路を通るのはどこかばつの悪い感じがします。夏場は平気でしょうが冬は湯冷めしてしまいそうでした。14人が参考にしています
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他の方のご指摘どおり、ここは露天風呂がクローズアップされがちですが内湯の非加熱浴槽が最高です。遠いところをわざわざ入りに行く値打ちがあります。まず、その掛け流しの量にびっくりさせられます。家庭用の浴槽ならものの2分くらいでいっぱいになるのではないかと思われるほど縁から溢れ出ています。その湯に浸かると2度びっくり。あっという間に気泡が体にまとわりついてきます。ここの源泉は若干温めなために源泉に含まれる炭酸が残留も少し多いためでしょう。冬場でも何とか入れる絶妙な温度で源泉が湧いていることに感謝しながら湯に浸っていました。
蛇足ですが、この宿は日帰り入浴だけ別の入り口から入るようになっていますので、他の宿に比べると気軽に立ち寄りが可能です。9人が参考にしています
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いろいろな浴槽が楽しめて、甲府市内にこんないい温泉があったなんて驚きでした。特に露天風呂が良かったですよ!! ただ残念なことに、 休憩所が狭くてゆっくり体を休める場所がなかったです。
21人が参考にしています
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自遊人の無料パスポートで利用しました。
噂にはスゴイ泉質の良い温泉だと聞いておりましたが
実際入ると本当に良かった!
ここの温泉にたどり着くまでに結構な時間を要するので
おいそれとは行けませんが山梨県のお勧め温泉の一つですね。
日帰りで入ることが出来たのは露天と内湯。
ともに硫黄臭の漂うヌルスベ掛け流しの風呂を
独占できてたっぷりと堪能いたしました。
【公式サイト】
http://www.salps.net/user/shiranekan/4人が参考にしています
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12月31日に、旅行に行った帰りに立ち寄りました。年寄りを含む6人で行ってきました。とても建物は立派でしたが、お風呂が少し物足りない感じでした。もっと数多くのお風呂があるのかと期待をしていました。料金が高い割には残念でした。休憩所で横になっていたのですが、子供が走り回ってとても不愉快でした。オムツの取れていない子がたくさんはいっていたのも気になりました。もっと徹底したほうが良いと思います〔オムツの取れていない子は遠慮くださいとありました〕温泉は、循環だから塩素の臭いがきつかったです。もう少しお手ごろ価格にした方が良いと思います。
0人が参考にしています
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中心街から徒歩数分圏内に9つの外湯があり、いずれも個性的な温泉でした。
源泉かけ流しなので冬でも結構風呂は熱く感じたので夏は入るのが大変かもしれません。いずれも湯船は小さいのですが、いい意味で雰囲気があり、見知らぬ人とのちょっとした交流もできて楽しめました。2人が参考にしています
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歩いて15分ほどの「おぼろ月夜の館・斑山文庫」という唱歌「ふるさと」の作詞者 高野辰之の記念館がある。往時の辰之の書斎が館内に再現されている。彼の実家は飯山にあるが、ここは彼が温泉保養も兼ねて晩年を過ごしたところだ。
さて、「さかきや」であるが、記念館と反対方向にある名所、麻釜との中間に位置している。温泉の湯温は少し高い。水でぬるめようとしたが、源泉かけ流しとのことで我慢した。泉室の風情に敬意を表したからである。また、次に入る人のことも考えた。
私の入浴時の温度に戻すまで、どれだけ時間がかかるのかを恐れたためである。旅館の人は尋ねれば答えてくれるが、余計にかかりあわない。これはこれで心遣いが感じられた。
翌日は漬物皿が朝食にズラッと並んだ野沢はスキーとともに、この漬物が有名なのだ。0人が参考にしています






