温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1677ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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上の写真がメイン浴槽。下の写真は浴室の入り口を入って直ぐ左側の壁に設置された上がり湯。壁の中から染み出てくるようになっていて、投入の様子は分かりませんでしたが、源泉の冷まし湯のようで、湯温は40度弱でした。
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縦長のタイル浴槽です。湯は無色透明なのですが、鉄分の影響なのか、湯口ボックスやその中に入れられたタオル、浴槽溢れ出し付近から床全体には、赤褐色の析出物と変色が見られました。
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一番湯ですので渋温泉外湯巡りの共通事項を重複分も含め、まとめておきたいと思います。
①宿泊者だけが九つの外湯巡りを無料で楽しめます(6-22時まで)。
②湯小屋はドアが閉まると自動で施錠されるので、鍵がないと中に入れません。鍵はお宿から借うけます。鍵にラミネートされた外湯巡りのマップ付いていて、湯巡りは迷うことなくできました。
③湯小屋には写真上のような由来や云われが書いてありますので、是非読んでみてください。
④これは大変面白いアイデアだと思いましたが、湯巡りのための手拭いがお宿や温泉街の売店でも売られています(300円)。四国巡礼のようにそれぞれの湯小屋に置かれたご朱印を押していきます。九箇所の入浴が終わり、最後に高薬師という温泉街の高台にある神社でご朱印の仕上げをすると「苦(九)労を流す」という、ありがたい「信州渋温泉巡浴祈願」手拭いが完成します(写真下参照)。折角ですのでこちらも是非チャレンジしていただきたいです。
⑤宿泊できない方には、10~16時、大人500円で九番湯のみ入浴できます。受付は渋温泉の駐車場か同旅館組合です。3人が参考にしています













